スバル WRX STI売却時の買取相場価格

WRX STI買取相場価格を知りたい方へ

 

スバルのWRX STI

【WRX S4買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
WRX STI タイプS 2018年 1万km 369万円

かんたん車査定ガイド


 

WRX S4のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スバル(富士重工業) 4ドアセダン 386-406 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,994 9.4 水平対向4気筒DOHC16バルブ デュアルAVCSツインスクロールターボ 308
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
422 4,595x1,795x1,475 1,480-1,510 4WD(マルチモードDCCD方式AWD)
 

WRX STIの概要

 
WRX STIは、スバルで製造、販売をしている足回りを強化したスポーティな走りにこだわった4ドアセダンです。

特徴

  • 独創的な直線ラインを多様した、力強さのあるボディデザイン
  • 非日常を感じさせる走りにこだわったインテリア
  • コーナーで旋回Gが掛かる場面でもしっかりと体を支える、レカロ社と共同開発した専用フロントシートを選択可能(メーカー装着オプション)
  • 高回転・高出力の水平対向エンジン「2.0? BOXER DOHC 16バルブ デュアルAVCSツインスクロールターボ」を搭載
  • トランスミッションには、小気味よいシフトフィーリングを実現した6速MTを採用
  • 走行特性を変えることができる「SI-DRIVE」により、アクセル応答がよくエンジン性能を最大限に引き出す「スポーツ・シャープモード」、どの速度域からでも力強い加速感を味わえる「スポーツモード」、経済的なエコドライブができる「インテリジェントモード」といった走りを選択可能
  • 冷却効率の高い大型インタークーラーを装備しており、どの様なエンジン回転域でもエンジンの性能を維持
  • スポーティなサウンドを生み出すと共に排気抵抗を減らした「ツイン・デュアルテールパイプ」を採用
  • 4種類の制御モードを持ち、走行状況にあったトルク制御を行うことで走りを支援する「マルチモードDCCD[ドライバーズコントロールセンターデフ]方式AWD」を搭載
  • コーナーでアンダーステアやオーバーステアを抑えて、ドライバーの意図した走行ラインをトレースできる「マルチモードVDC [ビークルダイナミクスコントロール]」を装備
  • コーナーで片輪がスリップした時に、トルク伝達がロスせずにもう片輪にパワーを伝える為の「フロント&リヤLSD[リミテッド・スリップ・デフ]」を搭載
  • 高度なステアリングレスポンスと安定したグリップ力を発揮する「フロント倒立式ストラットサスペンション」と「リヤダブルウィッシュボーン式サスペンション」を搭載
  • ハードな走行でも安定した制動力を発揮する「brembo製4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ」を採用
  • 視認性がよく目に負担が少ないスピードメーターとタコメーター、各種の警告などを表示する「マルチインフォメーションディスプレイ付ルミネセントメーター」を採用
  • ブーストや燃費などのクルマの状況を表示する「高精彩5.9インチ大型カラー液晶画面」を搭載
  • 車用のアクセスキーを保有することで前席の解錠・施錠が楽にでき、エンジンスタートもボタンを押すだけの「キーレスアクセス&プッシュスタート」を装備
  • 実用性も兼ね備えており、トランクルームに460リーターの荷物を積載でき、分割式リアシートを倒すことでさらに拡大可能
  • 斜め前の視界を確保する為に三角窓の採用、そしてサイドミラー位置の最適化やピラーの形状を工夫することで、ドライバーにとって良好な視界を確保
  • コーナリングでの旋回性能を向上させるための「アクティブ・トルク・ベクタリング(VDC)」を搭載
  • 衝突時にキャビンの変形を抑えて生存スペースの確保を目指した衝撃安全ボディを採用
  • 前面衝突に備えた「デュアルSRSエアバッグ」と「運転席SRSニーエアバッグ」、側面衝突に備えた「SRSサイドエアバッグ」と「SRSカーテンエアバッグ」を搭載
  • ドライバーから死角となり易い後側方のクルマを検出する「死角車両検知」と車線変更時に、となり車線の後方から高速で近づいている車を検出する「車線変更支援」、駐車場からバックで出る時に自車の後ろ側方から近づいてくる車を検出する「後退時支援」といった「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」を搭載
  • 安全な夜間走行を支援する為のヘッドライトのハイ・ロー自動切換え「ハイビームアシスト」を装備
  • 死角を減らして安全運転をサポートする「フロント&サイドビューモニター」を搭載
  • 夜間のカーブや交差点などで、曲がる方向をヘッドライトで照らして進行方向の安全確認をしやすくする「ステアリング連動ヘッドランプ」を装備

モデルチェンジ変遷

初代 WRX STI
(2007年-2014年)
初代 WRX STIのCBA-GRB型を販売。
インプレッサの一モデルとして、「スバル インプレッサ WRX STI」という名称で、5ドアハッチバックボディで登場しました。
2代目 WRX STI
(2017年-現在まで)
2代目 WRX STIのVAB型を販売。
4代目インプレッサをベースとして開発された車種で、先代よりボディサイズの大型化が図られており、室内の快適性が向上しています。
 

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