スズキ スペーシア(Spacia)売却時の買取相場価格

スペーシア買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのスペーシア

【スペーシア買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
スペーシア HYBRID X 2018年 1万km 109万円

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スペーシア(Spacia)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドア軽トールワゴン 127-158 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 26.4-30.0(JC08モード) 直列3気筒DOHC エンジン:52/モーター:3.1
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:60/モーター:50 3,395x1,475x1,785-1,800 850?950 FF/4WD
 

スペーシア(Spacia)の概要

 
スズキのスペーシア(Spacia)は、軽スーパーハイトワゴンで、スズキで製造、販売しています。

特徴

  • 個性的なスクエアのデザインを採用
  • 断面が四角のBOX形状なので、室内は頭上や肩回りも余裕があり広々
  • 前席と後席の左右シートは独立で前後方向へのスライドが可能なので、足元にゆとりを持たすことが可能
  • 荷室は、低床かつバックドアを上方に開くことで大きな開口となるので、荷物の出し入れがしやすく、荷室には27インチの自転車も積み込みも可能
  • リヤシートは前に折りたたむことで、ほぼフラットな荷室にすることが可能
  • 荷物の量や乗員数に合わせて、様々なシートアレンジが可能
  • ペットボトルホルダーやボックス、ポケット、ショッピングフックなどの小物類の収納場所を用意
  • 空気を循環させることで前席と後席の温度ムラを無くして快適にする「スリムサーキュレーター」を搭載(一部モデルのみ)
  • 四輪駆動車には、運転席にシートヒーターを、そして後席の足元に温風を送るリヤヒーターダクトを装備(一部モデルは、助手席にもシートヒーターを装備)
  • インパネのエアコン送風口は、風量の調節ができる機能の付いた「エアコンルーバー」を採用
  • 日焼けと夏のジリジリした暑さを防ぐための「プレミアムUV&IRカットガラス」をフロントウインドウとフロントドアガラスに採用(一部モデルのみ)
  • リアドア部分に、直射日光を防いだり、プライバシーを保つための「ロールサンシェード」を装備
  • リアドアは左右両方ともスライドドアで、ドアを開くことで大口の乗降口を確保可能
  • 地面からの高さを抑えた低床フロア設計なので、子供や高齢者でも乗り降りが楽
  • スイッチを押すだけでスライドドアの自動解錠とドアオープンができる「ワンアクションパワースライドドア」と半ドア位置まで閉めることで自動でドアを完全に閉める「スライドドアクローザー」を装備
  • 危険な状態とならないための予防安全技術として「走行車線からのはみだしを予防する車線逸脱警報機能」、「眠気などによるふらつき運転を知らせるふらつき警報機能」、「ロー/ハイビームを適切に切り替えることができるハイビームアシスト」、「進入禁止などの道路標識を検知してドライバーに知らせる標識認識機能」、「出遅れを防ぐための先行車発進お知らせ機能」、「クルマの前後左右のカメラにより真上から見たような映像を作り出すことで死角の確認を支援する全方位モニター用カメラ」、「少ない視線移動で速度などのクルマ情報を確認できるフロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイ」、「衝突被害を軽減するために自動でブレーキを掛けるデュアルセンサーブレーキサポートと後退時ブレーキサポート」、「操作ミスによる急な発車を防ぐ、前方・後方の誤発進抑制機能」を搭載
  • 第三者機関で行っている2017年度のJNCAP予防安全性能アセスメントで、最高ランクであるASV++を獲得
  • 走行中に急ブレーキを掛けた場合に、後続車のドライバーに知らせて注意を促す「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • 坂道で停車から発車をする際に、車が後退するのを一瞬だけ自動ブレーキを掛けて防ぐ「ヒルホールドコントロール」を装備
  • 曲道でのタイヤスリップやクルマの横滑り、急ブレーキを掛けた時にタイヤがロックするのを抑制して安定走行をサポートする「車両走行安定補助システム(ESP)」を装備
  • 衝突が起きた場合に衝撃を効率よく吸収する「軽量衝撃吸収ボディーTECT(テクト)」を採用
  • 運転席と助手席には、SRSエアバッグに加えて、SRSサイドエアバッグも装備
  • 衝突発生時に体をしっかりとシートにホールドするためのプリテンショナー機構と可変フォースリミッター機構を備えた高性能シートベルトを装備
  • 歩行者と接触したことを考えて、車体のフロント部分に衝撃吸収構造を採用した「歩行者傷害軽減ボディー」を採用
  • 衝突により、万一、乗員の頭部が室内とぶつかった時のことを考慮して「頭部衝撃軽減構造インテリア」を採用
  • 正面衝突時にブレーキペダルがドライバー側に飛び出すのを防ぐことで脚部を守る「ブレーキペダル後退抑制機構」を装備
  • 後ろから低速で追突された場合に、乗員の首に掛かる衝撃を和らげる「頚部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • 赤ちゃんや小さな子供を安心して乗せられるように「チャイルドシート固定用アンカー・テザーアンカー」を装備
  • ヘッドライトのON/OFFを自動で切り替える「オートライトシステム」とヘッドライトの消し忘れによるバッテリー上がりを防ぐ「ライト自動消灯システム」を装備
  • エンジンを止めた走行の際に、歩行者に車の存在を知らせるための「車両接近通報装置」を装備
  • 前席に、シートベルトの閉め忘れの際に警告音で知らせる「シートベルトリマインダー」を装備
  • モーター機能付発電機(ISG)と専用リチウムイオンバッテリーによる補助でガソリン消費を抑えるハイブリッド機構を搭載
  • ブレーキペダルで減速をしていて時速10km以下になると自動でエンジンを止めて低燃費を実現する「新アイドリングストップシステム」を装備
  • エンジンを停止しているアイドリングストップ中でも、空調ユニットに内蔵している蓄冷材によって冷風を保つことができる「エコクール」を装備
  • プラットフォームには高剛性と軽量を図った「HEARTECT(ハーテクト)」を、そしてボディには強度と軽さを兼ね備えた「新軽量衝撃吸収ボディー テクト」を採用
  • トランスミッションには、スムーズな走りと低燃費に貢献する無段変速機(CVT)を採用
  • 防音材などを効果的に用いて、静かな車内を実現
  • スポーティタイプの「スペーシアカスタム(Spacia Custom)」もあり、グレードとして「ハイブリッド XSターボ」、「ハイブリッド GS」を用意

モデルチェンジ変遷

初代スペーシア
(2013年-2018年)
初代スペーシアのMK32S/42S型を販売。
スズキのパレットの実質的な後継車として発売されました。また、パレットSWの後継車として、スポーティ感を前面にだしたスペーシアカスタム(Spacia Custom)も販売を開始しました。
2代目スペーシア
(2017年-現在まで)
2代目スペーシアのMK53S型を販売。
室内空間の拡大化を図るために、ボディをサイズアップして登場しました。
 

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