スバル ステラ(STELLA)売却時の買取相場価格

ステラ買取相場価格を知りたい方へ

 

スバルのステラ

【ステラ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ステラ CUSTOM RS 2010年 9万km 11万円

かんたん車査定ガイド


 

ステラ(STELLA)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スバル(富士重工業) 5ドア軽トールワゴン 111-174 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 27.4-31.0(JC08) 直3DOHC(ターボ) 52/64
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
60/92 3,395x1,475x1,630 820-900 FF/4WD
 

ステラ(STELLA)の概要

 
ステラ(STELLA)は、スバルで販売をしている軽トールワゴンで、現在はダイハツ工業からムーヴのOEM供給を受けて、スバルブランドで販売している車種です。

特徴

  • フロントはボディラインが丸っぽくて愛嬌のあるデザイン
  • 誰にとっても扱いやすいシンプルな操作系
  • リア席も十分な車高の高さで頭上に余裕があり、足元にもゆとりがあるので快適
  • 最小回転半径は、わずか4.4mなので、小回りが利き、狭い駐車場での取り回しやUターンも楽にできる
  • 最適なドライビングポジションとなる様に、ステアリングやペダルなどのレイアウトを最適化
  • ハンドルの位置調整のための「チルトステアリング」と運転席の高さ調整のための「運転席シートリフター」を装備(一部モデルのみ)
  • シートは体に掛かる圧力を分散することで、快適な座り心地を実現
  • フロントドア、リアドア共に最高90度までドアが開くので、乗降や荷物の出し入れがしやすい(ドアの開閉は中間2段ノッチ付)
  • 紫外線や赤外線を遮断して肌をガードする「スーパーUV&IRカット機能付ガラス」をフロントドアに搭載(一部モデルのみ)
  • フロントウインドウの上部にスモーク加工を施すことで、陽射しの眩しさを低減する「フロントウインドゥトップシェード」を装備(一部モデルのみ)
  • 寒い日にシートの座面を暖める「運転席シートヒーター」を装備(一部モデルのみ)
  • 帯電フィルターを用いることで集塵性能の向上を図った「スーパークリーンエアフィルター」を搭載(一部モデルのみ)
  • 操作しやすいプッシュ式を採用したオートエアコンを搭載(一部モデルのみ)
  • シートアレンジにより、様々な使いこなしが可能
  • リヤシートは左右席を分割して前後に24cmスライド可能なので、後席の足元を広げたり、シートを前にスライドさせることでリアのカーゴルームを広げることが可能
  • リヤシートは左右席、個別に背もたれ部分のリクライニング調整と前への倒し込みが可能
  • 前席・後席、共にカップホルダーやトレイ、ボックスなどの様々な収納スペースを利用可能
  • カーゴルームの床下にはアンダーボックスがあり、蓋を開けて固定をすることで背の高い荷物も積載が可能
  • 背面ドアを開いたときの開口部は幅も高さも十分にあるので、大きな荷物でも積み降ろしが楽
  • 車の前後左右に取り付けてあるカメラで死角を映像化して、安全運転を支援する「パノラミックビューモニター」を搭載(一部モデルのみ)
  • ステアリングに操作スイッチがあって運転中も操作が可能な、ドライブ情報を表示するための「TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ」を装備(一部モデルのみ)
  • アクセスキーを保持していれば、鍵穴にキーを差し込まなくてもドアの解錠と施錠ができる「キーレスアクセス」機能を搭載(一部モデルのみ)
  • アクセスキーがないとエンジンを掛けられない、盗難防止のためのイモビライザー機能を装備(一部モデルのみ)
  • アクセスキーを持っていれば、ブレーキペダルを踏みながらエンジンスタートボタンを押すだけで、簡単にエンジンを掛けられる「プッシュスタート」機能を搭載(一部モデルのみ)
  • パワーユニットには、「低燃費とゆとりのパワーを両立した自然吸気エンジン」と「軽快な走りを堪能できるターボエンジン」を用意
  • パワーを効率よく伝えることで燃費性能を向上させる「クールド i?EGR」と「CVTサーモコントローラー」を採用
  • 減速時のエネルギーを回収して、バッテリーを充電する「エコ発電制御」機能を実装
  • 乗り心地の良さと走行安定性の改善を図った「軽量高剛性ボディ」を採用
  • ボディ形状に工夫を凝らすことで優れた空力性能を実現
  • ステアリングに「パワーモード」スイッチを搭載しており、手元で必要に応じて、パワフルな走りにモード切り替えが可能
  • 夏場にアイドリングストップ中でも冷風を維持できる「スマートクール」を装備(一部モデルのみ)
  • 燃費の良い経済的な運転ができているかを照明色で確認できる「エコドライブアシスト照明」を搭載
  • 平均燃費やアイドリングストップ積算時間などを表示できる「マルチインフォメーションディスプレイ」を装備
  • 国が交通事故を減らすために実装を奨励している安全運転機能の「サポカーSワイド」に該当
  • 第三者機関が実施している予防安全性能評価で、最良の評価結果を獲得
  • 「他車あるいは歩行者との衝突を防ぐための衝突警報機能・衝突回避支援ブレーキ機能」、「うっかり車線からはみ出たのを知らせる車線逸脱警報機能」、「操作ミスで急発進するのを防ぐAT誤発進抑制制御機能」、「信号待ちや渋滞で、前のクルマが発進したことに気づかない時に知らせる先行車発進お知らせ機能」、「前方の明るさを検知してヘッドライトのハイ・ローを自動で切り替えるハイビームアシスト」といった多彩な機能を備える「スマートアシストV」を実装
  • 車が横滑りしそうな場合にブレーキとエンジンを自動制御して、安定走行を維持する「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」を搭載
  • 登り坂で停車状態から発進をする際に、車が後ろに下がるのを防止する「ヒルホールドシステム」を装備
  • 各車輪のブレーキ力を適切に分配するEBD付きのアンチロックブレーキシステム(ABS)を搭載
  • 明るい白色光で前方視界を確保する「LEDヘッドランプ」と「LEDフォグランプ」を装備(一部モデルのみ)
  • 周囲の明るさを検出して、ヘッドライトの点灯と消灯を自動で行う「オートライト」を装備
  • 走っている最中に強くブレーキを踏み込んだ場合に、ブレーキランプの点灯だけでなく、自動でハザードランプを高速で点滅させることで追突を予防する「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 高度な衝突安全性能を有する「衝突安全ボディ」を採用
  • 対人事故を想定してクルマのフロント部分に吸収スペースと衝撃緩和装置を設けることで、歩行者の保護性能を高めた「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • 衝突時に運転席・助手席に座っている搭乗員の頭部や胸部を守る「デュアルSRSエアバッグ」を装備
  • 衝突時にシートへの拘束力を強めるためのプリテンショナーと一定以上の荷重が胸部に掛からない様にする為のフォースリミッターを備えた「フロント3点式ELRシートベルト」を前席に装備
  • 後席に簡単にチャイルドシートを固定できる「ISOFIXチャイルドシートロアアンカレッジ&トップテザーアンカレッジ」を搭載

モデルチェンジ変遷

初代ステラ
(2006年-2011年)
初代ステラのRN系を販売。
スバルが自社開発を行った車種で、FF車の他に、ビスカス式フルタイムAWDのモデルも投入されました。
2代目ステラ
(2011年-2014年)
2代目ステラのLA100/110系を販売。
この代からダイハツ・ムーブのOEM供給を受けて、スパル車として販売を開始しました。スタンダードな「ステラ」とスポーティな走りを強化した「ステラカスタム」の2タイプが用意されました。
3代目ステラ
(2014年-現在まで)
3代目ステラのLA150/160系を販売。
ダイハツ・ムーブのフルモデルチェンジに合わせて、ステラの3代目も登場しました。バックドアは先代は横開きでしたが、この代では上に跳ね上げ方式となりました。
 

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