スバル XV売却時の買取相場価格

XV買取相場価格を知りたい方へ

 

スバルのXV

【XV買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
スバルXV 2.0i-L アイサイト 4WD 2018年 1万km 209万円

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XVのスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スバル(富士重工業) 5ドアクロスオーバーSUV 213-267 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,599/1,995 16.0-16.4 水平対向4気筒(直噴)DOHC 115/154
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
148/196 4,465x1,800x1,550-1,595 1,410-1,440 4WD(アクティブトルクスプリット式AWD)
 

XVの概要

 
XVは、スバルが生産、販売をしているクロスオーバーSUVです。

特徴

  • 迫力とスポーティさを兼ね備えたボディデザイン
  • 乗り心地の良い気配りの利いたインテリア
  • 幅広のワイドなボディーで広い室内空間を実現
  • アイポイントが高く、良好な視界を得られるので安全確認をしやすい
  • 車高は一般的な立体駐車場に止めることができる高さなので、街中で駐車に困ることがない
  • 前席は、左右席の間が広く、肩回りや足元にも余裕があり、快適に過ごすことができる
  • 後席は、フロントシート背部の形状を工夫することで、ゆったりとくつろげる足回り空間を確保
  • ドアは大きく開くことができるので、シートの適度なヒップポイントと相まってスムーズに乗り降りができ、荷物の積み降ろしも楽
  • 通常時でも385リッターもあるカーゴルームは、6:4分割可倒式リヤシートを倒すことでさらに荷室を広げることができ、大きな荷物や長い荷物も積載可能
  • カーゴルームには荷物を吊り下げるのに便利なフックを6か所設けており、また、床下にはカーグッズなどを収納できるサブトランクも装備
  • 抗アレルゲンフィルター付のフルオートエアコンで室内温度を快適に保つことが可能
  • 運転席と助手席シートは上下、前後、傾き、背もたれの角度を調整できるパワーシートなので、体にあったベストポジションに設定可能(一部モデルのみ)
  • 燃費などの車に関する様々な情報を表示する6.3インチの大型ディスプレイ「マルチファンクションディスプレイ」を搭載(一部モデルのみ)
  • 運転席のインパネには大型のタコメーターとスピードメーターを配置しており、メーター間には様々なクルマの情報を表示するための4.2インチ液晶画面を装備
  • 上り坂でクルマを止めた時に自動でブレーキが作動するヒルホールド機能を備えた「電動ブレーキ」を装備
  • 小物入れとして、カップホルダーやボックス、ポケット類を装備
  • アクセスキーを所持していれば、ワンタッチで前席ドアの解錠と施錠ができ、エンジンの始動もブレーキを踏みながらエンジンスタートボタンを押すだけの「キーレスアクセス&プッシュスタート」を採用
  • 衝突安全性能が高く、振動や騒音も少なく、ステアリング操作に対して正確に反応する新開発の「スバルグローバルプラットフォーム」を採用
  • 路面状況や走りに応じて、適切に各タイヤにトルクを配分する「アクティブトルクスプリットAWD」により、優れた走行性能を実現
  • タイヤが空転するようなぬかるみでの脱出やブレーキ操作に気を使う悪路での下り坂などで車速を一定にしながら下ることができる「X-MODE」を搭載
  • クルマの最低地上高は20cmあるので、雪道やわだちなども余裕を持って走破可能
  • 軽量でコンパクト、低振動かつ低重心の水平対向エンジンを採用
  • 2.0リッターエンジンには、直噴システムを採用しており、燃費性能と出力性能の向上を実現
  • トランスミッションには、リニアな加速感と優れた燃費性能を実現する「リニアトロニック」を採用
  • 穏やかな走りとすることで燃費の良い走りができる「インテリジェントモード」と気持ち良い加速感を味わえる「スピードモード」という走行性能を切り替える「SI-DRIVE」を搭載(一部モデルのみ)
  • ステアリングにシフト操作ができるレバーを搭載しておりMT感覚でシフトチェンジができる「パドルシフト」を搭載(一部モデルのみ)
  • エンジンとボディ底にはアンダーカバー、さらにルーフスポイラーなどにより走行時の空気抵抗を減らすことで、安定走行と低燃費に貢献
  • 停車時に無駄な燃料消費を防ぐための「アイドリングストップ」を装備
  • フロントフード(ボンネット)にはアルミを採用しており、軽量化により走りの質と燃費性能を向上
  • ステアリングは、「チルト&テレスコピックステアリング」を採用しており、上下に5.4cm、前後に5.5cm調整ができるので、ドライバーの体格に合わせたハンドル位置調整が可能
  • クルマの周囲の照度により、自動でヘッドライトを点灯させる「オートライト」を装備
  • 雨量に応じて払拭間隔を自動で可変する「雨滴感知オートワイパー」を装備
  • カーブや急な危険回避のハンドル操作時に横滑りなどのクルマの不安定な挙動を抑える「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」を装備
  • コーナーでのクルマのライン取りをドライバーの意思通りにスムーズに旋回させる為の「アクティブ・トルク・ベクタリング」を装備
  • アクセルとブレーキが同時に踏まれた場合に、ブレーキ操作を最優先させて安全を確保するための「ブレーキオーバーライド」を装備
  • 国が推奨している安全機能を搭載した「サポカーS ワイド」、「サポカーS ベーシック+」に該当
  • 先進の安全運転支援技術「アイサイト」により、危険を予見して事故を避ける「プリクラッシュブレーキ」、高速道路や渋滞で先行車に追従して走行する「全車速追従機能付クルーズコントロール」、わき見運転などで車線をはみ出すのを防ぐ「アクティブレーンキープ」、人的ミスによる急発進などを抑制する「AT誤発進・誤後進抑制制御」を実現
  • 走行時に急ブレーキを掛けたことをハザードランプの高速点滅で後続車に知らせる「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • スバルグローバルプラットフォームを用いた衝突安全ボディにより、トップレベルの衝突安全性能を実現
  • 歩行者と衝突した場合に、歩行者の頭部に加わる衝撃を軽減するための「歩行者保護エアバッグ」を搭載
  • 「前席乗員のためのデュアルSRSエアバッグ」、「運転手の脚を守るSRSニーエアバッグ」、「側面衝突に対応したSRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグ」を装備
  • 衝突時に腰が前方へ移動するのを防ぐ「ロッキングタング付シートベルト」を採用

モデルチェンジ変遷

初代XV
(2010年-2012年)
初代XVのGH系を販売。
インプレッサの一モデルとしてインプレッサXVが発売されました。
2代目XV
(2012年-2017年)
2代目XVのGP系を販売。
この代から社名が「スバル XV」に改められました。また、スバル車では初のハイブリッド車となる「XV HYBRID」も発売されました。
3代目XV
(2017年-現在まで)
3代目XVのGT系を販売。
パワーユニットに、1.6リッターと2.0リッターのガソリンエンジンが用意されています。
 

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