スズキ ソリオ(SOLIO)売却時の買取相場価格

ソリオ買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのソリオ

【ソリオ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ソリオ HYBRID MX 2018年 1万km 79万円

かんたん車査定ガイド


 

ソリオを売却した人の口コミ情報

 
ボディサイズはコンパクトなのに室内は広い、そして後席はスライドドアなので乗り降りしやすい、まさにファミリーカーにピッタリと思ったので、スズキのソリオを購入しました。

我が家は、僕と妻、そして保育園に通う長男と小学校に通う長女の4人家族です。

普段は通勤に使い、そして週末はショッピング、長期連休の時には家族旅行に使える車として、ソリオを選びました。

家族旅行の時は、私は運転席、長女は助手席、妻と長男は後部座席に座る様にしていたのですが、妻は後席は広いので快適と言っていました。

ソリオの後席は足元に広さがあるのですが、頭上の高さもあるので、圧迫感がなく開放的です。

ですから、ソリオの後席は前席と劣らず、快適な空間となっていました。

ソリオは、購入してから4回車検を通したのちに、別の同じようなクルマに乗り換えをしました。

クルマの乗り換えの際は極力費用を抑えたかったので、ソリオは高く売りたいと熱望していました。

スマートフォンでネット検索をしたら、クルマ買取り一括査定サイトを利用すれば、高く売却出来ることが分かりました。

我が家のソリオは、そのサイトを使って売ったのですが、高額で売ることができたので、新車で買ったクルマの自動車ローンの負担をかなり軽減することができました。

僕は自転車を積むことができる車が欲しかったので、ソリオを購入しました。

僕は旅行好きなのですが、海外旅行や沖縄などの離島を除いて、基本的にはクルマを使って旅行に出かける様にしています。

旅行先でアクティブに動くためには、クルマより機動力があり小回りの利く自転車の方が便利なため、旅行に出かける際にはソリオの荷室に自転車を積み込んでいました。

ホテルや旅館などの宿泊地の駐車場にソリオを停めて、その後は自転車を使って観光やグルメを楽しみました。

自転車を使うことで、短時間で効率よく行きたい場所に行くことができ、旅行中の時間のロスを少なくすることができました。

旅行の際に自転車を運ぶという大役を担ってくれていた僕のソリオでしたが、購入をしてから時間が経過したため、クルマの傷みなどが目に付いてきたので、買い替えすることを決めました。

スマホを使ってソリオの売り先を調査したのですが、ネット中古自動車買取り一括見積りサイトを使えば高く売れることを知ることができました。

このサイトに僕のソリオの見積りを頼んだのですが、数日経った時に合計4社の自動車買い取り専門業者から見積りを得ることができました。

手に入れた見積りを比べて、最も高く売れる買い取り専門業者に僕のソリオを買い取ってもらいました。

私は、アマチュアのサックス奏者です。

カーゴスペースにケースに入れたサックスを積むことができ、かつボディサイズはコンパクトなクルマが良かったので、購入候補の複数のクルマのカタログを比較した結果、最終的にスズキのソリオを買いました。

私は、アマチュアバンドに参加をしています。

また、たまに依頼を受けて他のバンドでサックスを演奏することもあります。

大抵は、ライブ会場で演奏をするのですが、その場所に行くためにソリオを使っていました。

その他のソリオの使い道は、家具屋やホームセンターなどで大き目な物を買った時に、購入したものを運ぶ為に使っていました。

ソリオは2列目シートや助手席の背もたれ部分を倒すことで、収納スペースを拡大することができ、大きな荷物や長さのある荷物も積み込むことができました。

だから、カーペットやカラーラックを買った時も、問題なくソリオで自宅まで荷物を運搬することができました。

ソリオは購入してから11年間愛用してきたのですが、乗り換えのタイミングが来たと思ったので、次のクルマを購入しました。

私が乗っていたソリオは下取車として、新車を買った自動車販売会社に譲り渡しました。

ソリオがあったおかげで、新車は数万円程度ですが価格をサービスで引いてもらうことができました。

僕は結婚をしていて所帯持ちです。

中学生になる娘が一人います。

家族全員が快適に乗ることができ、かつ燃費が良くて、僕の給料でも手が届くクルマということでソリオを選んで買いました。

ソリオは、平日は勤務先に行くために使い、週末は家族そろってショッピングモールで買い物をする為に使い、そしてGWなどの長期連休は家族全員でドライブ旅行をする為に使っていました。

僕が買ったソリオはハイブリッド車だったので、ガソリン代が以前乗っていた車と比較するとかなり安上がりとなりました。

だから、ガソリン代のことをあまり気にせずに、遠乗りすることができました。

また、家族旅行をクルマでする上で大切なことは、クルマの安全性ですが、ソリオには様々な交通事故防止機構が搭載されていたので、安心感を持ってクルマを運転することができました。

我が家の生活に欠かせない存在だったソリオでしたが、5度目の車検が来る前に、低年式車となったのでクルマの買い替えをすることを決めました。

家にあるパソコンで、ソリオをどこに売ればベストなのかを調べたのですが、中古車買取り一括査定サイトを使えばより良い価格でクルマを売ることができるということが分かりました。

中古車買取り一括査定サイト経由で、我が家のソリオを売ったところ、中古自動車市場での売買価格より高い値段で売却することができました。
 

ソリオ(SOLIO)のスペック(現行モデル)

 

ソリオのサイドリア部分

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドア トールワゴン 170-223 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,242 23.8-32.0(JC08モード) 直列4気筒DOHC エンジン:91 モーター:3.1/13.6
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
エンジン:118 モーター:50/30 3,710-3,720x1,625x1,745 930-990 FF/4WD

 

ソリオ(SOLIO)の概要

 

SOLIO

スズキのソリオ(SOLIO)は、ハイブリッドを採用したスズキが製造と販売を行っている小型のトールワゴンです。
  • 高さのある大型フロントグリルを採用しており、重厚感のあるフロントフェース
  • コンパクトカーなのに頭上にも足元にも余裕がある広い室内を実現
  • リヤシートには、前後移動のシートスライドと背もたれの角度調整のシートリクライニングを装備
  • 肘を置くことができ、使わないときは背もたれ部分に収納できる「後席センターアームレスト」を装備
  • 運転席と助手席の背面にはリヤの乗員用の「パーソナルテーブル」を装備
  • 扱いやすいコンパクトボディとしているので、車両感覚が分かり易く、狭い路地でも楽に走行
  • ドライバーのアイポイントが高くなるように設計をしており、またガラスエリアが広いので、ドライバーは良好な視界を確保
  • ステアリングから手を離すことなくシフトチェンジが素早くできる「パドルシフト」を採用(一部モデルは除く)
  • ドライバーの好みや体格に合わせてシート高さを調節できる「運転席シートリフター」を採用
  • クルマの利用目的や乗員数、運ぶ荷物に合わせた多彩なシートアレンジが可能
  • 荷室容量の調節ができる様に荷室側からリヤシートのスライド操作と背もたれの前倒し操作をする為の「後席シートバックスライドレバー / リクライニングレバー」を装備(一部モデルは除く)
  • バックドアを上に開くことで大開口となり、また荷室は低床なので荷物の積み降ろしが楽
  • 荷室の床下にカーグッズなどを収納できる「サブトランク」を装備
  • ボックスやトレー、ショッピングフックなどの便利な収納の為の場所を装備
  • リヤドアは、狭い場所でも問題なくドアの開閉ができる「後席両側スライドドア」を採用
  • ドアのスイッチを押すだけでスライドドアが解錠されて、自動で開く「ワンアクションパワースライドドア」を搭載
  • 運転席と助手席間は床がフラットな「センターウォークスルー」なので、車内でどの席へも簡単に移動可能
  • リヤの乗り口の地上高は低く、またリヤの両側に乗降グリップを装備しているので、子供や老人でも安心して乗り降りが可能
  • 運転席側のエアコン吹き出し口には、肌に優しい弱酸性でウイルスや菌の働きを抑える「ナノイー」を放出する「フルオートエアコン」を搭載(一部モデルのみ)
  • 赤外線による強い日差しや紫外線による日焼けを防ぐために「プレミアムUV&IRカットガラス」を搭載(一部モデルのみ)
  • リヤドアには、直射日光を遮ったり、プライバシーを保つための「ロールサンシェード」を装備
  • クルマのキーをわざわざ取り出さなくてもドアの開け閉めやクルマのエンジンを掛けることができる「キーレスプッシュスタートシステム」を装備
  • 寒い季節に嬉しい、運転席と助手席の座面にヒーターを内蔵(一部モデルのみ)
  • 寒い日でも後席の人も快適に過ごせる、後席の足元に温風を送る「リヤヒーターダクト」を搭載
  • ドライバーの安全運転を助けるために、「良好な視界性能」、「快適な運転姿勢と操作性」、「視認性や操作性の良いインターフェース」を装備
  • 危険を回避するための技術として「車だけでなく歩行者も検知して、自動ブレーキで衝突被害を軽くするデュアルカメラブレーキサポート」、「リヤ部分の超音波センサーで検知して、バックの際に障害物とぶつかりそうな場合に自動ブレーキを掛ける後退時ブレーキサポート」、「ペダルの踏み間違いやシフトの入れ間違いで、急発車するのを防ぐ前方・後方誤発進抑制機能」、「前方不注意で車線からはみ出しそうな場合に、注意を促す車線逸脱警報機能」、「眠気や疲労などにより蛇行運転となっている場合に、ドライバーに注意を促すふらつき警報機能」、「渋滞などですぐ前のクルマが発進したのに、自車が停車を続けた場合に出遅れを知らせる為の先行車発進お知らせ機能」、「ヘッドライトのハイ・ロービームを状況に合わせて自動で切り替えることで、切り替え忘れを防ぐハイビームアシスト」、「先行車に追従しながら自動的に加減速を行う、あるいは先行車がない場合は一定速度で走行を行うアダプティブクルーズコントロール」、「駐車などの際に運転者から見えない死角部分を映し出すことができる全方位モニター用カメラ」を搭載(一部モデルのみ)
  • 走っている最中に急ブレーキを掛けた場合に、ハザードランプを高速で自動点滅させることで、追突のリスクを減らす「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • コーナーでの車の横滑りやタイヤのスリップ、急ブレーキ時のタイヤロックを防止するための「車両走行安定補助システム(ESP)」を採用
  • クルマの周囲の明るさに応じて、自動でヘッドライトの点灯と消灯を行うのでライトのつけ忘れや消し忘れを防止できる「オートライトシステム」を装備
  • 登り坂で発進をする際に、一瞬だけ自動ブレーキを掛けて車が後退するのを防ぐ「ヒルホールドコントロール」を搭載
  • 赤ちゃんや幼児を乗せるためのチャイルドシートをしっかりと固定できる「ISOFIX対応チャイルドシート固定用アンカー・テザーアンカー」を搭載
  • 衝突発生時に体をしっかりとシートに固定するための「フロント・リヤELR3点式シートベルト」を装備
  • 全車に正面衝突時に頭部や胸部に加わるダメージを和らげるための「運転席・助手席SRSエアバッグ」、そして、一部モデルに側面衝突時の衝撃を緩和するための「フロントシートSRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグ」を装備
  • 衝突事故の際の衝撃を効率よく吸収・分散する安全ボディー「TECT」を採用
  • 後方から他社に低速で追突された場合に、首に加わるダメージを軽減するための「頚部衝撃緩和フロントシート」を搭載
  • 衝突事故の際に乗員の頭部が内装にぶつかる場合を想定して、ピラーなどの室内側を衝撃軽減構造とした「頭部衝撃軽減構造インテリア」を採用
  • 歩行者と接触したことを考えて、フードパネルやフロントバンパーなどに衝撃吸収構造を用いた「歩行者傷害軽減ボディー」を採用
  • クルマのセキュリティを強化するための「車用携帯リモコンと車両の電子認証がパスしないとエンジンが掛からないイモビライザー(国土交通省認可品)」と「イレギュラーな方法で車のドアが解錠されてドアが開かれた場合にホーンなどで周囲に知らせるセキュリティアラームシステム」を装備
  • 「加速の際に電気モーターがエンジンを補助するマイルドハイブリッド」と「電気モーターのみでの走行が可能なハイブリッド」の2種類のハイブリッドシステムを搭載
  • バイブリッド車には、「デュアルジェット エンジン」+「駆動用モーター(MGU)」+「オートギヤシフト(AGS)」を搭載して低燃費とパワフルな走りを実現
  • ハイブリット車は、電気モーターだけで低速走行をしている時に歩行者にクルマの接近を知らせるための「車両接近通報装置」を装備
  • マイルドハイブリッド車は、「デュアルジェット エンジン」+「モーター機能付発電機(ISG)」+「CVT」により、燃費性能の良く、スムーズな走りを実現
  • 空気抵抗や風切り音を抑えることで、静かな室内を実現
  • 車としての基本性能の高さと軽量化を図った新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用
  • ブレーキを掛けて減速している最中にエンジンを自動で止める「新アイドリングストップシステム」を装備
  • アイドリングストップが動作している時のエアコン設定を「標準」、「快適優先」、「燃費優先」から選択可能
  • 燃費に良い走りができているかが一目でわかる「ステータスインフォメーションランプ」を装備
  • リチウムイオンバッテリー残量などドライブに関する様々な情報を分かり易く表示する「マルチインフォメーションディスプレイ」を搭載
  • 最小回転半径は4.8mなので、Uターンや狭い駐車場でも楽に運転が可能

モデルチェンジ変遷

初代ソリオ
(2005年-2010年)
初代ソリオのMA64S/MA34S型を販売。
マイナーチェンジで車種名が「ワゴンRソリオ」から「ソリオ」に変更されました。
2代目ソリオ
(2010年-2015年)
2代目ソリオのMA15S型を販売。
室内サイズのアップが図られて、同クラスの小型ハイトワゴンとしては最大レベルの室内スペースを実現しました。
3代目ソリオ
(2015年-現在まで)
3代目ソリオのMA26S/MA36S/MA46S型を販売。
新プラットフォームを採用することで、走行性能、剛性、衝突性能、軽量化、静粛性の向上を実現しました。

 

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