三菱 アウトランダー(OUTLANDER)売却時の買取相場価格

アウトランダー買取相場価格を知りたい方へ

 

三菱のアウトランダー

【アウトランダー買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
アウトランダー 20MS 2010年 6万km 23万円

ナビクル車査定


 

アウトランダーを売却した人の口コミ情報

 
僕は、平日に会社へ通勤する為と週末に趣味のサーフィンをする為に、三菱自動車のアウトランダーに乗っていました。

週末には、アウトランダーにサーフボードとリーシュコード、着替えの服、ウェットスーツなどを荷室スペースに積み込んで海に出かけていました。

アウトランダーの荷室は広いので、服を着替えるときは、荷室部分で行うことができました。

アウトランダーはボディサイズが大きいので、決して燃費の良いクルマではなかったけど、今や常識となっているアイドリングストップ機能が付いていたので、昔のクルマと比べると燃費性能は良かったです。

早朝にアウトランダーで海に出かけて、夕方に帰路につくのですが、帰り道で役立ったと感じた機能はオートマチックハイビームです。
この機能は、自動的にヘッドライトのロー、ハイを切り替えてくれて、他車に迷惑をかけることなく良好な視界を確保してくれました。

ですから、サーフィン帰りの夜道でも、安心してアウトランダーを運転することができました。

アウトランダーは、約8年間乗っていたのですが、その後、もう少しボディサイズのコンパクトで燃費の良いステーションワゴンに買い替えをしました。

アウトランダーは、ネットで探し出した中古自動車買取り一括見積りサイトを使って売りました。

前評判が良かったので、このサイトを使ったのですが、前評判通りに自分のアウトランダーを高い値段で売ることができました。

我が家は、僕と妻、そして二人の子供がいる4人家族です。

僕の両親、そして妻の両親も健在で、同じ市内に住んでいます。

アウトランダーは、主に通勤に使っているのですが、敬老の日には、僕または妻の両親を招待して、家族全員で温泉旅行に出かけていました。

アウトランダーの最大定員数は7名なので、僕の家族4人と、両親2人を乗せることができました。

温泉旅館では、アウトランダーを旅館の駐車場に停めて、温泉に入りつつ、夕食は豪華な和食を楽しみました。

家族全員と両親をアウトランダーに乗せて運転する時は、万一、交通事故に遭ってしまうと一大事なので、いつも以上に安全運転を心掛けていました。

なお、アウトランダーには衝突被害軽減ブレーキなどの最先端の安全システムが搭載されていたので、安全運転をする際にとても頼りになりました。

毎日の通勤や親孝行の旅行の際に役立ってくれていたアウトランダーでしたが、6度目の車検が来る前に古さが際立ってきたので次に乗る車を購入しました。

長年に渡って使ってきたアウトランダーは、スマホで見つけたインターネット車買い取り一括査定サイトを利用して処分しました。

このサイトを使うことで、予想以上に高額で我が家のアウトランダーを処分することができました。

僕はキャンプが好きで、月に1度は家族でキャンプに出かけています。

アウトランダーは、仕事の時に通勤に使っている以外に、キャンプでも使っています。

キャンプをする時は、アウトランダーにファミリー向けテント、バーベキューグリル、クーラーボックス、ランタン、折り畳みテーブルとイスなどの他に、折り畳み式の自転車も積んで出かけています。

折り畳み式の自転車は、キャンプ地周辺を探検したり、キャンプ地から最寄りのお店まで買い物をする為に使っています。

アウトランダーは、もともと7人も乗れるスペースがあるので、後部シートを畳んで荷室を拡張した場合、ワゴンカー並みに荷物を積み込むことができました。

だから、キャンプに出かける際に、アウトランダーの荷室が狭くて必要な荷物が積めないということは一度もありませんでした。

アウトランダーは僕の生活を支えてくれていましたが、乗り始めて10年が経過した時に、乗り換えタイミングが来たと感じたので、同じようなキャンプをするのに適した別のクルマに買い替えました。

新しく買った自動車の販売会社に、今まで乗っていたアウトランダーは下取りに出しました。

アウトランダーがあったおかげで、新車の購入費用は数万円値引きして貰うことができました。

私は、有名大学を卒業後、証券会社に就職をしました。

証券会社では主に窓口を担当しており、お客様の要望を伺ったり、金融商品の紹介をしています。

そんな私が乗っているクルマは、三菱自動車のアウトランダーでした。

アウトランダーは、就職してから1年ぐらいで購入をしたのですが、最初は通勤ぐらいにしか使っていませんでした。

平日は残業が多く、その疲れで週末はどこにも出る気力が起きなかったからです。

ですが、このままでは精神衛生上良くないと思ったので、週末は意図的にアウトランダーに乗って外出するようにしました。

アウトランダーを使って、映画を見に行ったり、海や湖などで自然と触れ合ったり、美味しいと評判のお店に行くこともありました。

アウトランダーに乗って外出すると、良い気分転換になり、落ち込んでいた時でも明るい気分になることができました。

こんな感じて、私の心のバランスを保つのをサポートしてくれていたアウトランダーですが、低年式車ぎみのクルマとなったので新しいクルマを購入しました。

私自身が所有するスマートフォンで、中古自動車を高く売るための方法について調べてみました。

調べてみると中古車買取り一括査定サイトを使うことで、高額でクルマを売れることが判明しました。

私のアウトランダーはそのサイト経由で売ったのですが、複数の車買取会社の査定額を比較することができたので、高い値段で売却することができました。
 

アウトランダー(OUTLANDER)のスペック(現行モデル)

 

アウトランダーのリア

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
三菱自動車 5ドアクロスオーバーSUV 266-335 7
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,998/2,359 14.6/16.0 SOHC16バルブ4気筒 169/150
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
220/190 4,695x1,810x1,710 1490-1570 2WD/4WD

 

アウトランダー(OUTLANDER)の概要

 

OUTLANDER

アウトランダー(OUTLANDER)は、ミドルサイズのSUVで、三菱自動車工業で製造、販売されています。

特徴

  • 優雅かつスタイリッシュなボディデザイン
  • ピアノブラックを基調とした高級感あるインテリア
  • 4輪の駆動力と制動力を軸としてコントロールする「車両運動統合制御システム(S-AWC)」を装備
  • S-AWCのドライブモードとして「路面状況により2WDと4WDを自動で切り替えるAWC ECO」、「軽快かつ低燃費な走りができるNORMAL」、「滑りやすい路面で安定走行を実現するSNOW」、「悪路で優れた走破性を発揮するLOCK」を用意
  • S-AWC未搭載の四輪駆動車には電子制御4WDを搭載しており、ドライブモードとして「通常は燃費の良い2WD、滑りやすい路面では4WDとなる4WD ECO」、「様々な路面で適切な四輪駆動性能を発揮する4WD AUTO」、「悪路に於いて優れた走破性を発揮する4WD LOCK」を選択可能
  • クルマの横滑りを4輪のブレーキとエンジン出力を自動制御することで防止するスタビリティコントロール機能と発車の際などのタイヤの空転を防ぐトラクションコントロール機能による「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」を搭載
  • 高速走行からの急ブレーキや滑りやすい路面でのブレーキで、タイヤがロックするのを防ぐ「電子制御制動力配分装置付きのABS」を搭載
  • トランスミッションには、爽快な加速フィーリングをえることができる「INVECS-V6速スポーツモードCVT」を搭載
  • ステアリングには、手元で素早く6速シフトチェンジができる「パドルシフト」を搭載
  • 国が推奨している交通事故発生防止・被害軽減の自動車安全コンセプト「サポカーSワイド」に対応
  • 前方を監視するカメラとレーザーレーダーによって、前方のクルマや歩行者を検出して、警告や自動ブレーキにより衝突を回避する為の「衝突被害軽減ブレーキシステム(FCM)」を装備
  • ドライバーの運転負担を軽減する為に、電波式レーダーで先行車に一定車間距離を保って追従する「レーダークルーズコントロールシステム(ACC)」を装備
  • 夜間に良好な視界を確保して、手動操作の煩わしさを無くすためのヘッドライトのハイ・ロー自動切換えを行う「オートマチックハイビーム(AHB)」を搭載
  • 走行中の車線をカメラで監視して、車線を外れそうな場合に知らせる「車線逸脱警報システム(LDW)」を搭載
  • 死角となり易い車の斜め後方を電波式レーダーで監視して、他車がある場合はその存在を知らせる「レーンチェンジアシスト機能付き後側方車両検知警報システム」を装備(メーカーセットオプション)
  • 駐車場からバックで出庫する際に近づいてくる車がないかを監視する「後退時車両検知警報システム(RCTA)」を搭載(メーカーセットオプション)
  • 停車から発進をする際にシフトやペダルの操作ミスで急発進するのを抑制する「誤発進抑制機能(前進&後退時)」を装備
  • クルマのフロントとリヤ、左右サイドに取り付けた4つのカメラで周囲を映し出し、死角を映像で確認できる「バードアイビュー機能付きマルチアラウンドモニター」を搭載(一部モデルのみ)
  • 衝突発生時の安全性を高めるために「運転席&助手席SRSエアバッグ」、「SRSサイドエアバッグ」、「運転席SRSニーエアバッグ」、「SRSカーテンエアバッグ」の合計7個のエアバッグを搭載
  • 坂道発進の時に、傾斜を検出して車がずり下がらない様に約2秒間自動ブレーキを掛ける「ヒルスタートアシスト」を装備
  • 高耐力キャビン構造と高エネルギー吸収構造を採用した「衝突安全強化ボディ RISE(ライズ)」を利用
  • ボディに構造用接着剤を多く使用して接合面積を増やすことで、ボディの剛性強化を実現
  • 衝突時に乗員が内装に頭部をぶつけた場合に、ダメージを軽減するための「頭部衝撃緩和インテリア」を採用
  • ドライバーが急ブレーキを掛けた場合に、ハザードランプを自動で高速点滅させることで、後続車の追突を防ぐ「エマージェンシーストップシグナルシステム」を搭載
  • フロントガラスの雨滴を検出して、自動でワイパーの間欠動作やワイパー速度の切替を行う「雨滴感応オートワイパー」を装備
  • ルームミラーは後ろのクルマのライトの光を検知して、ミラーの反射率を変えることで眩しさを防ぐ「自動防眩ルームミラー」を採用
  • スイッチを引き上げるだけで力要らずの「電動パーキングブレーキ」を搭載
  • 信号待ちや渋滞などでブレーキペダルを踏み続けることなく停止を保つことができる「ブレーキオートホールド」を搭載
  • 高度な環境性能と走行性能を両立した「MIVEC SOHC 16VALVE エンジン」を搭載
  • 燃料消費や排気ガスを減らすために信号待ちなどで自動的にエンジンをストップするアイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)」を搭載
  • ECOドライブを支援するための「経済的な運転ができているかをリアルタイムに表示するECOドライブアシスト」、「運転状況を一定時間ごとに判断して、経済的な走りをスコア化するECOスコア」、「アイドリングストップの累積時間を表示するAS&Gモニター」を搭載
  • スイッチをオンにすることで、エンジンとエアコン、4WDシステムを省エネモードで動作させる「ECOモードスイッチ」を装備
  • 2列目と3列目シートは前に倒すことによりフラットな荷室床面に換えることができ、乗員数や荷物の量に応じて様々なシートアレンジが可能
  • 白色で明るく、かつ低消費電力の「光軸自動調整機構付きLEDヘッドライト&LEDポジションランプ」と「LEDフォグランプ」を搭載
  • 冬場に手から暖まることができる「ステアリングヒーター」を搭載
  • 後席も快適な温度にできる「後席エアコン吹き出し口」を装備
  • 家庭用の電源コンセントから充電が可能なプラグインハイブリッドを搭載したアウトランダーPHEVも用意

モデルチェンジ変遷

初代アウトランダー
(2005年-2012年)
初代アウトランダーのCW5W/6W型を販売。
四輪駆動車には、一般的な電子制御4WDの他に、上位グレードには車両運動統合制御システム(S-AWC)が搭載されました。
2代目アウトランダー
(2012年-現在まで)
2代目アウトランダーのGF7W/8W/GG3W型を販売。
どの方向からの衝撃に対しても高い安全性を確保している「衝突安全強化ボディRISE(ライズ)」を使用しています。

 

ナビクル車査定

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