マツダ ロードスターRF(ROADSTER RF)売却時の買取相場価格

ロードスターRF買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのロードスターRF

【ロードスターRF買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ロードスター S 2018年 1万km 223万円

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ロードスターRF(ROADSTER RF)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 2ドアオープン 336-381 2
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,997 15.2-15.8(WLTCモード) 直列4気筒 直噴DOHC 158-184
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
200-205 3,915x1,735x1,245 1,100-1,130 FR
 

ロードスターRF(ROADSTER RF)の概要

 
ロードスターRF(ROADSTER RF)は、ロードスター RHT(リトラクタブルハードトップ)の後継的な車種としてマツダから生産・販売されています。

特徴

  • ルーフ閉めた時にルーフトップから車両のリアまでラインがなだらかに続く美しいファストバックスタイル
  • ルーフを開けたときは、ソフトトップのロードスターと同等な解放感
  • ワンタッチ電動格納式のハードトップなので、簡単にルーフの開け閉めができる
  • マルチインフォメーションディスプレイ(4.6インチTFTカラー液晶)にルーフ開閉作業中の状況を分かり易くドライバーに表示
  • ルーフ開閉機構には安全性を確保する為に挟み込み防止機構を搭載
  • 座席と背もたれにシートヒータを装備しており、寒いときでも快適なオープン走行を実現
  • トランク容量は127リッターあるので、実用的な使い方にも対応
  • 着脱可能なカップホルダーを2個装備
  • 小物類の収納スペースとして、ボックスなどを4か所に設置
  • インターネットラジオやスマートフォンを使ったハンズフリー通話などの便利で楽しい「マツダ コネクト」を利用可能
  • パワフルで爽快なロードスターRF専用エンジン「SKYACTIV-G 2.0」を搭載
  • MT車には、小気味よくかつ滑らかにシフトチェンジができる「SKYACTIV-MT」を採用
  • AT車は、シフトフィール感の良い6速ATが搭載されており、「ドライブセレクション」を選択すればステアリングシフトスイッチで意のままのシフトチェンジが可能で、さらに「SPORT」モードにすると強い加速感を得られるスポーティな走りが可能
  • 上質な乗り味を実現する為にサスペンションには、フロント・ダブルウィッシュボーン式、リア・マルチリンク式を採用
  • 遮音材の使用やロードノイズ対策を行うことで静かなキャビンを実現
  • ハードトップは軽量化と剛性の高さを実現する為に、異なる素材を適材適所で使用
  • 国が推奨している自動車安全技術の「サポカーS・ワイド」に該当
  • ドライバーの体形に合わせてステアリングの位置調整ができる「チルト&テレスコピック機能」を搭載
  • 3連メーター左側にある視認性の良いマルチインフォメーションディスプレイには、様々なクルマ情報を表示
  • フロントピラーを後方に移動させることで、安全性を高めるための広い前方視界を確保
  • 明るい白色光のLEDヘッドライトを自動で点灯・消灯して、夜間の視認性を高めることで安全運転をサポートする「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を搭載
  • フロントガラスに搭載したカメラが走行ラインを逸脱しそうな場合に、ドライバーに警告をする「車線逸脱警報システム(LDWS)」を搭載
  • 走行中に車線変更をする際に死角となりやすい後方からの他車の接近をドライバーに通知する「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」を装備
  • 駐車場をバックで出る際に、左右から近づいてくる車の存在をドライバーに知らせる「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を装備
  • 道路交通標識をカメラが読み取り、メーター内のマルチインフォメーションディスプレイに表示することで、交通標識の読み落としなどを防ぐ「交通標識認識システム(TSR)」を搭載
  • ドライバーの疲労具合を検出して、ドライバーが疲れていると判断した場合に休憩を促す「ドライバー・アテンション・アラート(DAA)」を装備
  • 前のクルマや歩行者とぶつかりそうな場合にブレーキを自動制御することで衝突を回避する「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を装備
  • クルマをバックされている時に衝突の危険性がある場合に自動でブレーキを掛けることで衝突の回避や被害の軽減する「スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)」を装備
  • 時速30から100kmで走行の際に、アクセルを踏まなくても所定のスピードで低速走行ができる「クルーズコントロール」を搭載
  • AT車には、前進・後退時にペダルの踏み間違えによる誤発進を防ぐための「AT誤発進抑制制御」を搭載
  • 万一、歩行者とぶつかった場合に、歩行者の頭部へ加わる衝撃を緩和する「アクティブボンネット(歩行者保護システム)」を装備
  • 「正面衝突した場合の運転席と助手席用のSRSエアバッグシステム」と「側面衝突した場合のSRSエアバッグシステムサイド(頭部用 / 胸部用)」を装備
  • 坂道発進をする際に、車が後退して後続車と接触するのを防ぐ後退抑止の「ヒル・ローンチ・アシスト(HLA)」を装備
  • 走行中に急ブレーキを掛けて急制動を行った場合に、ハザードランプを自動で高速点滅されることで後続車に注意を促す「エマージェンシー・シグナル・システム(ESS)」を装備

モデルチェンジ変遷

初代ロードスターRF
(2016年-現在まで)
初代ロードスターRFを販売。
約13秒でハードトップを自動で開閉できるシステムを搭載したロードスターとして発売されました。エンジンはソフトトップタイプより大型の2リッターエンジンが搭載されています。
 

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