スバル ジャスティ(JUSTY)売却時の買取相場価格

ジャスティ買取相場価格を知りたい方へ

 

スバルのジャスティ

【ジャスティ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ジャスティ Lスマートアシスト 2018年 1万km 93万円

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ジャスティ(JUSTY)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スバル(富士重工業) 5ドアトールワゴン 152-213 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
996 21.8-24.6(JC08) 直列3気筒DOHC(ターボ) 69/98
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
92/140 3,700-3,715x1,670x1,735/td> 1,070-1,130 FF/4WD
 

ジャスティ(JUSTY)の概要

 
ジャスティ(JUSTY)は、スバルで製造と販売を行っている小型乗用車です。

特徴

  • 大型のフロントグリルで重厚感あるフロントフェイス
  • 実用的かつシンプルで飽きの来ないインテリア
  • 室内高は135.5cmあり、頭上空間にも余裕がある
  • 室内長は218cmあり、後部席の足元にもゆとりがある
  • 地面から室内床までの高さが36.6cm、リアの開口部側面には大型乗降用アシストグリップを配置しているので、子供やお年寄りも乗り降りしやすい
  • リアドアは両側共にパワースライドドアで、スイッチを押すだけで開閉が可能
  • 前席と後席間の縦方向移動と運転席と助手席間の横移動ができるウォークスルー機構を採用しているので、自由に席移動が可能
  • リアゲートを掛けた時の開口幅は107.7cm、そして地上から荷室床までの高さは52.7cmなので、大きな荷物でも積み降ろしが楽
  • リアシートは前に倒すことで荷室として利用でき、自転車などの大きな物も積載可能
  • リアシートは最大24cm前後に移動可能なので、リアシートを倒さなくても荷室の拡大が可能
  • リアゲート入口部分の床のデッキボードを跳ね上げることで、鉢植えされた観葉植物などの高さのある荷物も搭載可能
  • 前席・後席の乗員用に、ボトルホルダーやボックス、トレイ、ポケットなどの小物の収納スペースを用意
  • 後席で休憩をする際に、日差しを遮るための「格納式リヤドアサンシェード」を装備
  • 日焼けの原因の紫外線とジリジリとした暑さの原因である赤外線を減衰させる「UV&IRカット機能付フロントガラス」を採用
  • ドライバーの体格に合わせてハンドル位置を上下に調整できる「チルトステアリング」を装備
  • 運転席シートは前後と上下方向への位置調整が可能(上下方向の調整は一部モデルを除く)
  • 操作のしやすいプッシュ式のオートエアコンを採用(一部モデルのみ)
  • スピードメーター・タコメーターには日中でも視認性の良い「ルミネセントメーター」を装備(一部モデルのみ)
  • 電子カードキーを所持していれば、簡単にドアの施錠と解錠ができ、エンジン始動も楽にできる「キーレスアクセス&プッシュスタート」を採用
  • パワーユニットには、「高速道路でもスムーズに走行できる1.0Lターボエンジン」と「発進と加速でもストレスを感じさせない1.0L自然吸気エンジン」を用意
  • ボディとサスペンションの剛性化を図ることで、車高の高さのあるトールボディでありながらコーナーや車線変更でも安定した操縦性を実現
  • 停車前の時速7km程度からエンジンを停止して、燃料を節約する「アイドリングストップ機能」を搭載
  • エンジン音やロードノイズを低減するための吸遮音材を適切に車の各部に配置することで、静粛性のある室内を実現
  • 経済的な走りができているかを確認できる「エコインジケーター」を搭載
  • ドライバーのアイポイントが高い位置にあり、ガラスエリアも広いので、しっかりと安全確認できる広々とした視界を確保
  • 助手席側のサイドミラーには、助手席側の前後輪付近を確認できるサイドアンダーミラーを装備しているので、車を楽に路肩へ寄せることが可能
  • ワーニングやメンテナンス情報を表示する「TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ」を搭載
  • ドライバーの死角となる部分の確認もできるフロントカメラとサイドカメラ、バックカメラを利用した「パノラミックビューモニター」を装備
  • 最小回転半径が4.6mで小回りが利くので、狭い路地の走行や縦列駐車も楽
  • 行政が推進している安全運転機能搭載車の「サポカーS ベーシック+」に該当
  • 「衝突回避支援ブレーキ機能」と「対車両・対歩行者の衝突警報機能」、「誤発進抑制制御機能」、「車線逸脱警報機能」、「先行車発進お知らせ機能」といった衝突回避支援システム「スマートアシストU」を搭載
  • もしもの衝突に備えて、運転席と助手席用の「デュアルSRSエアバッグ」と「 SRSサイドエアバッグ」、そして前後席用の「SRSカーテンエアバッグ」を装備
  • 正面衝突、側面衝突、追突の衝撃を吸収・分散する「衝突安全ボディ」により、キャビン内の生存空間を確保
  • 歩行者と接触をして対人事故となった場合に、歩行者の頭部や脚部へ加わる衝撃を緩和する「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • 坂道での停車から発進する際に、車両が後ろに下がってしまうのを抑制する「ヒルホールドシステム」を装備
  • 前席だけでなく、後席もシートベルトをしていない場合に警告を出す「全席対応のシートベルト締め忘れ警告灯」を装備
  • 車が横滑りを起こしそうな場合に、エンジンとブレーキを自動制御して安定走行を支援する「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」を搭載
  • 最適なブレーキングとなる様にサポートをする「制動力を前後・左右輪に的確に配分するEBD機能付きのABS」と「緊急ブレーキ時により強い制動力を発生させるブレーキアシスト」を装備
  • 周囲の明るさに応じて、自動でヘッドライトのオン・オフを行う「オートライト」を搭載
  • 走行中に急ブレーキを掛けた場合に、後続車に知らせる為に自動でハザードランプを高速点滅させて、追突を予防する「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 雨天でフロントワイパーを動作させている時にシフトを「R」にすると、自動でリアワイパーが動作を開始する「リヤ間欠ワイパー」を装備
  • リアの左右席にチャイルドシートの着脱がワンタッチでできる「ISO FIXチャイルドシート対応構造&テザーアンカー」を装備

モデルチェンジ変遷

初代ジャスティ
(1984年-1994年)
初代ジャスティのKA7/KA8型を販売。
軽自動車のスバル レックスを部品を流用しつつ、ボディの拡大が行われた車種で、ハッチバック車として登場しました。
2代目ジャスティ
(2016年-現在まで)
2代目ジャスティのM900F/M910F型を販売。
先代とは名称以外は、まったく関連がないトールワゴンとして登場をしました。ダイハツ工業から小型ハイトワゴン「トール」の供給を受けて、スバルブランドで販売をしているOEM商品です。
 

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