スズキ クロスビー(XBEE)売却時の買取相場価格

クロスビー買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのクロスビー

【クロスビー買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
クロスビー HYBRID MZ 2018年 1万km 142万円

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クロスビー(XBEE)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドアクロスオーバーSUV 176-218 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
996 20.6-22.0(JC08モード) 直列4気筒DOHC エンジン:99 モーター:3.1
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:150 モーター:50 3,760x1,670x1,705 960-1,000 FF/4WD
 

クロスビー(XBEE)の概要

 
スズキのクロスビー(XBEE)は、コンパクトなので運転をしやすいスズキで製造と販売を行っているクロスオーバーSUVです。
  • 丸目ライトで愛嬌のあるフロントフェース
  • インパネには、エコスコア表示などの様々なクルマ情報を表示する「3.5インチ大型マルチインフォメーションディスプレイ」を装備
  • シートの縁部分を黄色などのカラフルな色で縁取る「シートパイピング」を採用(一部モデルのみ)
  • リヤシートは左右別々で前に倒すことができ、乗員数や搭載する荷物の量に合わせて様々なシートアレンジが可能
  • リヤシートは背もたれ角度を調整するリクライニング機能だけでなく、前後方向のスライド機能も装備していてシートを前方へ動かすことで、荷室の容量アップが可能
  • リヤシートの後ろ面と荷室の床は、汚れに強い素材としているので、濡れていたり汚れている荷物も気軽に積載可能(一部モデルのみ)
  • フロント・リヤシートの座面には撥水加工を施しているので、水に濡れても容易に拭き取りが可能
  • 荷室の下には、取り外し可能で水洗いできる「ラゲッジアンダーボックス」を装備
  • 前席・後席の乗員が便利に使えるトレーやポケット、ペットボトルホルダーなどの収納場所を用意
  • 運転手の体格にあったポジショニングを行える様に、ハンドルの上下調節のチルトステアリング、シートの上下調節であるリフター、そしてシートの前後調節であるスライド機構を装備
  • フロント・リヤドア、両方とも3段階でドアを開くことができるので、狭い場所でも乗り降りが楽
  • エンジンを止めて、運転席側のドアを開けた場合に、ヘッドライトを自動で消すのでバッテリー上がりの心配がない「ライト自動消灯システム」を採用(一部モデルのみ)
  • 「プレミアムUV&IRカットガラス」をフロントドアのガラスに用いており、日焼けや室内の温度上昇を抑制(一部モデルのみ)
  • 運転席・助手席シートの座面にはシートヒーターを内蔵しているので、冬季でも快適
  • エアコンの動作とアイドリングストップ期間を3つのモードから選択できる「空調カスタマイズ機能」を装備
  • 予防安全技術である「スズキ セーフティ サポート」の搭載車が、第三者機関が行っている2017年度のJNCAP予防安全性能アセスメントでASV++という最高評価を獲得
  • 「よそ見などで車線からはみ出そうな場合に知らせる車線逸脱警報機能」、「寝不足などで蛇行運転となっている時に注意を促すふらつき警報機能」、「前のクルマが発車をしたのに気づかない場合に知らせる先行車発進お知らせ機能」、「先行車や対向車の有無などにより、自動でハイ・ロービームの切り替えを行うハイビームアシスト」、「クルマのフロント、両サイド、リヤに設置したカメラで、死角も映し出すことができる全方位モニター用カメラを装備」、「前方のクルマと歩行者を検知して、ぶつかりそうな場合にブザーなどで警告をして、その後に自動ブレーキを掛けることで被害の軽減を図るデュアルセンサーブレーキサポート」、「ペダルの踏み間違いやシフトの入れ間違いといった人為的ミスで、車が急発進しそうな場合に、エンジン出力を抑制して衝突事故を回避する前方・後方誤発進抑制機能」、「リヤバンパーに設置してある超音波センサーにより、クルマをバックしている時に障害物とぶつかりそうな場合に自動でブレーキを掛ける後退時ブレーキサポート」といったスズキの予防安全技術「セーフティ サポート」を搭載
  • 55km/h以上の速度で走っている時に急ブレーキ行った場合に、自動的にハザードランプを高速点滅させることで、後続のドライバーに注意を促す「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 坂道で発車する際に、ブレーキからアクセルにペダルを踏み変える時に車が後退しない様にする「ヒルホールドコントロール」を装備
  • 曲道でのクルマの横滑りやタイヤスリップ、急制動時のタイヤロックなどを防止して安定した走りを保つための「車両走行安定補助システム(ESP)」を装備
  • 他車と衝突した場合に効率よく衝突エネルギーを分散・吸収することで乗員に加わる被害を抑える、優れた安全性能と軽量化の両立を実現した「軽量衝撃吸収ボディー TECT(テクト)」を採用
  • 正面衝突が発生した際に前席乗員に加わる衝撃を軽減する「運転席・助手席エアバッグ」を搭載
  • 低速で他車に後ろから追突された場合に、首に加わる衝撃を和らげる「頚部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • 衝突時に乗員が室内の内装に頭をぶつけた場合を考えて、センターピラーやルーフサイドの内装に「頭部衝撃軽減構造インテリア」を採用
  • 衝突発生時に乗員をシートに固定するための高性能な「フロント・リヤELR3点式シートベルト」を装備
  • ブレーキの踏み込みを補佐するブレーキアシスト、制動力を適切に前・後輪に自動で配分するEBDを備えた急制動時のタイヤロックを防止して安定的にクルマを停止させるための「4輪ABS」を搭載
  • 赤ちゃんや幼児を安心してクルマに乗せるための「ISOFIX対応チャイルドシート固定用アンカー・テザーアンカー」を装備
  • クルマの前部には「歩行者傷害軽減ボディー」を採用しており、万一、歩行者と接触をした場合に歩行者に加わるダメージを軽減
  • ユニークなフロントフェースを形作っている「LEDヘッドランプ・LEDポジションランプ・LEDフロントフォグランプ」を装備
  • クルマのセキュリティ対策として「通常の方法以外でドアが解錠されて開かれた場合に、ブザーなどで警告を発するセキュリティアラームシステム」と「車用の携帯リモコンと車両間に電子認証を採用してクルマの盗難を防ぐ国土交通省認可品のイモビライザー」を採用
  • 目視が困難なクルマの助手席側の側面を確認するための「サイドアンダーミラー付ドアミラー」を採用
  • 街乗りからスポーティな走りまで、様々なアクセル操作に対応できる「ブースタージェット エンジン」を搭載
  • トランスミッションには6速ATを採用しており、運転ハンドルに取り付けられたマニュアルモード付パドルシフトを操作することでスポーティな走りも可能
  • アクセルペダルを踏まなくても設定した一定速度をキープでき、運転者の疲労を軽減する「クルーズコントロールシステム」を装備
  • 減速エネルギーをモーター機能付発電機(ISG)で発電してリチウムイオンバッテリーに蓄えて、加速時は電気モーターでエンジンをアシストする「ハイブリッド・システム」を搭載
  • 軽量化や高い剛性により車の基本性能を高めた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を試用
  • 四輪駆動車は、「スポーツ」、「スノー」、「グリップコントロール」、「ヒルディセントコントロール」といった4WDモードをスイッチで切り替えが可能
  • 最小回転半径は4.7mなので取り回しや容易で、狭い道もスイスイ走ることが可能

モデルチェンジ変遷

初代クロスビー
(2017年-現在まで)
初代クロスビーのMN71S型を販売。
普段使いの街乗りに便利なトールワゴンと悪路走破に強いSUVを融合させた車種として、登場しました。
 

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