マツダ CX-3売却時の買取相場価格

CX-3買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのCX-3

【CX-3買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
CX-3 XD L Package ディーゼルターボ 4WD 2018年 1万km 232万円

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CX-3のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 5ドアクロスオーバーSUV 212-309 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,997(ガソリン車)/1,498・1,756(ディーゼル車) 15.2-23.2(WLTCモード) 直列4気筒 直噴DOHC(ディーゼルターボ) 148-150(ガソリン車)/105-116(ディーゼル車)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
192-195(ガソリン車)/270(ディーゼル車) 4,275x1,765x1,550 1,230-1,390 FF/4WD(i-ACTIV AWD)
 

CX-3の概要

 
CX-3は、街乗りにも悪路の走破にも適したクロスオーバーSUVでマツダで製造・販売されています。

特徴

  • 精巧かつ上品さのあるボディデザイン
  • インパネには視認性の良い大型メーター、センターコンソールは使い勝手の良さを追求
  • フロントシートは、ゆったりとしたサイズで体を包み込むようなフィット感
  • 前席・後席ともに実際の使いやすさを考えたカップホルダーやボックスなどの収納スペースを配置
  • スイッチ操作だけで楽にパーキングブレーキを掛けられる「電動パーキングブレーキ」を装備
  • 信号待ちなどでブレーキペダルから足を離しても停車状態をキープできる「オートホールド」を搭載
  • 外気から花粉を除去するフィルター付きの「フルオートエアコン」を搭載
  • ヘッドライトの自動点灯・消灯とワイパー作動の自動コントロールを行う「オートライトシステム&感度調整式レインセンサーフロントワイパー」を装備
  • ドライバーの体格に応じてステアリングの位置調整ができる「チルト&テレスコピックステアリング」を採用
  • リアのラゲッジルームは最大容量350リッターあり、6:4分割可倒式のリアシートを倒すことで、長い荷物も積載可能
  • 液晶ディスプレイに、燃費やメンテナンスなどの車に関する情報を表示可能
  • ブルートゥース対応のスマートフォンでは、走行中でも安全に会話ができるハンズフリー通話が可能
  • オーディオや電話などの操作の一部を人の声で行う「音声認識機能」を搭載
  • バックをする際に、後方をディスプレイに映し出して安全をサポートする「バックガイドモニター」を装備
  • クルマの前後左右にある計4つのカメラによる「360°ビュー・モニター」で見通しの悪いT字路への侵入や狭いパーキングへの駐車を支援
  • 夜間の歩行者や車も認識して、自動ブレーキで危険を回避、あるいは被害を軽減させるための「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載
  • AT車は、前進或いは後進時にペダル踏み間違えによる急発進などを防ぐ「AT誤発進抑制制御」を装備
  • 行政が推奨している交通事故を防止するための「サポカーS・ワイド」に該当
  • ドライバーシートにまっすぐ座ることで、アクセルとブレーキペダル位置が理想的なポジションに来る様にレイアウト
  • カメラで車線を認識して、車が意図せずに車線を踏み越えそうな場合にドライバーに警告音で注意を促す「車線逸脱警報システム(LDWS)」を搭載
  • となり車線の側方あるいは後方に車がある場合に、ドライバーに車の存在を知らせる「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」を装備
  • 駐車場からバックで出る時に、左右から接近している車を検知してドライバーに知らせる「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を装備
  • 衝突時に衝撃を吸収することで、乗員や歩行者のダメージを軽減する安全ボディ「SKYACTIV-BODY」を採用
  • 全てのシートベルトに、「衝突発生時に拘束力を高めるプリテンショナー」と「胸部などへの圧力を適切に保つロードリミッター」を搭載
  • 運転席と助手席専用SRSエアバッグ、そして前後席の両用としてカーテン&フロントサイドSRSエアバッグを搭載
  • 後方から追突された場合に首に加わる衝撃を和らげる「頸部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • ヘッドランプにはハイ・ロービーム共にLEDを採用しており、消費電力の削減を実現
  • 急制動を行った際にブレーキランプだけでなく、ハザードランプを自動で高速点滅させることで追突を防止する「エマージェンシー・シグナル・システム(ESS)」を搭載
  • 坂道で停車状態からスタートする時に車の後退を緩和する「ヒル・ローンチ・アシスト(HLA)」を搭載
  • 新開発の18インチタイヤと改良したサスペンション、そして車両に加わる加速力を制御する「G-ベクタリング コントロール」により、スムーズな走行を実現
  • エンジン音やロードノイズの低減、遮音材や吸音材の採用などにより、静かなキャビンを実現
  • ボディ上部とフロア下部の空気の流れをコントロールすることで空力性能の向上を図り、高速走行時の安定性と静粛性、燃費を向上
  • パワーユニットには「中低速トルクが太く街中でも楽に運転できるガソリンエンジン」と「環境性能と燃費性能を向上したクリーンディーゼルエンジン」を用意

  • トランスミッションには、「AT車にはドライバーの思い通りに加速する6速オートマチックトランスミッション」を、そして「MT車には小気味よくシフトチェンジができる6速マニュアルトランスミッション」を採用
  • 減速エネルギーを回収して電気として無駄なく使う「i-ELOOP(アイ・イーループ)」を搭載
  • ブレーキを離すことで瞬間再始動するアイドリングストップ機構「i-stop(アイ・ストップ)」を搭載
  • 4WDモデルには、雪道などの悪路でも安心して走ることができる四輪駆動システム「i-ACTIV AWD」を採用

モデルチェンジ変遷

初代CX-3
(2015年-現在まで)
初代CX-3のDK5AW/DK8FW/DK8AW/DKEFW/DKEAW/DK5FW型を販売。
コンパクトサイズのクロスオーバーSUVとして発売されました。ワンランク上の特別装備が実装されている特別仕様車「Exclusive Mods(エクスクルーシブモッズ)」も用意されています。
 

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