スズキ ランディ(LANDY)売却時の買取相場価格

ランディ買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのランディ

【ランディ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ランディ 2.0 G アドバンスドセーフティパッケージ装着車 2015年 2万km 67万円

かんたん車査定ガイド


 

ランディ(LANDY)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドアミニバン 250-325 8
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,997 15.0-16.6(JC08モード) 直列4気筒 直噴DOHC エンジン:150/モーター:2.6
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:200/モーター:48 4,690x1,695x1,865-1,875 1,630?1,690 FF/4WD
 

ランディ(LANDY)の概要

 
スズキのランディ(LANDY)は、日産自動車のセレナのOEM供給を受けて、スズキが販売を行っている5ナンバーサイズのミニバンです。

特徴

  • ファミリーカーでありながらスポーティさもあるフロントデザイン
  • 同クラスのミニバンで業界ナンバーワンの室内の広さ(室内長と室内幅)
  • 3列目シートに座っても視界がよく、明るく開放感がある
  • インパネにクルマ情報を表示する「7インチカラーディスプレイ」を採用
  • フロントピラー部分を窓にするなどの様々な工夫により、ドライバーにとって良好な視界を確保
  • 車内にはDC12V電源ソケットとUSB電源ソケットを装備しているので、スマートフォンなどの充電が可能
  • 2列目シートは前後に大きくスライドできるので、足を伸ばすことも可能
  • 2列目のセンターシートは、前に倒すことで小物入れ付きのアームレストになり、1列目にスライドさせることで2列目と3列目をウォークスルーにすることができ、シート間の移動を簡単にすることができる「スマートマルチセンターシート」を搭載
  • 2列目と3列目シート、さらにスマートマルチセンターシートを動かすことで、利用状況にマッチした多彩なシートアレンジが可能
  • 3列目シートは車の両サイドに格納が可能で、キャンプ用品などの大型の荷物も積載可能
  • ボトルホルダーやテーブル、トレーやボックス、ショッピングフックなどの収納スペースを豊富に用意
  • リヤドアには、簡単に開け閉めができる「ワンアクションパワースライドドア」を採用
  • リヤドアを開いたときの乗降口が広く、ステップと室内床の低さ、そしてセンターピラーに装備している手で掴むことができる乗降グリップにより、スムーズな乗り降りが可能
  • 3列目シートの乗降性を向上させる為に「乗降口から3列目シートへの通路を広げるセカンドシート横スライド」と「2列目シートを前に倒して前方スライドさせる、サードシート用フットペダル」、「サードシート用後席左側パワースライドドアスイッチ」を装備
  • 運転ハンドルの下部を水平なフラット形状とすることで運転席へのアクセス性を向上、またパドルシフトの出っ張りを抑えているので運転席と助手席間の移動も楽にできる
  • クルマ用の携帯リモコンを所持していればクルマの解錠・施錠とエンジンスタートを楽にできる「電波式キーレスエントリー&スムーズ キーレスプッシュスタートシステム 」を搭載
  • 2WD車は、前席用の「フルオートエアコン」の他に後席用に「リヤクーラー」を装備
  • 4WD車は、前席と後席で異なる温度設定が可能な「フルオートデュアルエアコン」を装備
  • 高濃度プラズマクラスターイオンを含んだ風を送風口から送ることで、車内の臭いや浮遊菌を抑制(一部車種のみ)
  • フロントウインドウには、紫外線から肌を守るための「プレミアムUVカット断熱グリーンガラス」を搭載
  • リヤのスライドドア部分には強い日差しを避けたり、室内のプライバシーを保つための「ロールサンシェード」を装備
  • 1列目と2列目のシートには、シートの背もたれ部分を途中で角度を内側に向ける中折れ形状とすることで、座っている方が疲れにくい「スパイナルサポート機能付シート」を採用
  • 燃料タンクの給油口はキャップが無いので、手が汚れずに済む「キャップレス給油口」を採用
  • 高速道路などで役立つ、アクセルペダルから足を離しても一定速度で走れて、ドライバーの運転負担を軽くする「クルーズコントロールシステム」を装備
  • 背面ドアは、大きく全開する、小さく上半分だけ開けるという2通りの開け方ができる「デュアルバックドア」を装備しており、クルマの背面にスペースがあまりない場合に上半分だけ開けて荷物の出し入れをすることが可能
  • 優れた予防安全技術が評価されて、2016年度のJNCAP予防安全性能アセスメントで最高評価の「ASV++(ダブルプラス)」を取得
  • フロントに搭載しているカメラで、前方の歩行者やクルマを検知して衝突回避を支援する「エマージェンシーブレーキ」を装備
  • 道路標識の進入禁止、最高速度、一時停止を検出して、ドライバーに知らせることで安全運転を支援する「標識検知機能」を装備
  • 夜間に周囲の状況に応じて、ヘッドライトのハイ・ローを自動切換えする「ハイビームアシスト」を装備
  • 脇見運転などで車線から外れそうになった場合に注意喚起する「車線逸脱警報(LDW)」を装備
  • ハンドル操作をモニタリングしており、ドライバーが疲れていると判断した場合に休憩を促す「ふらつき警報」を装備
  • 駐車などの際に役立つ死角を映像で確認できる「移動物検知機能付き全方位モニター」を装備
  • 駐車場などから発進する際に操作ミスで周辺の障害物に衝突するのを防ぐ「踏み間違い衝突防止アシスト」を装備
  • 車庫入れや縦列駐車の為のハンドル操作を自動で行い、ドライバーは速度調整のブレーキだけを行う「パーキングアシスト」を装備
  • 登り坂で停車から発進する際に、車が後退するのを抑制する「ヒルホールドコントロール」を搭載
  • 万一の衝突に備えて「運転席・助手席SRSエアバッグ」と、さらに一部モデルでは側面衝突に備えた「フロントシートSRSサイドエアバッグ」と「SRSカーテンエアバッグ」も搭載
  • 衝突時に自車の乗員だけでなく、相手車両の乗員や接触した歩行者の衝撃も和らげる「コンパティビリティ対応高強度安全ボディー&歩行者傷害軽減ボディー」を採用
  • ブレーキの効きを支援する「ブレーキ踏力の手助けをするブレーキアシスト」と「制動力を前・後輪に適切に振り分ける電子制御制動力配分システム(EBD)」、「急ブレーキを行った時にタイヤロックを防ぐための4輪ABS」を装備
  • 前面衝突の際に体をしっかりとシートに固定する為の「運転席・助手席プリテンショナー&フォースリミッター機構付シートベルト」を搭載
  • トンネル通行時にも便利で、ライトの消し忘れ防止にもなる自動でヘッドライトとスモールライトの点灯・消灯を行う「オートライトシステム」を搭載
  • 滑りやすい路面や障害物を避けるために急ハンドルを切った時などに走行を安定させるための「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」を装備
  • サンバイザーの一部をメッシュ状にしてシースルーにすることにより、サンバイザーを使っている時でも良好な視界を確保
  • システムがコンパクトなので室内空間を十分に確保でき、燃費性能を向上させる「スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)」を装備
  • 減速時のエネルギーを回収して、バッテリーに充電をすることで燃費に良いエコドライブを実現
  • 停車中にエンジンを止めることでガソリン消費を抑制する「アイドリングストップシステム」を搭載
  • トランスミッションには、力強い走りと燃費性能の良さを両立するエクストロニックCVTを装備
  • 最小回転半径が5.5mなので、小回りが可能で運転しやすい

モデルチェンジ変遷

初代ランディ
(2007年-2010年)
初代ランディのSNC25/SC25型を販売。
ベースは日産のセレナだが、装備やオプションを削ることで、価格を下げて販売をしていました。
2代目ランディ
(2010年-2016年)
2代目ランディのSNC26/SC26/SHC26型を販売。
日産セレナのフルモデルチェンジにあわせて、ランディもフルモデルチェンジが行われました。
3代目ランディ
(2016年-現在まで)
3代目ランディのSGNC27/SC27/SGC27型を販売。
「2.0S」は前輪駆動のみだか、「2.0X」と「2.0G」は前輪駆動と四輪駆動の両方が設定されています。
 

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