ホンダ N-VAN(エヌバン)売却時の買取相場価格

N-VAN買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのN-VAN

【N-VAN買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
N-VAN +スタイルファン Honda SENSING 2018年 0.1万km 135万円

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N-VANを売却した人の口コミ情報

 
私は、趣味で春から秋に掛けて浜辺でサーフィンをやっています。

N-VANは軽自動車にも関わらず、サーフボードを車内にそのまま積み込むことができるので利用をしていました。

N-VANは、助手席と助手席の真後ろのリアシートを床下に収納することで、クルマ後部の荷室だけでなく運転席の左側を全てフラットな荷室として使うことができました。

つまり、運転席と運転席の真後ろのリアシートに人が二人座ることができ、ボードは運転席の左側に置いて、その他の荷物は運転席の真後ろのリアシートの後ろに置くことができました。

つまり、サーフィンに行く時に友達を一人誘ってもその友達の荷物もN-VANなら積み込めるという事です。

N-VANは、コンパクトな軽自動車にもかかわらず、荷物の収納力がとても高いので重宝しました。

そんなサーフィンをするのにうってつけだったN-VANですが、年季が入ってきたので、買い替えることにしました。

N-VANは高く売りたいので、スマホを使ってどこに売ればよいのかを調査してみました。

すると、インターネット車一括査定サイトを使えば、複数の自動車買取会社から査定を貰うことができ、比較検討をした上で、売り先を決めることができるということが分かりました。

N-VANは、その査定サイト経由で売ったので、お得に売却をすることができました。

私は、N-VANを使って、日用品の移動販売を行っています。

主な顧客は、田舎に住む高齢者です。

高齢者の方は、移動手段を持たれていない方が多く、買い物をするのも一苦労です。

ですから、私の商売の様な移動販売で、自宅まで訪問してくれる小売業者は歓迎をされます。

私が扱うのは、食料品だとお菓子やジュースなど日持ちのするもので、その他、醤油や塩、砂糖などの調味料、トイレットペーパーやティシュ、タオルなどの日常生活でよく使われるものです。

N-VANは、軽自動車にも関わらず、非常に多くの荷物を運ぶことができるので、移動販売に向いたクルマです。

N-VANは軽自動車なので、維持費も掛かりません。

この様にまるで自分のビジネスパートナーの様な存在のN-VANですが、新車で買ってから3回車検を通した後に、新車のN-VANに買い替えをしています。

N-VANの購入費用は、仕事で使うので経費にできます。

それと、N-VANは移動販売で使っているので、年間の走行距離はかなり多く、年数が経つと過走行車ぎみとなるからです。

いつもクルマを購入している自動車販売会社に古いN-VANを下取りに出して、新しいN-VANを購入しています。

クルマは毎回、同じ自動車販売会社で買うので、かなりのサービス価格で売ってもらうことができます。

私は、地元の商店街で魚屋を営んでいます。

N-VANは、魚市場で魚を買い付けて、自分のお店まで買った商品を運ぶのに使っています。

N-VANはシートアレンジにより、運転席以外は全てフラットな荷室にすることができます。

そして、N-VANは跳ね上げ式のリアドアやサイドのスライドドアを開けると大きな開口となるので、荷物の積み降ろしも容易にできます。

そして、なによりも良い点が沢山の荷物を積むことができるにもかかわらず、N-VANは軽自動車なので維持費が安いという事です。

軽トラックにすることも考えたことがあるのですが、帆を付けるのが面倒なので、屋根付きのN-VANを使っています。

また、屋根付きのN-VANだと、買った商品が盗難にあうという心配が無いので安心できます。

今まで乗っていたN-VANが古くなって乗り換え時期になった場合は、インターネット中古車買取査定サイトを使って古い車を売る様にしています。

インターネット中古車買取査定サイトを使うと、複数のクルマ買い取り業者の買取額の比較をすることができるので、高額で売却をすることができるからです。

私の仕事にとって現在の所、N-VANほど便利なクルマはないので、新しく買う車は最新型のN-VANにすることが多いです。

僕の趣味は、車中泊のキャンプです。

キャンプをする際は、テントは持たず、寝袋と炊飯道具だけを持って出かけます。

その時に使っていた車がホンダのN-VANでした。

N-VANは、ドライバーシート以外は全面平らな床にすることができました。

平らな床の全長は約2.5mなので、夜は車の中で寝袋で寝ることができました。

N-VANの中だと、雨風をしのげ、必要に応じてエアコンを掛けることができるので、天候や外の気温に左右されることなく快適に寝ることができました。

真夏の暑い時期だろうが、真冬の寒い時期だろうが、関係なくN-VANだとキャンプを楽しむことができたという事です。

この様に、僕のキャンピング生活をサポートしてくれていたN-VANですが、購入から8年経った時にステーションワゴンに買い替えをしました。

N-VANが古くなったことと、もう少しエンジンパワーが欲しいと思ったからです。

スマートフォンを使って、N-VANをどこに売るべきかを検討してみました。

検討した結果、ネット中古自動車買取見積りサイトで査定の申込みをした後、売り先を決めるのがベストだという事が分かりました。

そのサイトに僕のN-VANの査定を申し込んでみました。

申込後、数日すると合計5社の車買取専門業者から査定を貰うことができました。

僕がその後したことは、一番良い条件で買い取りをしてくれる車買取専門業者に連絡をして、クルマ売買の契約を結んだだけです。

思いのほか簡単な手続きで、僕のN-VANを高い値段で売ることができました。
 

N-VAN(エヌバン)のスペック(現行モデル)

 

N-VANの前横デザイン

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドア軽ボンネットバン 126-179 2/4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 17.6-23.8(JC08) 直列3気筒DOHC(ターボ) 53(NA)/64(ターボ)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
64(NA)/104(ターボ) 3,395x1,475x1,850-1,960 930-1,020 FF/4WD

 

N-VAN(エヌバン)の概要

 

エヌバン

N-VAN(エヌバン)は、荷物を多く積載できる軽商用車で、本田技研工業で生産・販売が行われています。

特徴

  • 商用らしいシンプルな機能美のボディデザイン
  • 丸目で愛らしいヘッドライトの「+スタイル ファン」と車高の低いスタイリッシュな「+スタイル クール」もラインナップ
  • インテリアカラーは、汚れが目立ちにくいブラックを採用
  • タフな使用に耐えられるシンプルかつ大型のスイッチ類
  • 床は低く、天井は高さがあり、無駄のない四角い積載性の良い荷室
  • 荷室のスペックは、最大積載量350kg、ビールケースを40個積載できる広さ
  • 小物類を置くためのトレーやポケット、フックなどを適切に配置
  • 助手席を段差なく床下に収納可能で、荷室から続くフラットなフロアに変更可能
  • 「助手席側センターピラーレス」なので、助手席側のドアと後席用のスライドドアを開くことで大開口となり、荷室に大きな荷物を容易に積み込み可能
  • 乗員数や荷物の量、ワークスタイルなどに合わせてシートのレイアウト変更が可能
  • 荷室の左右側面などにM6サイズのネジ穴が用意されており、荷物を置くための棚や荷物を掛けるためのパイプを設置可能
  • クルマに積んだ荷物をしっかりと紐やベルトで固定させるためのフックを車内に8か所用意
  • 低い床に合わせてシートのヒップポイントも低い位置となっているので、クルマへの乗り降りが楽
  • 座り心地にこだわったシートで、長時間の運転でも疲れにくい
  • 快適な車内温度を維持するための「フルオート・エアコンディショナー」を搭載
  • 安全運転をサポートする「ホンダセンシング(Honda SENSING)」による自動ブレーキなどの10の先進機能を利用可能
  • 交通事故防止の一環として政府が推奨をしている「サポカーS〈ワイド〉/サポカーS〈ベーシック+〉」に対応
  • コーナーやブレーキング時の横滑りを抑えて、車の安定姿勢を保つVSA(電子制御制動力配分付きのABS+トラクションコントロールシステム+横すべり抑制)を搭載
  • 坂道での渋滞でも、車が後退しないので安心して車の発進操作を行える「ヒルスタートアシスト機能」を搭載
  • センターピラーレスに対応をした「衝突安全設計ボディー」を採用
  • 運転席と助手席には、ホンダ独自の内圧保持タイプのi-SRSエアバッグを搭載
  • 前席のシートベルトには、衝突時に体を固定しつつも、胸に掛かる衝撃を抑える「フロント3点式ロードリミッター付プリテンショナーELRシートベルト」を採用
  • 荷物を満載した時や坂道でもスムーズな加速ができるパワーと低燃費を両立したDOHC(ターボ)エンジンを搭載
  • 信号待ちなどで、エンジンを自動で停止することでエコな運転を支援する「アイドリングストップシステム」を採用
  • エンジンやエアコンなどを燃費を優先して動かすための「ECONスイッチ」を装備
  • AT車には、ホンダの軽バンで初となるスムーズで静かに走れるCVT(無段階変速機)を搭載
  • MT車には、軽バンで初の6速マニュアルトランスミッションを採用しており、力強い加速と高速走行時の静粛性を確保
  • 雪道などの悪路で頼りになる4WDモデルも用意
  • 紫外線(UV)と赤外線(IR)を大幅にカットできる、IR・UVカットガラスを搭載(一部モデル)
  • ライトのつけっぱなしを防ぐオートライトコントロール機構を搭載した「フルLEDヘッドライト」を採用(一部モデル)
  • 霧などの際に前方の視認性を高めるための「LEDフォグライト」を搭載(一部モデル)
  • 仕事内容や趣味に合わせて荷室を快適にする為の様々なアレンジ用アイテムを用意(ディーラーオプション)

モデルチェンジ変遷

初代N-VAN
(2018年-現在まで)
初代N-VANのJJ1/2型を販売。
バモスとバモスホビオ、そしてアクティバンの後継車種として登場しました。低床化や助手席側のセンターピラーを削除したことにより、荷物の積み降ろしの作業性が向上しています。

 

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