ホンダ N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)売却時の買取相場価格

N-BOX SLASH買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのN-BOX SLASH

【N-BOX SLASH買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
N-BOXスラッシュ X 2トーンカラースタイル 2016年 3万km 405万円

ナビクル車査定


 

N-BOX SLASHを売却した人の口コミ情報

 
僕は、クルマは動けばよいぐらいに考えているので、ぶっちゃけさほどこだわりはないです。

強いてあげれば、車両販売価格が安くて、維持費も掛からない点を重視するぐらいです。

そんな僕のニーズに合ったクルマがホンダのN-BOX SLASHでした。

N-BOX SLASHの車両本体価格は消費税込みでも150万円を切っており、購入しやすい価格という事で買うことを決めました。

N-BOX SLASHは通勤とお買い物用、そして用足しのためのクルマとして使っていました。

クルマで郊外に出ることは無かったので、軽自動車でも十分、僕の利用用途のための目的を果たすことができました。

新車で買ったN-BOX SLASHは、5度目の車検が来る前に別の軽自動車に乗り換えました。

N-BOX SLASHを高く売る為の方法をスマホで調べてみました。

その結果、インターネットから査定を申し込むことができる車買取見積サイトを使えば良いことが分かりました。

車買取見積サイトを使って私のN-BOX SLASHを売却したのですが、予想していた以上の価格で売ることができ、とても満足することができました。

私はボディサイズが大きな車を運転するのは怖いので、ボディサイズのコンパクトなN-BOX SLASHに乗っています。

私はアルバイトで生計を立てているフリーターなのですが、現在はファミレスでウェイトレスとして働いており、その職場に行くのにN-BOX SLASHを使っています。

N-BOX SLASHの良い点は、クルマの4隅の位置を確認しやすいという事です。

クルマの4隅の位置がわかりやすいので、狭い駐車場でも、クルマの出し入れが楽にできます。

N-BOX SLASHを購入する前までは、スクーターに乗っていたのですが、スクーターだと雨の日や風の強い日には辛かったので、軽自動車に乗る様になりました。

そんな私のN-BOX SLASHですが、購入をしてから11年が経過した時に、軽自動車を新しくすることにしました。

古すぎるので廃車になるかもと思いつつ、ネット中古車買取査定サイトで私のN-BOX SLASHの査定を頼んでみました。

すると、2社から買い取りできるとの電子メールを頂きました。

私は、その2社の買い取り内容を比較検討した上で、N-BOX SLASHを売る会社を選びました。

買取額はわずか数万円でしたが、廃車となった場合は廃車費用が掛かるので、廃車にならずに済んだだけでもラッキーでした。

僕は、レトログッズを集めるのが趣味で、給料のかなりの部分をその趣味に充てていました。

その為に住んでいるのは、家賃が安い木造の6畳ワンルーム、そして食費や光熱費も切り詰めていました。

クルマが無いと生活できない地域に住んでいたので、クルマは中古のN-BOX SLASHを購入しました。

勤め先に行くために、移動できればOKだったので、中古のN-BOX SLASHで全く問題ありませんでした。

また、週末にN-BOX SLASHで外出するのは、趣味のレトログッズを集めるためで、それ以外の目的でN-BOX SLASHを使うことはほとんどありませんでした。

この様に、クルマにはお金を掛けなかった僕ですが、N-BOX SLASHは手に入れてから5年ほどで手放しました。

さすがに古くなってしまったからです。

新しいクルマも中古の軽自動車を購入しました。

その際に、中古自動車販売会社に今まで乗っていたN-BOX SLASHを下取りとして引き取ってもらいました。

N-BOX SLASHの下取り額はタダ同然でしたが、低年式車だったので仕方ないと感じています。

N-BOX SLASHを処分する為に、お金が掛からなかっただけでも良しとしなければならないと思いました。

私は、地元の高校を卒業後に、地元企業に就職しました。

私が住んでいる地域は地方なので、はっきり言って給料は安月給です。

安月給ながらお金を貯めて、就職してから4年目に今まで貯めたお金を頭金として自動車ローンを組んでN-BOX SLASHを買いました。

軽自動車の最大の魅力は、その維持費の安さです。

燃費が良いのでガソリン代はあまり掛かりませんし、普通自動車と比べるとエンジン排気量が少なく、車重も軽いので、自動車税と重量税も安いです。

私の様な安月給の会社員でも、N-BOX SLASHなら自動車ローンの返済があっても維持をすることができました。

その後、3年間で自動車ローンを完済して、それからさらに5年経過した時に、車検が来る前にN-BOX SLASHを売りました。

クルマが古くなったので、この機会にデザインのかわいい軽自動車に乗り換えることにしたからです。

お金は出来るだけ節約したいのでN-BOX SLASHを高く売るために、スマートフォンのインターネット機能を使って調べてみました。

すると、中古自動車一括査定サイトを使うことで高額で売却ができるということが分かりました。

早速、そのサイトを利用して私のN-BOX SLASHを売ったのですが、かなり良い値段で売ることができたので、売却価格には満足することができました。
 

N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)のスペック(現行モデル)

 

N-BOX SLASHの斜め前デザイン

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドア 軽トールワゴン 135-192 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 21.0-25.8(JC08) 直列3気筒DOHC(ターボ) 58(NA)/64(ターボ)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
65(NA)/104(ターボ) 3,395x1,475x1,670-1,685 920-1,000 FF/4WD

 

N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)の概要

 

エヌボックススラッシュ

N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)は、コンパクトでお洒落なイメージのある軽自動車で、本田技研工業から販売されています。

特徴

  • N-BOXのルーフを10cmも低くしたクーペの様なスタイリッシュなボディデザイン
  • ボディカラーは2トーンカラーを含めて17種類から選べる
  • クルマの足元をお洒落にする為に個性のあるアルミホイールやホイールキャップを用意
  • 内装のインテリアカラーは7種類から選べる
  • 前席の下に燃料タンクを配置するセンタータンクレイアウトなので、後席の人は足元にゆとりがある
  • ジリジリした暑さの原因である赤外線、肌の大敵の紫外線をしっかりとカットするIR・UVカットガラスを採用
  • 空気浄化だけでなく脱臭作用もある「プラズマクラスター技術搭載フルオート・エアコンディショナー」を搭載
  • 荷室スペースはフラットかつ床が低いので使い勝手が良い
  • 乗員数や積載荷物の形状や量に合わせて、多彩なシートアレンジが可能
  • リアシートは、4段階で背もたれの角度を調整できるリクライニング機構があり、さらに前後に19cmもスライドができるので、のんびりくつろげる
  • どの席にいても使いやすいドリンクホルダーやポケットなどの収納スペースを用意
  • 「あんしんパッケージ」では、衝突を回避あるいは軽減するための自動ブレーキ「シティブレーキアクティブシステム」と衝突時に乗員を保護する「前席用i-サイドエアバッグ+前席・後席対応型サイドカーテンエアバッグ」を搭載
  • 交通事故の削減の為に政府が普及啓発している「セーフティ・サポートカーS〈ベーシック〉」に対応
  • 横滑りをしてクルマの姿勢が乱れた場合に4輪別々にブレーキをコントロールして、さらにパワーを制御することで安定走行に導く「4輪アンチロックブレーキシステム(ABS)」と「トラクションコントロールシステム(TCS)」、「横すべり抑制」を搭載
  • 急ブレーキを掛けた時に、後続車が追突するのを抑制するためのハザードランプ自動高速点滅「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 坂道発進で、ペダルを踏みかえる時に車が後退するのを抑制する「ヒルスタートアシスト」を搭載
  • 幾度となく衝突実験を繰り返すことで自車だけでなく相手の歩行者や車へのダメージも軽減が可能となった「衝突安全設計ボディー」を採用
  • 全モデルに運転席と助手席用のSRSエアバッグを標準装備
  • 後席にはチャイルドシートを固定するための金具を標準装備
  • 完全に車が止まる前からエンジンを自動停止することで、さらなる低燃費と環境保護を実現した「アイドリングストップシステム」を装備
  • クルマ全体の動作を低燃費を最優先させる「ECONモード」を搭載
  • パワフルかつスムーズな加速を得られる「自然吸気エンジン」と、さらに気持ち良い加速感を得られる「ターボエンジン」を用意
  • 腕の力に合わせて、パワステのアシスト力を2段階で切り替えできる「モード切替ステアリング」を搭載
  • 雪道や凍った路面で、頼もしいグリップ力を発揮する4WD車を用意
  • 運転席から分かりにくい左側への路肩寄せが楽にできる「サイドビューサポートミラー」を装備
  • 後方確認がしやすい「広角ドアミラー」を装備
  • イグニションOFFで自動でパーキングブレーキが作動し、アクセル操作で自動でパーキングブレーキを解除する「電子制御パーキングブレーキ」を採用
  • 合計9個のスピーカーで、最高の音楽を楽しめる「サウンドマッピングシステム」(一部モデル)
  • 光沢のあるブラックペイントが特長的な「G 特別仕様車 インディロックスタイル」がある

モデルチェンジ変遷

初代N-BOX SLASH(
(2014年-現在まで)
初代N-BOX SLASH(のJF1/2型を販売。
N-BOXより天井が車高が100mm低くなっており、大きさを感じさせないコンパクトなボディで登場しました。リアドアはヒンジ型のものが採用されています。

 

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