スズキ イグニス(IGNIS)売却時の買取相場価格

イグニス買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのイグニス

【イグニス買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
イグニス HYBRID MZ セーフティパッケージ装着車 2018年 1万km 97万円

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イグニス(IGNIS)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドアクロスオーバーSUV 138-187 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,242 25.4-28.8(JC08モード) 直列4気筒DOHC エンジン:91 モーター:3.1
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:118 モーター:50 3,700x1,660x1,595 850-920 FF/4WD
 

イグニス(IGNIS)の概要

 
スズキのイグニス(IGNIS)は、クロスオーバーSUVタイプのコンパクトカーで、スズキで製造と販売が行われています。
  • 精悍さと可愛らしさを兼ね備えたボディフォルム
  • シンプルかつ使いやすい快適なインテリア
  • 前席ヒップポイントは地面から高めに設定をしているので、アイポイントが高くなり良好な視界を確保
  • ハンドルから手を離さなくても素早くシフトチェンジができる7速マニュアルモード付パドルシフトを装備(一部モデルのみ)
  • トランク容量は258リッターを確保しており、左右独立して前倒が可能なリヤシートを2席とも倒すことで、トランク容量を415リッターにすることが可能
  • トランクの床下には、工具などを収納できるサブトランクも用意
  • 利便性の良い、ボックスやボトルホルダー、ポケットなどの収納スペースを用意
  • ロングドライブや高速道路の走行で、運転の負担を軽くする為に設定速度をキープして走ることができる「クルーズコントロールシステム」を搭載(一部モデルのみ)
  • クルマのドアの施錠や解錠、さらにエンジンスタートを手軽にスマートに行うことができる「キーレスプッシュスタートシステム」を装備
  • フロントドア、リヤドア共に開度は3段階で調整ができるので、狭い駐車場などでもドアの開け閉めが楽
  • 全車に肌のトラブルの原因となる紫外線をカットする「UVカット機能付ガラス」を採用、さらに一部モデルには室内温度を上昇させる赤外線もカットする「プレミアムUV&IRカットガラス」を搭載
  • エアコンの空調設定は、快適性とアイドリングストップによるエコの優先状況により、「標準」、「快適優先」、「燃費優先」の3モードから選択可能
  • リヤシートの足元部分に温風を送る「リヤヒーターダクト」を装備、さらに4WD車は運転席と助手席の背面と座面に「シートヒーター」を搭載
  • 車両盗難にあわないための電子認証システム「イモビライザー」を装備
  • キーレスエントリーあるいはリクエストスイッチ以外の方法でドアが解錠されて開かれた場合に、ホーンなどで警告をする「セキュリティアラームシステム」を装備
  • 2016年度のJNCAP予防安全性能アセスメントで、最高レベルの「ASV++」を獲得 (「全方位モニター」と「デュアルカメラブレーキサポート」の搭載車)
  • スズキの安全確保技術である「2台のカメラによるステレオ方式で、歩行者と車を検知して衝突被害を軽減するためのデュアルカメラブレーキサポート」、「停車から発進する際に誤操作で急発進するのを防ぐ誤発進抑制機能」、「前方不注意などにより車線からはみ出しそうな場合に警告を発する車線逸脱警報機能」、「眠気などが原因でクルマが蛇行している場合に注意を促すふらつき警報機能」、「信号待ちなどで、先行車が発進をしたのに気づかずに停車したままの場合に知らせる先行車発進お知らせ機能」、「クルマの前後左右に設置したカメラにより、クルマを真上から見下ろした様な映像を表示することで周囲の確認ができる全方位モニター」を搭載(メーカーオプション)
  • 坂道で停車からスタートする際に、アクセルを踏むまでの間に車がバックするのを防ぐ「ヒルホールドコントロール」を装備
  • 走行中に急ブレーキを掛けた場合に、ハザードランプを自動点滅させることで後続車に注意を促して追突を防ぐ「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • クルマの横滑りやタイヤの空転、急制動の際のタイヤロックを防止する為の「スタビリティコントロール」と「トラクションコントロール」、「ABS」 といった車両走行安定補助システム(ESP)を装備

  • エネルギー変換効率のよりLEDを採用したヘッドランプ・ポジションランプ・フロントフォグランプを採用(一部モデルのみ)
  • 濃霧や吹雪などにより前方視界が悪い時に、後続車に自車位置を知らせるための「リヤフォグランプ」を装備
  • 「ブレーキを踏む力を補助するブレーキアシスト」や「ベストといえる制動を行うために前後輪に制動力を自動配分する電子制御制動力配分システム(EBD)」を備えた4輪アンチロックブレーキシステム(ABS)を搭載
  • 万一、衝突が発生した場合に効率よく衝突エネルギーを分散・吸収する「軽量衝撃吸収ボディー TECT(テクト)」を採用
  • 前方衝突時に、運転席と助手席の乗員に加わる衝撃を緩和するための「SRSエアバッグ」を装備
  • フロント・リアシート共に、しっかりと体をシートに固定するための「3点式シートベルト」を搭載
  • 赤ちゃんや子供を安心して乗せるための「ISOFIX対応のチャイルドシート固定用アンカー・テザーアンカー」を装備
  • 万一、歩行者とぶつかった場合を考慮してクルマのフロント部分は衝撃吸収構造とした「歩行者傷害軽減ボディー」を採用
  • 後続車に低速で追突をされた場合に、首に加わる衝撃を緩和するための「頚部衝撃緩和フロントシート」を装備
  • 衝突による勢いで乗員が頭部を内部インテリアにぶつけた場合にダメージを軽減する為に、ピラーやルーフサイドの室内側部分には「頭部衝撃軽減構造インテリア」を採用
  • 4WD車には、急な下り坂を7km/h程度の一定速度で安心して降りるための「ヒルディセントコントロール」を装備
  • 4WD車には、雪道などのスタックしやすい路面での発進を支援する「グリップコントロール」を装備
  • ガソリンエンジンと専用のリチウムイオンバッテリー、モーター機能付発電機(ISG)によるハイブリット機構を搭載
  • インパネには常に発光して視認性の良い「スピードメーター」と、平均燃費などのクルマ情報を表示する「マルチインフォメーションディスプレイ」を装備
  • ガソリンエンジンには、コンパクトかつ燃費性能の良い「デュアルジェット エンジン」を搭載
  • パワーのある走りと良好な燃費性能を実現する「副変速機構付CVT」を採用
  • クルマの基本性能の向上を図った軽量かつ高い剛性を持つ新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を使用
  • 操縦安定性の向上を実現した新開発サスペンションを搭載
  • 4WDシステムには、路面状況によって前後輪の駆動力を自動で適切に配分するビスカスカップリング式を採用
  • 大径タイヤを使用しているのでボディアンダーと地上は18cmの距離があり、荒れた路面や段差のある場合でも安心して走行が可能
  • 最小回転半径は4.7mなので、狭い道でもすんなりと走ることが可能

モデルチェンジ変遷

初代イグニス
(2016年-現在まで)
初代イグニスのFF21S型を販売。
欧州規格のAセグメントに対応した小型車向け新プラットフォームを採用した、小型自動車クロスオーバーSUVとして登場しました。
 

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