スズキ バレーノ(BALENO)売却時の買取相場価格

バレーノ買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのバレーノ

【バレーノ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
バレーノ XG 2017年 1万km 65万円

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バレーノ(BALENO)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドアハッチバック 154-172 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,242/996 24.6/19.6(JC08モード) 直4DOHC/直3直噴DOHCターボ 91/102-111
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
118/150-160 3,995x1,745x1,470 910-950 FF
 

バレーノ(BALENO)の概要

 
スズキのバレーノ(BALENO)は、ハッチバック形式の小型乗用車で、スズキのインドの現地法人で製造され、日本ではインドから輸入して販売しています。

特徴

  • 品のある表情豊かなフロントフェースと洗練されたボディプロポーション
  • 足元のデザインにもこだわり、スポーティなデザインのアルミホイールを装備
  • 曲線の美しさを使った上品なインパネデザイン
  • 大型の速度計とエンジン回転数計の間に車のリアルタイム情報などを表示する「マルチインフォメーションディスプレイ(カラー)」を搭載
  • 燃費効率により照明色が変わる「エコドライブアシスト照明」を搭載(一部モデルのみ)
  • ステアリングの左右に付いている6速マニュアルモード付パドルシフトを操作することで、素早いシフトチェンジが可能
  • ステアリングはチルト&テレスコピック機構により前後に36ミリ、上下に40ミリ、運転席シートはリフター&スライド機構により、前後に240ミリ、上下に60ミリのドライビングポジション調整が可能
  • 荷室容量は320リッターあり、ラゲッジボードを上段にセットすることで2段構造で荷室を利用可能
  • どの席に座っても手の届くところに、ドリンクホルダーやトレーポケット、ボックスなどの使いやすい収納場所を用意
  • 冬季の運転を快適にする為に運転席と助手席には、背もたれと座面部分にシートヒーターを装備
  • クルマのキーを取り出さずに乗り降りができ、エンジンスタートも手軽にできる「キーレスプッシュスタートシステム&電波式キーレスエントリー」を搭載
  • ドア部分は地上高を低めにしており、開口部分を広くとっているので、乗降がスムーズにできる
  • 「ミリ波レーダーにより衝突被害軽減ブレーキを動作させるレーダーブレーキサポートII」、「先行車と一定の車間距離、先行車がいないときは前もって設定をした速度で巡行をすることで運転手の負担を軽くするアダプティブクルーズコントロール(ACC)」といったスズキの先進技術で安全運転を支援
  • 車両走行安定補助システム(ESP)として「横Gによる車の横滑りを防ぐためのスタビリティコントロール」と「発車やスピードアップ時に駆動輪が空転するのを抑制するトラクションコントロール」、「急ブレーキを掛けた時に、タイヤがロックしてステアリング操作ができなくなるのを防ぐABS」を搭載
  • 走っている時に突然、急ブレーキを掛けた場合に自動でハザードランプを高速で点滅させて後ろのクルマに知らせることで追突を防ぐ「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • 軽量化と安全性の向上を実現した「軽量衝撃吸収ボディー TECT(テクト)」を使用
  • ボンネットやバンパー、ワイパー周りに衝撃吸収構造を使用することで、万一、歩行者とぶつかった場合に歩行者に加わる衝撃を緩和するための「歩行者傷害軽減ボディー」を使用
  • ブレーキ制御には「ブレーキを踏む力を補助するブレーキアシスト」と「タイヤロックを防ぐ4輪ABS」、「ブレーキ力を前後輪に適切に自動配分する電子制御制動力配分システム」を搭載
  • 衝突時に乗員がしているシートベルトの締りをきつめて、その直後に胸部にベルトで負荷がかかりすぎない様に適度に緩める「フロント・リヤELR3点式シートベルト」を採用
  • 衝突発生時に乗員が頭部をルーフサイドやピラーにぶつけた場合を想定して、衝撃を和らげる構造とした「頭部衝撃軽減構造インテリア」を採用
  • 後続車に低速で追突された時に頚部への衝撃を和らげる「頚部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • 坂道発進の際に、ブレーキペダルからアクセルペダルに踏み変えをする時に車が後方に下がるのを防ぐ「ヒルホールドコントロール」を装備
  • 正常な方法以外の操作でクルマのドアの解錠が行われた場合に、ホーンとハザードランプで警告を発する「セキュリティアラームシステム」を搭載
  • 車用の携帯リモコンと車両のIDコードが一致していないとエンジンが始動しない、車盗難システムの「イモビライザー」を装備
  • パワーユニットには「熱効率を追求して、パワフルな走りと燃費の良さを両立させた1.2Lデュアルジェット エンジン」と「高出力・高トルク、そして低燃費を実現した1.0Lブースタージェット エンジン」の2種類を用意
  • 1.2Lエンジンには「1気筒につき、2つのインジェクターで燃料を噴射する熱効率の良いデュアルインジェクションシステム」と「異常燃焼であるノッキングを防ぐためのクールドEGRシステム」を装備
  • 1.0Lエンジンには「シリンダー内に燃料を直接噴射することで燃焼効率を高めた直噴化技術」と「高出力を発生させるターボチャージャー」を装備
  • 軽量化と高剛性によりクルマの基本性能を高めた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を使用
  • サスペンションの取り付け位置や剛性の見直し、さらに適切なチューニングを施すことで、しなやかさのある乗り心地を実現
  • 最小回転半径が4.9mなので、狭い道でのUターンや駐車場でのハンドルの切り替えしなどが楽にできる

モデルチェンジ変遷

初代バレーノ
(2016年-現在まで)
初代バレーノのWB32S/42S型を販売。
居住性とエクステリアの良さを兼ね備えることを目標として開発された車両で、スポーティな印象を受けるデザインとなっています。
 

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