三菱 アウトランダー(OUTLANDER)売却時の買取相場価格

アウトランダー買取相場価格を知りたい方へ

 

三菱のアウトランダー

【アウトランダー買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
アウトランダー 20MS 2010年 6万km 23万円

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アウトランダー(OUTLANDER)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
三菱自動車 5ドアクロスオーバーSUV 266-335 7
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,998/2,359 14.6/16.0 SOHC16バルブ4気筒 169/150
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
220/190 4,695x1,810x1,710 1490-1570 2WD/4WD
 

アウトランダー(OUTLANDER)の概要

 
アウトランダー(OUTLANDER)は、ミドルサイズのSUVで、三菱自動車工業で製造、販売されています。

特徴

  • 優雅かつスタイリッシュなボディデザイン
  • ピアノブラックを基調とした高級感あるインテリア
  • 4輪の駆動力と制動力を軸としてコントロールする「車両運動統合制御システム(S-AWC)」を装備
  • S-AWCのドライブモードとして「路面状況により2WDと4WDを自動で切り替えるAWC ECO」、「軽快かつ低燃費な走りができるNORMAL」、「滑りやすい路面で安定走行を実現するSNOW」、「悪路で優れた走破性を発揮するLOCK」を用意
  • S-AWC未搭載の四輪駆動車には電子制御4WDを搭載しており、ドライブモードとして「通常は燃費の良い2WD、滑りやすい路面では4WDとなる4WD ECO」、「様々な路面で適切な四輪駆動性能を発揮する4WD AUTO」、「悪路に於いて優れた走破性を発揮する4WD LOCK」を選択可能
  • クルマの横滑りを4輪のブレーキとエンジン出力を自動制御することで防止するスタビリティコントロール機能と発車の際などのタイヤの空転を防ぐトラクションコントロール機能による「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」を搭載
  • 高速走行からの急ブレーキや滑りやすい路面でのブレーキで、タイヤがロックするのを防ぐ「電子制御制動力配分装置付きのABS」を搭載
  • トランスミッションには、爽快な加速フィーリングをえることができる「INVECS-V6速スポーツモードCVT」を搭載
  • ステアリングには、手元で素早く6速シフトチェンジができる「パドルシフト」を搭載
  • 国が推奨している交通事故発生防止・被害軽減の自動車安全コンセプト「サポカーSワイド」に対応
  • 前方を監視するカメラとレーザーレーダーによって、前方のクルマや歩行者を検出して、警告や自動ブレーキにより衝突を回避する為の「衝突被害軽減ブレーキシステム(FCM)」を装備
  • ドライバーの運転負担を軽減する為に、電波式レーダーで先行車に一定車間距離を保って追従する「レーダークルーズコントロールシステム(ACC)」を装備
  • 夜間に良好な視界を確保して、手動操作の煩わしさを無くすためのヘッドライトのハイ・ロー自動切換えを行う「オートマチックハイビーム(AHB)」を搭載
  • 走行中の車線をカメラで監視して、車線を外れそうな場合に知らせる「車線逸脱警報システム(LDW)」を搭載
  • 死角となり易い車の斜め後方を電波式レーダーで監視して、他車がある場合はその存在を知らせる「レーンチェンジアシスト機能付き後側方車両検知警報システム」を装備(メーカーセットオプション)
  • 駐車場からバックで出庫する際に近づいてくる車がないかを監視する「後退時車両検知警報システム(RCTA)」を搭載(メーカーセットオプション)
  • 停車から発進をする際にシフトやペダルの操作ミスで急発進するのを抑制する「誤発進抑制機能(前進&後退時)」を装備
  • クルマのフロントとリヤ、左右サイドに取り付けた4つのカメラで周囲を映し出し、死角を映像で確認できる「バードアイビュー機能付きマルチアラウンドモニター」を搭載(一部モデルのみ)
  • 衝突発生時の安全性を高めるために「運転席&助手席SRSエアバッグ」、「SRSサイドエアバッグ」、「運転席SRSニーエアバッグ」、「SRSカーテンエアバッグ」の合計7個のエアバッグを搭載
  • 坂道発進の時に、傾斜を検出して車がずり下がらない様に約2秒間自動ブレーキを掛ける「ヒルスタートアシスト」を装備
  • 高耐力キャビン構造と高エネルギー吸収構造を採用した「衝突安全強化ボディ RISE(ライズ)」を利用
  • ボディに構造用接着剤を多く使用して接合面積を増やすことで、ボディの剛性強化を実現
  • 衝突時に乗員が内装に頭部をぶつけた場合に、ダメージを軽減するための「頭部衝撃緩和インテリア」を採用
  • ドライバーが急ブレーキを掛けた場合に、ハザードランプを自動で高速点滅させることで、後続車の追突を防ぐ「エマージェンシーストップシグナルシステム」を搭載
  • フロントガラスの雨滴を検出して、自動でワイパーの間欠動作やワイパー速度の切替を行う「雨滴感応オートワイパー」を装備
  • ルームミラーは後ろのクルマのライトの光を検知して、ミラーの反射率を変えることで眩しさを防ぐ「自動防眩ルームミラー」を採用
  • スイッチを引き上げるだけで力要らずの「電動パーキングブレーキ」を搭載
  • 信号待ちや渋滞などでブレーキペダルを踏み続けることなく停止を保つことができる「ブレーキオートホールド」を搭載
  • 高度な環境性能と走行性能を両立した「MIVEC SOHC 16VALVE エンジン」を搭載
  • 燃料消費や排気ガスを減らすために信号待ちなどで自動的にエンジンをストップするアイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)」を搭載
  • ECOドライブを支援するための「経済的な運転ができているかをリアルタイムに表示するECOドライブアシスト」、「運転状況を一定時間ごとに判断して、経済的な走りをスコア化するECOスコア」、「アイドリングストップの累積時間を表示するAS&Gモニター」を搭載
  • スイッチをオンにすることで、エンジンとエアコン、4WDシステムを省エネモードで動作させる「ECOモードスイッチ」を装備
  • 2列目と3列目シートは前に倒すことによりフラットな荷室床面に換えることができ、乗員数や荷物の量に応じて様々なシートアレンジが可能
  • 白色で明るく、かつ低消費電力の「光軸自動調整機構付きLEDヘッドライト&LEDポジションランプ」と「LEDフォグランプ」を搭載
  • 冬場に手から暖まることができる「ステアリングヒーター」を搭載
  • 後席も快適な温度にできる「後席エアコン吹き出し口」を装備
  • 家庭用の電源コンセントから充電が可能なプラグインハイブリッドを搭載したアウトランダーPHEVも用意

モデルチェンジ変遷

初代アウトランダー
(2005年-2012年)
初代アウトランダーのCW5W/6W型を販売。
四輪駆動車には、一般的な電子制御4WDの他に、上位グレードには車両運動統合制御システム(S-AWC)が搭載されました。
2代目アウトランダー
(2012年-現在まで)
2代目アウトランダーのGF7W/8W/GG3W型を販売。
どの方向からの衝撃に対しても高い安全性を確保している「衝突安全強化ボディRISE(ライズ)」を使用しています。
 

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