三菱 エクリプス クロス(ECLIPSE CROSS)売却時の買取相場価格

エクリプス クロス買取相場価格を知りたい方へ

 

三菱のエクリプス クロス

【エクリプス クロス買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
エクリプスクロス G Plus Package 2018年 1万km 220万円

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エクリプス クロス(ECLIPSE CROSS)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
三菱自動車 5ドアクロスオーバーSUV 253-309 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,498 14.0/15.0 直列4気筒直噴DOHCターボ 150
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
240 4,405x1,805x1,685 1,460-1,550 2WD/電子制御4WD
 

エクリプス クロス(ECLIPSE CROSS)の概要

 
エクリプス クロス(ECLIPSE CROSS)は、クロスオーバーSUVで三菱自動車で製造・販売しています。

特徴

  • 鋭さのあるフロントフェースと躍動感のあるボディフォルム
  • シルバーのフレームを多用した未来感がありダイナミックなインテリア
  • 「優れたトラクション性能の4WD」、「高い旋回能力と高度な走行安定性を持つアクティブヨーコントロール(AYC)」、「発進の際のタイヤの空転と走行中のクルマの横滑りを防ぐアクティブスタビリティコントロール(ASC)」、「急制動時のタイヤロックを防ぐアンチロックブレーキシステム(ABS)」によって常時4輪を制御する「車両運動統合制御システム(S-AWC)」を搭載
  • S-AWC搭載車は路面状況によって「様々な走行状況で適切な四輪駆動性能を発揮するAUTO」、「積雪した路面を走行するのに適したSNOW」、「ぬかるみからの脱出など悪路走破に向いたGRAVEL」といった3種類のドライブモードを切り替え可能
  • 街乗りから悪路の走破まで、SUVとして様々な路面状況で優れた走破性を実現
  • エンジンルーム内の3点式ストラットタワーバーによる補強や 構造用接着剤の使用により優れた剛性を確保して、操縦安定性に貢献
  • サスペンションシステムには、フロントはマクファーソンストラット式、そしてリヤにはマルチリンク式を採用することで、安定した走りを実現
  • 環境性能と力強い走りを両立させた「新開発の1.5L直噴インタークーラーターボエンジン」を搭載
  • トランスミッションには、力強いダイレクトな加速フィーリングを味わうことができる「INVECS-III 8速スポーツモードCVT」を搭載
  • ハンドルから手を離さずに手元の指先でMT感覚のシフトチェンジを行える「パドルシフト」を搭載
  • 交通事故の発生を防ぐ為に行政が推奨をしている自動車安全コンセプトカーの「サポカーSワイド」に対応
  • カメラとレーダーセンサーで前方のクルマや歩行者と衝突しそうな場合に衝突を防ぐための「衝突被害軽減ブレーキシステム(FCM)」を装備
  • 前方不注意などで走行車線から外れそうな場合に運転手に知らせる「車線逸脱警報システム(LDW)」を装備
  • 電波式レーダーで先行車と一定距離を保ちながら先行車に付いて加速・減速・停止を行う「レーダークルーズコントロールシステム(ACC)」を装備(一部モデルのみ)
  • ドライバーから死角になり易い隣レーンの後方をリヤの電波式レーダーで監視して、他車がいる場合にその存在をドライバーに知らせる「後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)」を装備
  • 前方のクルマや周囲の明るさを検出して、自動でヘッドライトのハイとローを切り替える「オートマチックハイビーム(AHB)」を搭載
  • 駐車場などで後退してクルマを出す時に斜め後方から他車が近づいてきていないかを監視して、他車が接近している時は注意を促す「後退時車両検知警報システム(RCTA)」を装備
  • 停車あるいは徐行運転中に、操作ミスでアクセルペダルを強く踏んだ場合に、急発進しない様にエンジン出力を抑制する「前進&後退時誤発進抑制機能(UMS)」を搭載
  • 全方向からの衝撃に対して高い安全性を確保している「衝突安全強化ボディRISE(ライズ)」を採用
  • 衝突発生時に乗員に加わるダメージを緩和するための「運転席&助手席SRSエアバッグ」、「運転席SRSニーエアバッグ」、「SRSサイドエアバッグ」、「SRSカーテンエアバッグ」を搭載
  • 坂道であることを検知して、発進時に車が下がるのを抑制する「ヒルスタートアシスト(HSA)」を搭載
  • スイッチの上げ下げで簡単にパーキングブレーキのオン・オフができる「電動パーキングブレーキ」を装備(一部モデルのみ)
  • 信号待ちや渋滞で役立つ、ブレーキペダルから足を離しても停車状態を維持し続けることができる「ブレーキオートホールド」を搭載(一部モデルのみ)
  • ボンネットやバンパーフェースにエネルギー吸収構造を取り入れて、万一、歩行者と接触した場合でも衝撃を和らげる「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • 衝突時に、乗員が頭部を室内にぶつけた場合を想定してピラートリムやルーフサイドなどに衝撃緩和構造を取り入れた「頭部衝撃緩和インテリア」を採用
  • 急ブレーキ時、あるいはABSが作動した時に、後続車に追突されない様に自動でハザードランプを高速点滅させる「エマージェンシーストップシグナルシステム(ESS)」を装備
  • フロントウインドシールドの雨滴を検知して、降雨量に応じたワイパーの間欠動作やワイパーの速度調整を自動で行う「雨滴感応オートワイパー」を搭載
  • 信号待ちなどでエンジンを自動停止することで、ガソリン消費を抑えて、排出ガスを抑制するアイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)」を装備
  • 経済的なドライビングを支援するための「エコ運転ができているかをリアルタイムに知らせるECOドライブアシスト」、「エコ運転の状況を一定時間ごとにチェックして知らせるECOスコア」、「アイドリングストップ累計時間を知らせるAS&Gモニター」を装備
  • 後席を最前にスライドさせた場合、荷室容量は448リッターの大容量なので、しっかりと荷物を積み込むことが可能
  • 荷室の床下には工具などを収納することができる「ラゲッジアンダーボックス」を用意
  • スマートフォンを置くことができるトレイと、その上部にUSBポートを設置しているので、スマホの充電などが可能
  • 後席は左右独立で前後に20cmスライド可能で、リクライニングも9段階で調整が可能
  • 後席は6:4分割で前に倒すことができ、フラットな荷室の拡大が可能
  • アイポイントを高めて良好な前方視界を得ると共に、リヤウインドウを上下2段とすることで広い後方視界を確保
  • 雨天時の乗降でもズボンの裾が汚れずらいドア構造を採用

モデルチェンジ変遷

初代エクリプス クロス
(2017年-現在まで)
初代エクリプス クロスのGK1W型を販売。
世界各国で販売をするグローバル戦略車として登場したコンパクトSUVです。
 

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