ホンダ ジェイド(JADE)売却時の買取相場価格

ジェイド買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのジェイド

【ジェイド買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ジェイド HYBRID X ホンダセンシング 2018年 3万km 182万円

ナビクル車査定


 

ジェイドを売却した人の口コミ情報

 
ジェイドは、丸みを帯びたフォルムが大らかな感じがしたので、それが気に入り購入をしました。

ジェイドには、2列シートの5人乗りタイプと、3列シートの6人乗りタイプがあるのですが、私が購入したのは5人乗りタイプです。

5人乗りタイプのジェイドは、3列目のシートが無いので、その分多くの荷物を積み込むことができ、まるでワゴン車の様な使い方ができます。

私が購入をしたジェイドであれば、大人4人が乗車した上、さらにゴルフバッグを4つ積み込むことが可能です。

つまり、ジェイドは室内空間が広いので、人も荷物もたくさん運ぶことができるという事です。

私は、平日の月曜から金曜までは、会社への通勤用として、そして週末の土曜若しくは日曜は接待ゴルフの為にジェイドを使っていました。

ほぼ休みなく毎日ジェイドを駆動させていたので、買ってから7年目ぐらいで走行距離が9万kmを超えてしまいました。

そのため、ジェイドは売って新しく新車を購入することにしました。

ジェイドは高く売ることを希望していたので、インターネットを使って車買取一括査定見積りサイトを利用しました。

このサイトの入力フォームに従って私のジェイドの情報を入力したところ、数日後に約6社の中古車買取業者から査定額の提示がありました。

私は、頂いた査定から最も私のジェイドを評価してくださった中古車買取業者に私のジェイドを売却しました。

僕はアウトドアが好きで、登山に出かけたり、キャンプを良くします。

その時に使う車として、ジェイドが利便性が良さそうなので購入をしました。

ジェイドは2列目シートを倒さなくても大容量のラゲッジルームがあるのですが、2列目シートを倒すと自転車を乗せることができるほどの荷室容量を確保できます。

また、2列目シートと共に助手席を倒せば、巻いたカーペットなどの長尺物なども余裕で運ぶことができます。

ジェイドを購入して分かったのですが、大抵の大型荷物はジェイドで運ぶことができることが分かりました。

そんな、とても使い勝手の良かったジェイドですが、購入をしてから10年を超えた時に、買い替え時が来たと感じたので、次のクルマに乗り換えることにしました。

今まで使っていたジェイドはどこに売れば高く買い取ってもらうことができるのだろうと少し考え込みましたが、スマホで調べた結果、インターネット車買取査定サイトで売るのが良いことが分かりました。

このサイトを利用した結果、複数のクルマ買い取り専門業者から買い取り額の提示を受けることができ、僕はその中で最も売却条件の良かったのクルマ買い取り専門業者にジェイドを売りました。

僕は、上場企業で中間管理職を勤めています。

勤めている会社へ通勤する為にホンダのジェイドを購入しました。

ジェイドで特に気に入っている点は運転席と助手席だけでなく、後席シートもかなり上質だという事です。

後席シートには左右の席の中央に大型のアームレストがあり、またドリンクホルダーやスマートフォンなどを置くことができる小物入れも付いています。

ですから、ジェイドであれば同乗した方に快適さを提供することができます。

僕は、営業職なので、万一、自分のクルマにお客様を乗せる様な事態になった場合でも対応できるという点も考慮して、ジェイドを買いました。

また、遮音ガラスが採用されているので、車内の走行音が少ない点も同乗者に快適さを提供できるポイントの一つです。

この様にお客様の接待にも対応できるジェイドでしたが、4回目の車検をパスした後、暫くした後に売却することにしました。

古さが目立ってきたので、新車を購入することにしたのです。

ジェイドは、中古自動車を高く売ることができると評判だったインターネット車買取サイトを使って売りました。

自分の希望の金額とほぼ同じ金額でジェイドを売却できたので、クルマの乗り換えを決意して良かったと感じています。

ジェイドは、低重心でスポーティ―なイメージのある車だったので購入をしました。

僕はクルマ好きなので、F1をよく見ます。

F1カーの走行が安定している一つの要因が低重心のボディだと感じていたので、僕のクルマも低重心なジェイドにしました。

ジェイドは荷物も大量に積載できるので、実用性を伴ったスポーツカーだと思います。

平日は、ジェイドは通勤をする為のクルマとして使っていたのですが、運転好きなので週末は首都高などに走りに行きました。

F1好きと言っても、安全運転を常に心掛けているので、高速道路でも制限速度内で走っています。

自分の走りの要望を満たしてくれていたジェイドですが、新車で買ってから8年目に、別のクルマを新規で購入することにしました。

塗装の劣化など古さを感じる様になったので、買い替えのタイミングだと判断したからです。

ジェイドは高値で売却をしたかったので、ネットで見つけた中古自動車一括見積サイトに査定申し込みをした上で、最も良い条件で買い取りをしてくれる中古車買取業者に売りました。

僕のジェイドは、自動車オークションで売るよりも高い値段で売ることができたので、売却は上出来だったと感じています。
 

ジェイド(JADE)のスペック(現行モデル)

 

ジェイドの上斜め前

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドアステーションワゴン/5ドアミニバン 239-308 6(2015年2月-)/5(2018年5月-)
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,496 17.6-18.0(ガソリン車)/24.2(ハイブリッド車) 直列4気筒 直噴DOHC(ターボ) 150(ガソリン車)/152(ハイブリッド車)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
203(ガソリン車)/エンジン:155+モーター:160(ハイブリッド車) 4,650-4,660x1,775x1,530-1,540 1,430-1,530 FF

 

ジェイド(JADE)の概要

 

JADE

ジェイド(JADE)は、本田技研工業で製造・販売されている小型のミニバンです。

特徴

  • 低車高で流れる様なクールなボディデザイン
  • 黒を基調とした上質感のあるシックな内装
  • 低車高ながら頭上に広さがあり、足元スペースもゆとりがあり、居心地の良いキャビン
  • 遮音ガラスを採用しており、室内の静粛性を向上
  • 家族構成や利用目的などにより「2列仕様/5人乗り」と「3列仕様/6人乗り」を選択可能
  • 3列仕様は3列目の左右シート独立して床下に収納でき、荷室にすることも可能
  • テールゲートは大開口なので、荷物の出し入れがしやすい
  • 多彩なシートアレンジにより、長さのある物や大きな物も運搬可能
  • 2列目シートはレバー操作で左右分割で前に倒すことができ、荷室スペースを拡大することが可能
  • 前席・後席用に小物入れやドリンクホルダーを適切な場所に配置
  • 衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能などの安全運転支援システム「ホンダ センシング」を搭載
  • 政府が交通事故を防止する為に啓発している「セーフティ・サポートカーS〈ベーシック+〉」に該当
  • 急ブレーキをかけたことをハザードランプで後続車に知らせて追突を防ぐ「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 坂道で発進する際に車が後ろに動くのを防ぐ「ヒルスタートアシスト」を実装
  • 万一の事故の際に、搭乗員のダメージを軽減するために運転席・助手席には前方エアバッグとサイドエアバッグを搭載、1・2列目シート用にサイドカーテンエアバッグを搭載
  • 衝突時にキャビン内の安全を確保する「衝突安全設計ボディー」を採用
  • ガソリン車には、「力強いトルクで加速するターボエンジン」と「滑らかかつ燃費の良い走りに貢献するCVT(無段階変速機)」を採用
  • バイブリッド車には、応答の良い加速感と低燃費を両立した「SPORT HYBRID i-DCDハイブリッドシステム」を採用
  • 信号待ちなどで停車した時に自動でエンジンを一時停止することで低燃費と排出ガスの抑制を実現する「アイドリングストップシステム」を搭載
  • エアコンの省エネ動作やアイドリングストップ時間の延長などで燃費性能を向上させる「ECONモード」を搭載
  • 後輪にはダブルウイッシュボーン・リアサスペンションを採用しており、カーブの多い山道などでも安定走行が可能
  • ステアリングのパドル操作で、マニュアル車感覚のシフトチェンジができる「パドルシフト」を搭載
  • 前方のガラス範囲を広く取ることで良好な視界を確保
  • 3ナンバーサイズでありながら立体駐車場に入庫が可能

モデルチェンジ変遷

初代ジェイド
(2014年-現在まで)
初代ジェイドのFR5/4型を販売。
2012年に行われた北京モーターショーで出展されていた「Concept S」の市場投入モデルとして登場しました。中国市場を主要なターゲットとしていますが、日本でも販売されました。

 

ナビクル車査定

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