マツダ CX-3売却時の買取相場価格

CX-3買取相場価格を知りたい方へ

 

マツダのCX-3

【CX-3買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
CX-3 XD L Package ディーゼルターボ 4WD 2018年 1万km 232万円

かんたん車査定ガイド


 

CX-3を売却した人の口コミ情報

 
私はの趣味は、サーフィンです。

普段はアパレルショップで働いているのですが、お店が休みの時は、サーフィンをする為にCX-3で海に出かけています。

サーフィンはCX-3を買った直後からやり始めているので、すでにキャリアは9年にもなります。

自分的には、中級者ぐらいのサーフィンテクニックが身に付いていると思います。

基本的に、真冬は寒すぎるのでサーフィンはやらないのですが、それ以外の季節はあまり水温に左右されない様にウェットスーツを着て、海でサーフボードに乗っています。

サーフボードは、CX-3のトップにサーフキャリアを設置しているので、そのキャリアに固定をして運びます。

そのため、サーフボードをCX-3で運ぶ時でも車内が狭くなることはありません。

私のサーフィンライフを長らく下支えしてくれていたCX-3ですが、購入から8年目にクルマをハイブリッドカーに買い替えをしました。

買い替えをした理由は、燃費の良いクルマの方が出費が減るだろうと思ったからです。

CX-3は高額で売却することで、乗り換えの金銭的な負担を減らしたかったので、高く売るためにどうすれば良いかをネットで調べてみました。

すると、ネットから利用できる車買い取り一括査定サイトを使うことで、クルマを高く売ることができることが分かりました。

このサイトを使うことで、私の場合は計6社のクルマ買取専門会社から査定の提示を受けることができ、その中で、最も高額の買取金額を提示してくれた買取専門会社に私のCX-3を売ることで、かなり得をすることができました。

僕は30代のサラリーマンで、結婚をしていて子供が一人いる3人家族です。

CX-3はクロスオーバーSUV車なので、汎用性があり、様々な用途に使うことができそうだったので購入に至りました。

会社への通勤だけでなく、食品や雑貨類の購入、銀行ATMでの生活費の引き出し、家族旅行、その他さまざまな雑務の為にCX-3を利用していました。

特に我が家のCX-3で思い出深いのは、家族全員で観光地巡りをしたことです。

ホテルや旅館に泊まったのですが、ビュッフェ形式バイキングや豪華な日本料理などを食べることができ、家族全員が満足することができました。

この様な感じで、我が家で重宝してくれていたCX-3でしたが、買ってから4度目の車検をパスして、しばらくたった後にクルマの乗り換えをしました。

10年弱もCX-3に乗ってきたので、そろそろ買い替えた方が良いと思ったからです。

今まで愛用し続けていたCX-3は高く売りたかったので、パソコンで調べて中古車が高く売れると評判だった中古自動車買取一括見積サイトを使って売りました。

このサイトを使うことで、複数の中古車買取業者による我が家のCX-3の査定額を比べることができ、高額売却を実現することができました。

僕は、雪深い新潟に住んでいます。

新潟は日本屈指の豪雪地帯なので、乗る車も雪道を考慮したクルマにする必要があります。

そんな僕が住んでいる地域事情にあったクルマとして、僕が乗っていた車はマツダのCX-3でした。

CX-3は、地面からボディのボトム部分までの高さがあるので、道路に雪が積もっていても、余程の積雪でない限りは、スムーズに走ることができます。

また、一般的なセダン車やスポーティ車と比較するとドライバーズポジションが高い位置にあるので、吹雪いた時でも他のクルマと比べると良好な視界を確保しやすいです。

さらに、冬の間はスタッドレスタイヤにタイヤチェーンを巻くのですが、CX-3はボディとタイヤの間にあるタイヤハウスが広いのチェーンを巻きやすいという利点もあります。

CX-3は僕の生活環境にフィットしたクルマでしたが、購入をしてから6回目の車検を通す前に、古さが目立ってきたので別のクルマに買い替えをしました。

スマホを使ってCX-3の売り先を調査してみました。

その結果、インターネット中古車買取査定サイトを使えば、良い値段で中古車を売ることができることが判明しました。

そのサイト経由で、僕のCX-3を処分したのですが、低年式車だったにも関わらす、かなりの高額で売却することができました。

僕は、今流行りの若者に人気のあるSUVに乗りたかったのですが、SUVは販売価格が高め目なので、新車は諦めて中古車を購入しました。

地元の中古車販売会社を見て回っていたのですが、その時たまたまCX-3が展示されていて、外装・内装共に状態が良かったので購入をしました。

僕が購入をしたのは3年落ちのCX-3だったのですが、元はレンタカーとして使われていたようで、車内の清掃なども行き届いていて、とても綺麗なクルマでした。

購入したCX-3は、主に会社に行くためと趣味のテニスに行くために使っていました。

僕は、週2回、地元のテニススクールに通っていたので、その場所に行くためにもCX-3を使っていました。

テニスなどをする環境を持つことができ、僕の生活の質を高めてくれていたCX-3でしたが、中古で購入をしてから6年経った時に次のクルマを買うことにしました。

新しいクルマを買った自動車ディーラーにCX-3は下取車として出したので、ほんの僅かですが新車購入の費用を抑えることができました。
 

CX-3のスペック(現行モデル)

 

CX-3の背面

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
マツダ 5ドアクロスオーバーSUV 212-309 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,997(ガソリン車)/1,498・1,756(ディーゼル車) 15.2-23.2(WLTCモード) 直列4気筒 直噴DOHC(ディーゼルターボ) 148-150(ガソリン車)/105-116(ディーゼル車)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
192-195(ガソリン車)/270(ディーゼル車) 4,275x1,765x1,550 1,230-1,390 FF/4WD(i-ACTIV AWD)

 

CX-3の概要

 

シーエックススリー

CX-3は、街乗りにも悪路の走破にも適したクロスオーバーSUVでマツダで製造・販売されています。

特徴

  • 精巧かつ上品さのあるボディデザイン
  • インパネには視認性の良い大型メーター、センターコンソールは使い勝手の良さを追求
  • フロントシートは、ゆったりとしたサイズで体を包み込むようなフィット感
  • 前席・後席ともに実際の使いやすさを考えたカップホルダーやボックスなどの収納スペースを配置
  • スイッチ操作だけで楽にパーキングブレーキを掛けられる「電動パーキングブレーキ」を装備
  • 信号待ちなどでブレーキペダルから足を離しても停車状態をキープできる「オートホールド」を搭載
  • 外気から花粉を除去するフィルター付きの「フルオートエアコン」を搭載
  • ヘッドライトの自動点灯・消灯とワイパー作動の自動コントロールを行う「オートライトシステム&感度調整式レインセンサーフロントワイパー」を装備
  • ドライバーの体格に応じてステアリングの位置調整ができる「チルト&テレスコピックステアリング」を採用
  • リアのラゲッジルームは最大容量350リッターあり、6:4分割可倒式のリアシートを倒すことで、長い荷物も積載可能
  • 液晶ディスプレイに、燃費やメンテナンスなどの車に関する情報を表示可能
  • ブルートゥース対応のスマートフォンでは、走行中でも安全に会話ができるハンズフリー通話が可能
  • オーディオや電話などの操作の一部を人の声で行う「音声認識機能」を搭載
  • バックをする際に、後方をディスプレイに映し出して安全をサポートする「バックガイドモニター」を装備
  • クルマの前後左右にある計4つのカメラによる「360°ビュー・モニター」で見通しの悪いT字路への侵入や狭いパーキングへの駐車を支援
  • 夜間の歩行者や車も認識して、自動ブレーキで危険を回避、あるいは被害を軽減させるための「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載
  • AT車は、前進或いは後進時にペダル踏み間違えによる急発進などを防ぐ「AT誤発進抑制制御」を装備
  • 行政が推奨している交通事故を防止するための「サポカーS・ワイド」に該当
  • ドライバーシートにまっすぐ座ることで、アクセルとブレーキペダル位置が理想的なポジションに来る様にレイアウト
  • カメラで車線を認識して、車が意図せずに車線を踏み越えそうな場合にドライバーに警告音で注意を促す「車線逸脱警報システム(LDWS)」を搭載
  • となり車線の側方あるいは後方に車がある場合に、ドライバーに車の存在を知らせる「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」を装備
  • 駐車場からバックで出る時に、左右から接近している車を検知してドライバーに知らせる「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」を装備
  • 衝突時に衝撃を吸収することで、乗員や歩行者のダメージを軽減する安全ボディ「SKYACTIV-BODY」を採用
  • 全てのシートベルトに、「衝突発生時に拘束力を高めるプリテンショナー」と「胸部などへの圧力を適切に保つロードリミッター」を搭載
  • 運転席と助手席専用SRSエアバッグ、そして前後席の両用としてカーテン&フロントサイドSRSエアバッグを搭載
  • 後方から追突された場合に首に加わる衝撃を和らげる「頸部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • ヘッドランプにはハイ・ロービーム共にLEDを採用しており、消費電力の削減を実現
  • 急制動を行った際にブレーキランプだけでなく、ハザードランプを自動で高速点滅させることで追突を防止する「エマージェンシー・シグナル・システム(ESS)」を搭載
  • 坂道で停車状態からスタートする時に車の後退を緩和する「ヒル・ローンチ・アシスト(HLA)」を搭載
  • 新開発の18インチタイヤと改良したサスペンション、そして車両に加わる加速力を制御する「G-ベクタリング コントロール」により、スムーズな走行を実現
  • エンジン音やロードノイズの低減、遮音材や吸音材の採用などにより、静かなキャビンを実現
  • ボディ上部とフロア下部の空気の流れをコントロールすることで空力性能の向上を図り、高速走行時の安定性と静粛性、燃費を向上
  • パワーユニットには「中低速トルクが太く街中でも楽に運転できるガソリンエンジン」と「環境性能と燃費性能を向上したクリーンディーゼルエンジン」を用意

  • トランスミッションには、「AT車にはドライバーの思い通りに加速する6速オートマチックトランスミッション」を、そして「MT車には小気味よくシフトチェンジができる6速マニュアルトランスミッション」を採用
  • 減速エネルギーを回収して電気として無駄なく使う「i-ELOOP(アイ・イーループ)」を搭載
  • ブレーキを離すことで瞬間再始動するアイドリングストップ機構「i-stop(アイ・ストップ)」を搭載
  • 4WDモデルには、雪道などの悪路でも安心して走ることができる四輪駆動システム「i-ACTIV AWD」を採用

モデルチェンジ変遷

初代CX-3
(2015年-現在まで)
初代CX-3のDK5AW/DK8FW/DK8AW/DKEFW/DKEAW/DK5FW型を販売。
コンパクトサイズのクロスオーバーSUVとして発売されました。ワンランク上の特別装備が実装されている特別仕様車「Exclusive Mods(エクスクルーシブモッズ)」も用意されています。

 

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