トヨタ アルファード(ALPHARD)売却時の買取相場価格

アルファード買取相場価格を知りたい方へ

 

トヨタのアルファード

【アルファード買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
アルファードMS 2003年 9万km 24万円

かんたん車査定ガイド


 

アルファードを売却した人の口コミ情報

 
アルファードは後部座席がとても広いので、我が社の社用車として使用をしていました。

経費で購入をした車だったので、原価償却をした年に新しいクルマへの買い替えを行いました。

買い替えの際は、最初は自動車ディラーに下取りをしてもらう予定だったのですが、知り合いからその知り合いが勤めている中古車買取会社で買い取ってもらえば、ディーラーに下取りに出すより、高額買取できると教えて貰い、中古車買取会社にアルファードを売りました。

我が社のアルファードは社用車として丁寧に扱っていたので、傷もほどんどなく、予想を上回る高額買取をしてもらうことができました。

これから車を売ることをお考えの方は、自動車ディーラーでの下取りと、中古車買取会社への売却のどちらが得なのかを見積りを出して貰って比較をすると良いです。

我が家は、夫である自分と妻、そして二人の子供がいる四人家族です。

家族で旅行をする時に、快適に過ごすことができる車としてアルファードを購入しました。

温泉やドライブ、スキーなど家族旅行の思い出が詰まったアルファードですが、購入から8年目に新しいクルマに乗り換えをすることに決めました。

子供が大きくなり、学校が忙しくて、4人そろっての家族旅行が難しくなったこともクルマの買い替えの理由の一つです。

クルマの売るにあたっては、出来るだけ高額で売りたかったので、インターネットで利用できる中古自動車の買取見積り査定サイトを利用しました。

愛車であるアルファードの情報をインターネットを使って一度入力をすれば、自動的に大手のクルマ買い取り業者から査定額がメールで送られてくるというシステムでした。

自分の足で高値で買い取りをしてくれる買い取り会社を探したら、大変な思いをしたと思うのですが、中古自動車の買取見積り査定サイトを使うことで、苦労することなく簡単に高額買取を実現することができました。

アルファードは車高が高く、そして車幅もあるので、室内の空間が広く、後部座席はまるでデラックスバスに乗っている様な快適な乗り心地でした。

ですが、私は独身だったので、宝の持ち腐れの様な状態だったので、売却をして独身にあったクルマに買い替えをすることにしました。

独身かつ大手の企業に勤めていたので、お金はあったのですが、どうせ売るのなら高額で売りたかったので、ネットで利用できる中古自動車買取サイトを利用して、クルマを売りました。

複数の自動車買い取り会社から査定をもらい、その中で最高値の査定額を付けてくれたところに、私の所有していたアルファードを売却しました。

物を購入する時に価格を比較するのと同様に、物を売却する時も出来るだけ損をせずに得をする様に比較をしてから売却をした方が良いと思いました。

平日には通勤用として、そして土日は買い物用のクルマとして愛用してきたアルファードですが、3度目の車検を迎える前に、車を買い替えることにしました。

複数の中古車買取会社から得た買取査定額を比較した結果、私のアルファードの場合は「ビッグモーター」が良い条件で買い取りを提示してくれました。

そのため、最終的には「ビッグモーター」に私のアルファードを売却しました。

次に乗り換える車としては、今は定番となりつつあるハイブリッド車を新車で購入しました。

「ビッグモーター」から得たお金は、次に乗る車の頭金にすることができました。
 

アルファード(ALPHARD)のスペック(現行モデル)

 

アルファードのフロントサイド

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
トヨタ自動車 ミニバン 319-484 7/8
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
3.456/2.493 9.5-11.6 3.5L V6 DOHC/2.4L 直4 182-280
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
235-344 4,915x1,850x1,880-1,935 1920-2100 FF/4WD

 

アルファード(ALPHARD)の概要

 

ALPHARD

アルファード(ALPHARD)は価格帯が高めのラージサイズ高級ミニバンです。

室内高もあり、快適なドライブを楽しめます。同社エスティマの上位モデルという位置づけがされています。

特徴

  • 新開発のダブルウィッシュボーン式リアサスペンションで走行振動を大幅に低減し、快適な移動を実現
  • エグゼクティブラウンジシートは飛行機のビジネスクラスシートの様な居心地の良さ
  • 車の左右確認をサポートするパノラミックビューモニター
  • 大きな車だからこそ役立つ、駐車補助機能(インテリジェントパーキングアシスト2)
  • 地球環境に優しいハイブリッド駆動のグレードもあり

モデルチェンジ変遷

初代アルファード
(1996年-2001年)
初代アルファードのRF1/2型を販売。
当時、日産自動車のエルグランドが爆発的な人気を誇っていたため、それに対抗するために発売されたモデルです。後部座席用ドアにはパワーウインドウ機能の付いたスライドドアが採用されました。内装は木目と皮を多用して、高級感を出しています。
2代目アルファード
(2001年-2005年)
2代目アルファードのRF3/4/5/6/7/8型を販売。
高級感のあるフロントマスクが装着されました。また、内装は、同社の最上級セダンであるクラウン並みの質感となっています。シャーシ部分はエスティマと同じ部品を使用して、製造コストを抑えています。また、ネッツ店向けに姉妹車の「ヴェルファイア」が発売されました。
3代目アルファード
(2015年-現在まで)
3代目アルファードのRG1/2/3/4型を販売。
ミニバンではなく高級サルーン車として開発が行われました。制振材が多用され、走行時のエンジン音やロードノイズの低減を行っており、静粛性能が向上しました。

 

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