マツダ CX-5売却時の買取相場価格

CX-5買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのCX-5

【CX-5買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
CX-5 XD L Package ディーゼルターボ 2016年 2万km 158万円

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CX-5のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 5ドアクロスオーバーSUV 249-352 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,997・2,488(ガソリン車)/2,188(ディーゼル車) 13.0-17.4(WLTCモード) 直列4気筒 直噴DOHC(ディーゼルターボ) 155-190(ガソリン車)/175-190(ディーゼル車)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
196-252(ガソリン車)/450(ディーゼル車) 4,545x1,840x1,690 1,510-1,700 FF/4WD(i-ACTIV AWD)
 

CX-5の概要

 
CX-5は、マツダが製造と販売を行っているミドルサイズのクロスオーバーSUVです。

特徴

  • 品格がありつつも骨太で力強さを感じられるフロントデザイン
  • 落ち着いた黒または白を基調とした品のあるインテリア
  • 前席・後席共にロングドライブでもゆったりとできる室内空間を確保
  • フロントシートは、乗員の体幹をしっかりと支えることで安心感と快適性を提供
  • リアシートには、リクライニング機構を搭載しており、背もたれの角度調整が可能
  • 衝撃感知時にドアロックを解除するシステムを搭載した、時速20km/h以上でドアが自動ロックされる車速感応式オートロックを装備
  • 表示メーターやボタンが大型なので、視認性がよく扱いやすい
  • お持ちのスマートフォンを使ったハンズフリー通話やインターネットラジオの受信などができる「マツダ コネクト」を搭載
  • リアドアの開閉に合わせて荷物を外から見えなくするトノカバーが自動で開閉する「カラクリトノカバー」を採用
  • ラゲッジルームの容量は、505リッターの大容量で、荷室のフロア下には小物を入れることができるサブトランクボックスを装備
  • 夜間に荷物の出し入れが可能な様に「ラゲッジルームランプ」を装備
  • リアシートは4:2:4の分割可倒式なので、乗員数や荷物の量に合わせて多様なシートアレンジが可能
  • カップホルダーやポケットなどの各席から利用しやすい収納スペースあり
  • 運転席と助手席で異なる温度設定が可能な花粉除去フィルター付きのフルオートエアコンを搭載
  • スイッチ操作で楽々パーキングブレーキを掛けることができる「電動パーキングブレーキ」を採用
  • 信号待ちなどで一時停車をした場合に、ブレーキペダルから足を離してもアクセルペタルを踏むまで停車を維持しつつける「オートホールド」を搭載
  • ドアの開錠・施錠に合わせて、ドアミラーを自動で展開・格納する「電動格納リモコン式カラードドアミラー」を装備
  • 運転席シートに着座すれば、脚の位置が自然とアクセルとブレーキペダルを操作しやすい位置となる様にレイアウト
  • ダッシュボードの上部に配置することで、視線移動が少なくて済むクルマ情報などを表示する「7インチWVGAセンターディスプレイ」を搭載
  • エンジンには、「優れた燃費性能の2.0と2.5リーターの高効率直噴ガソリンエンジン」と「余裕ある走りができる2.2リッタークリーンディーゼルエンジン」を用意
  • トランスミッションには、滑らかな加速を実現する6速AT「SKYACTIV-DRIVE」を搭載
  • 軽量かつ高剛性、そして衝突安全性を兼ね備えたボディ「SKYACTIV-BODY」を採用
  • 低燃費と環境保護に役立つアイドリングストップ機構「i-stop(アイ・ストップ)」を搭載
  • 同乗者が乗り心地が良く快適に感じて、燃費にも良い運転ができているかをドライバーに知らせる「インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)」を搭載
  • 前後方向と横方向の加速度をコントロールする「G-ベクタリング コントロール(GVC)」により、クルマの揺れが減り、悪路や高速走行での安定性を向上
  • 四輪駆動車には、路面状況に応じて適切に前後輪のエンジントルク配分を変える「i-ACTIV AWD」を搭載
  • クルマに設置した4方向のカメラでドライバーの死角エリアを映像で確認できる「360°ビュー・モニター」を採用
  • ドライバーが意図せずに走行車線から逸脱しそうな場合に警告を発して注意を促す「車線逸脱警報システム(LDWS)」を搭載
  • ドライバーの死角となり易い左右後方を監視して、車線変更時やバックで駐車場から出る場合に車が近づいていることをドライバーに知らせる「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)とリア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を搭載
  • 前の車や歩行者との衝突を避けるための自動ブレーキ「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載
  • アクセルとブレーキの踏み間違いで誤発進するのを防ぐ「AT誤発進抑制制御」を搭載
  • 万一の衝突事故の際に、乗員への被害を軽減する運転席と助手席の為のSRSエアバッグと前後席の乗員のためのカーテン&フロントサイドSRSエアバッグを搭載
  • 坂道発進の際に車が後ろにバックしてしまうのを抑制する「ヒル・ローンチ・アシスト(HLA)」を装備
  • 急ブレーキを掛けて緊急制動を行った場合に、車のリアのハザードランプを自動で高速点滅させることで、追突を防止する「エマージェンシー・シグナル・システム(ESS)」を搭載

モデルチェンジ変遷

初代CX-5
(2012年-2016年)
初代CX-5のKE系を販売。
燃費性能や走行安定性の向上のためのマツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」が採用されました。
2代目CX-5
(2016年-現在まで)
2代目CX-5のKF系を販売。
先代からフロントデザインは踏襲しているが、丸みがなくなり、角ばった武骨な力強いデザインとなっています。
 

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