マツダ CX-8売却時の買取相場価格

CX-8買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのCX-8

【CX-8買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
CX-8 XD プロアクティブ ディーゼルターボ 2018年 1万km 298万円

かんたん車査定ガイド


 

CX-8のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 5ドアクロスオーバーSUV 319-419 6/7
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
2,188 17.0-17.6(JC08モード) 直列4気筒 直噴DOHCディーゼルターボ 190
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
450 4,900x1,840x1,730 1,780-1,900 FF/4WD(i-ACTIV AWD)
 

CX-8の概要

 
CX-8は、マツダが製造・販売している最上級のクロスオーバーSUVです。

特徴

  • 感動的な美しさのある上質なエクステリア
  • 風切り音やロードのノイズの抑制に加えて、適確に吸音材を使用することで、静かな室内を実現
  • フロントシートは、背もたれの剛性を高めることで乗員をしっかりと支えて、安心感と快適感がある
  • セカンドシートは、背もたれの角度調整ができるリクライニングと前後へ12cm調節できるロングスライド、そしてサードシートへのウォークイン機能付き
  • サードシートは、室内床と座面の高さを適切に設計しており、座り心地の良さにこだわり
  • フロントコンソールのシフトレバー周辺はメッキ加飾を施すことで、質感をアップ
  • インターネットラジオを聞いたり、スマホでのハンズフリー通話ができる「マツダ コネクト」を装備
  • 総重量750kg以下のキャンピングトレーラーなどを牽引可能
  • リアドアは最大80度まで大きく開くことができるので、チャイルドシートなどの大きな荷物の積み降ろしが楽
  • セカンドシートとサードシートは前方に倒すことができ、荷物スペースの拡大が可能
  • 荷室の下に30.7cmの深さのサブトランクがあるので、カーケア用品などを収納可能
  • 荷室には買い物袋を提げることができるショッピングフックを装備
  • 空調効率を高めて室内全体を均一な温度に保てる花粉除去フィルター付きフルオートエアコンを装備
  • スイッチ操作で楽にパーキングブレーキを掛けられる「電動パーキングブレーキ(EPB)」を採用
  • 信号待ちや渋滞などでブレーキペダルから足を離しても停止を維持できる「オートホールド」機能を搭載
  • USB端子が2個付いているので、スマートフォンの充電が可能
  • どの席からでもボトルホルダーや小物入れ用のポケットやボックスを利用できるので便利
  • クリーンな排出ガス、燃費性能、静粛性、走行性能、そのすべてを向上させたディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載
  • 四輪駆動車は、路面状況により積極的に前後輪の駆動力を自動制御する「i-ACTIV AWD」を搭載
  • エンジンでシャシー性能を高めて、安定走行を向上させる「G-ベクタリング コントロール(GVC)」技術を搭載
  • 自動車アセスメント(JNCAP)の予防安全性能評価で最高評価の「ASV++」、衝突安全性能評価で最高の「ファイブスター賞」を受賞
  • まっすぐにドライビングシートに着座することで、クルマと一体感のある自然な操作感を得られるレイアウト
  • 少ない視線移動でクルマに関する情報を確認できる「7インチWVGAセンターディスプレイ」を搭載
  • 国が推奨している自動車安全基準の「セーフティ・サポートカーS ワイド」に該当
  • ドライバーの意図に反して走行車線からはみ出そうな場合に警告を発する「車線逸脱警報システム(LDWS)」を装備
  • 死角となりやすい車の左右後方に車が接近した場合に警告を発する「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」と「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を装備
  • 前を歩いている歩行者や先行車両とぶつかる危険栓がある場合に自動でブレーキを掛ける「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載
  • 停車時や徐行運転中にヒューマンエラーで急発進をしそうな場合に、障害物を検出して急加速を抑制する「AT誤発進抑制制御」を搭載
  • 衝突時のエネルギーを効果的に吸収・分散することで室内空間を維持する軽量かつ高剛性の安全ボディ「SKYACTIV-BODY」を採用
  • 歩行者と衝突した場合には、歩行者の頭部などに加わる衝撃を緩和する「アクティブボンネット」を採用
  • 「運転席と助手席用の前方と側面SRSエアバッグ」と「フロント・セカンド・サードシート用のカーテンSRSエアバッグ」を装備
  • フロントシートとセカンドシートにはダブルブリテンショナーとロードリミッター機構付きの高機能なシートベルトを採用
  • 追突された時に頸部への衝撃を軽減する「頸部衝撃緩和フロントシート」を採用

モデルチェンジ変遷

初代CX-8
(2017年-現在まで)
初代CX-8の3DA-KG2P型を販売。
3列シートを持つ最上級モデルのクロスオーバーSUVとして発売されました。他車の同系統の車種と比較すると3列目のシートには空間的な余裕を持たせてあるので、3列目シートであっても快適に過ごすことができます。
 

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