マツダ フレアクロスオーバー(FLAIR CROSSOVER)売却時の買取相場価格

フレアクロスオーバー買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのフレアクロスオーバー

【フレアクロスオーバー買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
フレアクロスオーバー XG 2015年 3万km 58万円

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フレアクロスオーバー(FLAIR CROSSOVER)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 5ドア軽トールワゴン(クロスオーバーSUV) 133-168 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 26.2-32.0(JC08モード) 直3DOHC VVT(インタークーラーターボ) エンジン:52-64/モーター:2.2
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:63-95/モーター:40 3,395x1,475x1,665 790-870 FF/4WD
 

フレアクロスオーバー(FLAIR CROSSOVER)の概要

 
フレアクロスオーバー(FLAIR CROSSOVER)は、スズキからハスラーのOEM供給を受けて、マツダブランドで販売しているクロスオーバーSUVタイプの軽自動車です。

特徴

  • 丸型ヘッドライトで愛嬌のあるフロントフェース
  • 視認性の良い大型のスピードメーターを搭載
  • ポケットやトレイ、ボックスといった収納スペースが多く用意されているので便利
  • 助手席の背面はテーブルになっているので、助手席を倒すことでテーブルとして様々な利用が可能
  • 積み込む荷物の量に応じて様々なシートアレンジが可能
  • 車体のボトムと地面までの長さが18cm(4WD車は17.5cm)あるので、雪道などの悪路も余裕を持って走行可能
  • 坂道で発進する際に、ブレーキペダルからアクセルペダルに踏みかえる時に車が一瞬さがるのを防ぐ「ヒルホールドコントロール」を搭載
  • 最小回転半径は4.6mなので狭い道の走行や駐車場での取り回しが楽
  • アドバンストキーを所持していれば、ドアの施錠と解錠はワンプッシュで可能で、ブレーキを踏みながらエンジンスタートボタンを押すだけでエンジンが始動
  • チルトステアリングでステアリングの上下調整、フロントシートスライド運転席シートリフターでシート位置の前後と上下の調整が行え、ドライバーの体格に合わせたベストなドライビングポジションを設定可能
  • 寒い時にシート座面を暖めることができる「運転席&助手席シートヒーター」を搭載
  • リアシートに座っている人もしっかりと暖められる、温風を直接、後席の足元へ送る「リアヒーターダクト」を装備
  • リアシートは左右独立して前後にスライドが可能で、背もたれの角度を調整できるリクライニング機構付き
  • 日焼けの原因である紫外線を防ぐことができるUVカットガラスをフロントガラスとドア用ガラスに採用
  • 化粧直しなどをする為のバニティミラー(チケットホルダー付)を前席に搭載
  • 電気モーターでガソリンエンジンをアシストして、燃費性能の向上を図る「S-エネチャージ」を搭載
  • 減速時には減速エネルギーを電気モーターで電気に変えて、バッテリーに充電して再利用
  • 時速13km以下でエンジンを停止する「アイドリングストップシステム」を搭載
  • 信号待ちなどでエンジン停止中でもエアコン内部の蓄冷材で冷たい空気を送り続けることができる「エコクール」を採用
  • 現在のクルマのエンジンとリチウムイオンバッテリー、タイヤの間のエネルギーの流れが一目で確認できる「エネルギーフローインジケーター」を搭載
  • タコメーターや平均燃費などのクルマ情報を表示する「マルチインフォメーションディスプレイ」を搭載
  • 照明の色変化でドライバーに燃費効率のよい運転ができているかを教える「ステータスインフォメーションランプ」を搭載
  • キーのONからOFFまでを1回の運転として、その間の運転を燃費に良い走りかにより100点満点で評価する「エコスコア」を搭載
  • 国が交通事故を減らすために普及啓発している、衝突被害を軽減するための自動ブレーキや操作ペダルの踏み間違えなどによる急発進などを防止する誤発進抑制機能などを装備した、安全運転サポート車の「サポカーSのベーシックとベーシック+」に該当
  • 衝突エネルギーを吸収するクラッシャブル構造や高強度キャビンなどにより、高い衝突安全性能の「軽量衝撃吸収ボディ」を採用
  • 前方向からの衝突時に、運転席と助手席用のエアバックが瞬時に膨張・収縮して、乗員の頭部や胸部のダメージを緩和する「SRSエアバッグシステム」を搭載
  • 安全性の高い高性能なシートベルト「シートベルトプリテンショナー&可変ロードリミッター機構付ELR3点式」を前席に採用
  • 万一、歩行者と衝突した場合に、歩行者の頭部と脚部へのダメージを緩和する「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • カーブでの走行安定性を高める「横滑り防止機構(DSC)」と「トラクション・コントロール・システム(TCS)」を搭載
  • 急ブレーキを掛けた際に車体の安定化と、短距離での停止を実現するための「ブレーキ踏力を補助するブレーキアシスト」、「タイヤロックを防ぐ輪アンチロック・ブレーキ・システム」、「制動力を前・後輪に効果的に自動配分する電子制御制動力配分システム」を搭載
  • 走行中に急ブレーキを掛けた場合に、後続車に知らせる為にハザードランプを自動で高速点滅させる「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • ヘッドライトにはハロゲンランプより長寿命、省電力そして光量の強いディスチャージランプを採用
  • クルマの盗難防止に効果的な「イモビライザー」を装備
  • キーレスエントリー以外の不正な操作でドアを解錠して開いた場合に、ホーンなどで警告を行う「セキュリティアラームシステム」を装備
  • ブレーキ操作をせずともゆっくりとした一定速度で坂を下りる「ヒルディセントコントロール」を搭載しているので、急な坂でも安心して降りることが可能(4WD車のみ)
  • 発進時に片輪が空転した場合に、グリップしている側のタイヤに駆動力を集中させることで発進を支援する「グリップコントロール」を搭載(4WD車のみ)

モデルチェンジ変遷

初代フレアクロスオーバー
(2013年-現在まで)
初代フレアクロスオーバーのMS31S/MS41S型を販売。
減速時のエネルギーを専用の鉛電池とリチウムイオン電池に充電して、そのエネルギーをモーターにより停止からの加速時にエンジンのアシストとして使うことで燃料消費を抑える「S-エネチャージ」を搭載したハイブリッド車です。駆動方式には、前輪駆動と四輪駆動が用意されています。
 

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