トヨタ カローラアクシオ(COROLLA AXIO)売却時の買取相場価格

カローラアクシオ買取相場価格を知りたい方へ

 

トヨタのカローラアクシオ

【カローラアクシオ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
カローラアクシオ 1.5 X 2016年 3万km 80万円

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カローラアクシオ(COROLLA AXIO)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
トヨタ自動車 4ドアセダン 150-248 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,329/1,496 16.4-34.4 直列4気筒DOHC 95-109
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
121-136(ガソリン車)/エンジン111+モーター169(ハイブリッド車) 4,360-4,400x1,695x1,460-1,485 1,050-1,200 FF/4WD
 

カローラアクシオ(COROLLA AXIO)の概要

 
カローラアクシオ(COROLLA AXIO)は、日本国内の道路や交通事情に合わせて設計された小型自動車です。

特徴

  • 強度を維持しつつフロントピラーをスリムにしたことで、良好な視界を確保
  • 踏み間違えてアクセルを踏んでも自動ブレーキで衝突を回避するインテリジェントクリアランスソナーを搭載
  • コンパクトカー並みの小回り性能で、縦列駐車などでの取り回しが楽
  • 衝突回避支援などの「Toyota Safety Sense」により、安全運転をサポート
  • 上品かつ洗練されたフロントデザイン
  • ゆとりのある大きなラゲージルーム
  • 多彩なドライブ情報をカラーTFTマルチインフォメーションディスプレイに表示
  • 運転しながら手元でオーディオなどの操作ができるステアリングスイッチを搭載
  • ハイブリッド車には、システム効率を一段と高めた低燃費のハイブリッドシステムを搭載
  • 万一の正面衝突や側面衝突に備えて、6つのエアバッグを搭載
  • 歩行者と衝突をした場合に備えて、歩行者傷害軽減ボディを採用

モデルチェンジ変遷

初代カローラアクシオ(2006-2012年) 初代カローラアクシオのE14#型を販売。
ボディは卵型の丸さを強調したデザインで、柔らかいイメージのフロントフェースです。全モデルに電動式パワーステアリングが搭載され、またオートマ車には無段変速機である「Super CVT 」が採用されています。i
2代目カローラアクシオ(2012年-現在まで) 2代目カローラアクシオのE16#型を販売。
コストダウンと小型軽量化を実現する為に、ヴィッツなどで採用されているBプラットフォームを用いて開発されました。先代と比較して全長を5cm短縮しており、最小回転半径を小さくすることで取り回し性能の向上を図っています。四輪駆動モデルでは、アクティブトルクコントロール4WDを採用しており、悪路でも的確に路面を捉えてグリップの確保を実現しています。2015年3月にはマイナーチェンジが実施され、不評だったボディデザインの見直しの為にフロントグリルなどの変更が行われ、また安全性の向上の為に誤操作による急発進を防止するドライブスタートコントロールなどが搭載されています。
 

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