スズキ ワゴンRスティングレー売却時の買取相場価格

ワゴンRスティングレー買取相場価格を知りたい方へ

ワゴンRスティングレー

【ワゴンRスティングレー買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ワゴンR
スティングレー X
2009年 3万km 3万円

かんたん車査定ガイド


ワゴンRスティングレーのスペック(現行モデル)

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 軽自動車 159-171 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 25.2-27.0 水冷4サイクル直列3気筒インタークーラー 64
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
95 3,395x1,475x1,660 820-870 FF/4WD

ワゴンRスティングレーの概要

ワゴンRスティングレーは3代目ワゴンRが販売されていた時に追加で登場した上級グレードです。

ワゴンRスティングレーは全車にエアロパーツとアルミホイールが装備されています。フロントライトが釣り目状なため鋭い印象のフロントフェイスとなっています。

特徴

  • ドライバーの運転を補助することにより、さらに安全性を高める様々な技術を搭載しています。
  • グッドデザイン賞に輝いた、おしゃれで洗練されたボディデザイン
  • 7速マニュアルモード付パドルシフトでMT感覚のスポーティな走りが可能です(Tグレード)。
  • 走行後にエコドライブのレベルを点数表示するエコスコアを搭載しています。
  • ハイブリッド用モーター搭載で低燃費を実現するS-エネチャージ機能を搭載(Xグレード)。
  • 環境に優しく低燃費効果もある13km/h以下でエンジンを止める新アイドリングストップシステムを搭載
  • 軽量化と高い剛性というトレードオフ関係にある要素を高い次元で融合させた新軽量衝撃吸収ボディー「テクト」を採用

モデルチェンジ変遷

初代ワゴンR
スティングレー
(2007年-2008年)
初代ワゴンRスティングレーのMH22S系を販売。
ワゴンRの高級スポーティバージョンとして登場しました。従来の白熱電球を用いたライトより高輝度かつ低消費電力のディスチャージヘッドライトが搭載されました。フロントグリルには水平ラインが入り、フロントグリルの高さと同じ高さにフロントライトが合わせられ、横長のデザインとなっています。そのため、全体的に統一感があり、かつ迫力のあるフロントデザインとなっています。エンジンはNAが1種類、ターボタイプが2種類用意されました。グレードによりFFと4WDを選ぶことができます。内装はブラックとグレーを基調としており、オーソドックスな印象を受けます。
2代目ワゴンR
スティングレー
(2008年-2012年)
2代目ワゴンRスティングレーのMH23S型を発売。
グリル高さとライト高さが一致しており、一体感があるのは先代と同じだが、ライト終端部分は斜め上に切り上がっているためシャープな印象のあるフロントデザインとなっています。ドライバー前の計器表示は、自発光式メーター(タコメーター、速度計、燃料計)を装備しています。
3代目ワゴンR
スティングレー
(2008年-現在まで)
3代目ワゴンRスティングレーのMH34S型を発売。
フロントグリルの高さが狭まり、先代よりすっきりした印象のフロントとなっています。本革ステアリングを採用しており、全車オーディオレスとなっています。

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