マツダ フレアワゴン(FLAIR WAGON)売却時の買取相場価格

フレアワゴン買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのフレアワゴン

【フレアワゴン買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
フレアワゴン IS リミテッド 2013年 5万km 49万円

楽天 無料愛車一括査定


 

フレアワゴンを売却した人の口コミ情報

 
私はショッピング好きのOLです。

そんな私が持っているクルマはマツダのフレアワゴンです。

買い物をした時は、小さめの荷物は助手席に、そして大きな荷物はリアシートを前に倒して荷室を広げて、その場所に置くようにしています。

フレアワゴンは、後部ドアは左右共にスライドドアなので、狭い駐車場や車庫でも荷物の出し入れが楽にできます。

これが通常の開き戸だと、ドアを開く空間がわずかしかなくて、荷物の積み降ろしがとてもやりにくくなります。

私は、買い物をした荷物を置くためにフレアワゴンの後部空間を利用していましたが、フレアワゴンはスライドドアなので、業務用途で荷物を運ぶ場合にも使いやすいと思いました。

実際、10kgの袋入りのお米を買ったときは、スライドドアなので買ったお店の駐車場に停めていたフレアワゴンに米を積み込む作業を楽にできました。

こんな風に私のショッピング生活をサポートしてくれていたフレアワゴンでしたが、購入してから年月が経ち、買い替えの時期が来てしまった為、新しい軽自動車に乗り換えをしました。

今まで乗ってきたフレアワゴンは高額で売りたかったので、スマホで売り方について研究してみました。

すると、インターネット中古車買取一括見積サイトを使えば、高い値段で中古車を売ることができるという事が判明しました。

そのサイトを利用して私のフレアワゴンを売却したのですが、軽自動車にも関わらず、かなり高い値段で売ることができたので、そのサイトを使ったことにとても満足しています。

私は、ディズニーのキャラクターや可愛いぬいぐるみが好きです。

そんな私が乗っているクルマはルーフ部分が白、その他の部分の色がピンク色のツートンカラーのフレアワゴンです。

フレアワゴンは可愛らしいので、購入をしました。

視界を遮らない範囲で、フレアワゴンには私の好みのぬいぐるみを飾っています。

また私は、趣味でピアノを弾くのですが、ピアノ教室に週一で通っているので、その教室に行くのにもフレアワゴンを使っています。

ピアノを弾けるという事で、たまに音楽仲間と一緒に即席バンドを組んで野外演奏をする時もあります。

そんなときは、フレアワゴンに私が所有している卓上タイプの電子ピアノとピアノ用のスタンドを積み込んで、演奏会場に出かけます。

私の生活を充実したものにするのを助けてくれていたフレアワゴンですが、4度目の車検を通過して、しばらくした後、軽自動車を買い替えました。

実家のパソコンでフレアワゴンを高く売るためにはどうしたら良いのかを調べたのですが、ネットクルマ買取一括査定サイトを使えば高く売れることが分かりました。

そのため、私のフレアワゴンはこのサイトを使って査定を申し込みしました。

申し込み後、複数の中古自動車買い取り会社から査定の案内を受ける事ができ、受けた査定の中で一番高い買い取り額を提示してくれた買い取り会社に私のフレアワゴンを売却しました。

思いのほか、高い値段でフレアワゴンを売ることができたの本当に良かったです。

僕は冬季には趣味でスノボーをします。

そんな僕が乗っていた車は、フレアワゴンのタフスタイルです。

フレアワゴンのタフスタイルはフルタイム4WDが採用されているので、雪道などの滑りやすい路面でも安定した走りをすることができました。

スノーボードは、助手席と助手席の真後ろの後部シートを両方とも前に倒すことで、フレアワゴンの車内に積み込むことができました。

友達を一人誘った場合は、その友達にはドライバーシートの真後ろの後部シートに座ってもらうことで、友達を一人誘ってスノボーに行くこともできました。

雪道の様な滑りやすい路面では、車重があった方がタイヤがしっかりと地面をグリップして安定走行に繋がります。

だから、友達を乗せた方が、人を含めたフレアワゴンの重さが増えるので、より安定した走りが出来ました。

こんな感じで、僕のウィンタースポーツに欠かせない存在となっていたフレアワゴンでしたが、新車として買って12年ほど経過した時に、クルマを買い替えることにしました。

普段、フレアワゴンを停めている場所が露天駐車場で、地面はアスファルト舗装されていない土だったので、足回りの周辺がかなりサビたからです。

クルマを新しく買った自動車販売会社に、僕が今まで愛用してきたフレアワゴンを下取車として引き渡しました。

下取車としてフレアワゴンがあったので、新しく買ったクルマは、少しだけ購入金額をまけて貰うことができました。

僕は、キャンプが好きなので、キャンピング用品にはお金を掛けていますが、クルマはキャンピング用品を積んで移動さえできればよいので、荷物を積むことができれば価格の安いクルマの方が良いと考えていました。

そのため、軽自動車でトールワゴンタイプのクルマである、フレアワゴンを購入しました。

僕は独身なので、キャンプは基本的に一人で出かけることが多いです。

一人でキャンプに行くときは、フレアワゴンの助手席と左右の後部座席は共に前に倒して、車内の運転席以外の場所を全て荷物置き場にしていました。

フレアワゴンの拡張した荷物置き場には、僕がキャンプで必要とする寝袋やテント、コンロや焚木、食器類、食材などを全て積み込むことができました。

僕のキャンピングライフの強力な助っ人となってくれていたフレアワゴンでしたが、長い期間乗り続けたため、買い替えをしなければならない時期が来ました。

僕のフレアワゴンは、総走行距離がかなりの距離に達していたけれど、出来るだけ高く売却をしたいと思っていました。

自分のスマートフォンを使って、クルマを高く売却する方法を確認してみたら、車買取一括見積りサイトで査定申し込みをすると高く売ることができるという事が分かりました。

僕は、自分のフレアワゴンの査定をそのサイトで申込みしたのですが、申し込んで間もなく、合計4社の車買取専門業者から買い取りしたいとの商談を頂きました。

各買取専門業者からは買取額の査定を貰っていたので、その査定を比べた上で、最終的な売却先を決めました。

フレアワゴンはかなり高額で売却することができたので、僕のクルマの乗り換えは上出来だったと思います。

 

フレアワゴン(FLAIR WAGON)のスペック(現行モデル)

 

フレアワゴンのリアサイド

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 5ドア軽トールワゴン 133-190 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 25.6-30.0(JC08モード) 直列3気筒DOHC(ターボ) エンジン:52-64/モーター:3.1
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:60-98/モーター:50 3,395x1,475x1,785-1,800 850-950 FF/4WD

 

フレアワゴン(FLAIR WAGON)の概要

 

FLAIR WAGON

フレアワゴン(FLAIR WAGON)は、スズキからOEM供給を受けてマツダで販売をしている軽トールワゴンです。

特徴

  • ノーマル車は、丸っぽいイメージの愛嬌のある外装デザイン
  • カスタムスタイルは、フロントに大型グリルを採用したことにより重厚な存在感のある外装デザイン
  • 内装カラーは、ノーマル車は白基調、カスタムスタイルは黒基調でどちらも寛ぎやすい雰囲気
  • 室内床から天井まで高さがあり、両サイドがまっすぐなBOX形状のボディなので、頭周りにもたっぷりの空間があり開放感がある
  • 左右のリアシートを含めて全てのシートで「前後調整のシートスライド」と「背もたれの角度調整のリクライニング機構」を利用可能
  • リアドアを開くと荷室が大開口、そして荷室は低床なので、大きな荷物でも楽に積み降ろしができる
  • リアシートはワンタッチで前に折りたたむことができ、フラットな荷室スペースにすることが可能
  • 様々なシートアレンジにより長い荷物や大きな荷物も積み込み可能
  • リアドアはスライドドアなので、狭い場所でも全開にすることができ、乗り降りや荷物の積み込みが楽
  • リアドア部分のステップ高さは地面から34.5cmなので、子供や高齢者でも容易に乗り降りが可能
  • アイドリングストップが動作中で、エアコンが送風になっても空調ユニット内の蓄冷材により冷風を送り続けることができる「エコクール」を装備
  • 「停車から発進する際は、モーターだけで静かに走るクリープ走行」、そして「加速時にはモーターがエンジンをサポートすることでパワーのある走り」が可能
  • 行政が普及を啓発している安全運転サポート車の「サポカーS・ワイド」に該当
  • フロントウィンドウに設置した単眼カメラとレーザーレーダーが歩行者や車を検知して、衝突を回避したり被害の軽減を図る衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を装備
  • 駐車場などでペダルの踏み間違いによる急加速や急発進で他車や壁に衝突するのを防止するための「誤発進抑制機能[前進時]」と「後退時ブレーキサポート」を装備
  • わき見などで不用意に車線からはみ出しそうな場合に、ドライバーに知らせる「車線逸脱警報機能」を装備
  • ヘッドライトを状況に応じて適切にハイ・ローを切り替える「ハイビームアシスト機能」を装備
  • 信号待ちなどで停車している際に先行車が発進したことをドライバーに教える「先行車発進お知らせ機能」を搭載
  • 坂道発進で不用意に車が後ろに下がるのを防ぐ「ヒルホールドコントロール」を搭載
  • 走行中に急ブレーキを掛けた場合に、車体後部のハザードランプを自動で高速点滅させることで、後続車の追突を防止する「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • タイヤのスリップやコーナーでの車の横滑りを抑えるための「トラクション・コントロール・システム」と「ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム」で安定感のある走りを実現
  • 万一、衝突が起きた場合に、そのエネルギーを効率よく吸収してキャビンを守る「軽量衝撃吸収ボディ」を採用
  • 正面衝突やオフセット衝突に備えて「SRSエアバッグシステム 運転席&助手席」を装備すると共に、側面衝突に備えて「SRSエアバッグシステム フロントサイド」を装備
  • チャイルドシートをしっかりと固定するための「リアシート ISOFIX対応チャイルドシート固定ロアアンカレッジ&トップテザーアンカレッジ」を装備
  • 車に衝撃が加わった際に瞬時にシートベルトを巻き込むプリテンショナー機構と胸部に加わる衝撃を緩和する可変ロードリミッター機構付きの「高性能シートベルト」を運転席と助手席に採用
  • 正面衝突をした場合にブレーキペダルがシート側に飛び出して脚部にあたるのを緩和する「ブレーキペダル後退抑制機構」を装備
  • 万一、歩行者と衝突した場合に、歩行者の頭部と脚部に加わるダメージを軽減するための「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • ライトの消し忘れによるバッテリー上がりを防ぐための「ライト自動消灯システム」を装備
  • リアドアを簡単に開け閉めできる「ワンアクション電動スライドドア」を搭載(一部モデル)
  • 寒い冬でも快適に過ごせる運転席・助手席のシートヒータと後席の足元に温風を送風するリアヒーターダクトを装備(一部モデル)
  • 日差し対策として紫外線(UV)と赤外線(IR)をカットする「スーパーUV&IRカットガラス」をフロントドアに搭載 (一部モデル)
  • リアドアには、日光の照射防止やプライバシー保護の為に、引き出すことでガラスを覆い隠すことができるロールサンシェードを装備 (一部モデル)

モデルチェンジ変遷

初代フレアワゴン
(2012年-2013年)
初代フレアワゴンのMM21S型を販売。
スズキのパレットをベースとした車両で、多くの荷物を積み込むことができる軽スーパーハイトワゴン車です。
2代目フレアワゴン
(2013年-2018年)
2代目フレアワゴンのMM32S/42S型を販売。
スズキのスペーシアをベースとした車両です。ベースモデルの他にドレスアップモデルの「フレアワゴン カスタムスタイル」が販売されました。
3代目フレアワゴン
(2018年-現在まで)
3代目フレアワゴンのMM53S型を販売。
通常の車に搭載されている発電機(オルタネーター)の性能をアップして、エンジンの補助モーターとして利用する「マイルドハイブリッド」を搭載しています。

 

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