スズキ バレーノ(BALENO)売却時の買取相場価格

バレーノ買取相場価格を知りたい方へ

 

スズキのバレーノ

【バレーノ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
バレーノ XG 2017年 1万km 65万円

楽天 無料愛車一括査定


 

バレーノを売却した人の口コミ情報

 
私は40代の会社員です。

スズキのバレーノは、大人の佇まいといった雰囲気のあるクルマなので、自分の年相応のクルマだろうと思い購入を決めました。

私には、妻と高校生になる一人息子がいます。

バレーノは、普段は会社へ行くためのクルマとして使っていますが、3連休やGWは家族旅行、そして、お盆やお正月は私もしくは妻の田舎に帰省する為に使っていました。

また、たまに接待ゴルフに出かけることもあったのですが、その時はゴルフバックをバレーノの荷室に載せて、ゴルフ場に出かけていました。

我が家の様々な生活の場面で役に立ってくれていたバレーノでしたが、3回目の車検を完了して約1年半過ぎた頃に、次に乗る車を購入しました。

私は新車で買ったクルマは6年ぐらいで、毎回、乗り換える様にしているからです。

今まで使ってきたバレーノは、スマートフォンで探し出した、ネット自動車買い取り一括査定サイトを使って売却をしました。

このサイトでは、複数の自動車買い取り会社の買取査定を比較することができたので、高い値段でバレーノを売ることができました。

私は、30代の独身OLです。

会社の通勤を含めて、普段使いの車としてスズキのバレーノを購入しました。

バレーノに決めた理由は、エクステリアが落ち着いているということと、インテリアが上品で洗練されたシックな雰囲気があったからでした。

また、バレーノの車両販売価格は消費税込みで180万円だったので、十分に私の手の届く価格だったということもありました。

私は、お風呂や温泉が好きなので、近場の健康ランドや少し離れた温泉地にバレーノを駆ってよく出かけました。

基本的には、女友達を誘っていくのですが、たまたま友達の都合が悪い場合は、一人で出かけたこともありました。

この様に仕事に行くためだけでなく、仕事で疲れた体を癒すためにも使っていたバレーノですが、購入をしてから9年目に、買い替えタイミングが来たと感じたので、次に乗る車を買いました。

友達からスマホから利用できるインターネット中古車買取一括見積サイトを使えば、好条件で自分のクルマを売ることができると聞いていました。

だから、私のバレーノもそのサイトを使って売却しました。

私の場合は、合計5社のクルマ買取専門業者から見積書を貰うことができたので、その見積書を比べて、高い値段でバレーノを売ることができました。

僕は、街乗り用のクルマとして、洗練されたアダルトな雰囲気のあるスズキのバレーノを買いました。

バレーノは、内装は価格相応といった感じがしましたが、外装は価格以上の高級感がある様に感じました。

平日は、勤務先の会社への通勤の為に、そして、週末の土日は妻と一緒にショッピングや外食に出かける為にバレーノを使っていました。

妻は、助手席に座っていたのですが、いつも楽しそうに乗ってくれていたので、妻もバレーノを気に入っていたと思います。

その後、私は毎日の通勤に使う車なので燃費の良いクルマにした方が良いと考えたので、バレーノからハイブリッドカーに乗り換えをしました。

ハイブリッドカーを買った自動車ディーラーに、今まで乗ってきたバレーノを下取りに出しました。

バレーノを下取車として自動車ディーラーに渡すことができたので、新車のハイブリッドカーは10万円程度割り引きして貰うことができました。

私が、地元の中古車販売会社の展示場でクルマを探していた時に、たまたま展示してあった車がスズキのバレーノでした。

2年落ちで状態がよく、ボディや内装のデザインが自分好みだったので、すぐに売買契約を結んでバレーノを購入しました。

元々は中古で購入した別の車に乗っていたのですが、その車が低年式車となったので、新しい中古車としてバレーノを買いました。

購入したバレーノの使途は、勤め先への通勤と買い物や日常の雑務をこなすことでした。

バレーノは、ほぼ毎日、必ず1度は乗っていたため、購入から6年程度で過走行ぎみのクルマとなってしまいました。

そのため地元の中古車販売会社で、バレーノは下取りに出して、今度は別の車種のセダン車を中古で買いました。

バレーノを下取車として中古車販売会社に提供することができたので、新しく買った中古のセダンは販売価格を少しだけサービスして貰うことができました。

バレーノを含め、今まで私は中古車しか乗り継いでこなかったので、次にクルマを買うときは最新の新車を買いたいと思っています。
 

バレーノ(BALENO)のスペック(現行モデル)

 

バレーノのサイドリア

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
スズキ 5ドアハッチバック 154-172 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,242/996 24.6/19.6(JC08モード) 直4DOHC/直3直噴DOHCターボ 91/102-111
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
118/150-160 3,995x1,745x1,470 910-950 FF

 

バレーノ(BALENO)の概要

 

BALENO

スズキのバレーノ(BALENO)は、ハッチバック形式の小型乗用車で、スズキのインドの現地法人で製造され、日本ではインドから輸入して販売しています。

特徴

  • 品のある表情豊かなフロントフェースと洗練されたボディプロポーション
  • 足元のデザインにもこだわり、スポーティなデザインのアルミホイールを装備
  • 曲線の美しさを使った上品なインパネデザイン
  • 大型の速度計とエンジン回転数計の間に車のリアルタイム情報などを表示する「マルチインフォメーションディスプレイ(カラー)」を搭載
  • 燃費効率により照明色が変わる「エコドライブアシスト照明」を搭載(一部モデルのみ)
  • ステアリングの左右に付いている6速マニュアルモード付パドルシフトを操作することで、素早いシフトチェンジが可能
  • ステアリングはチルト&テレスコピック機構により前後に36ミリ、上下に40ミリ、運転席シートはリフター&スライド機構により、前後に240ミリ、上下に60ミリのドライビングポジション調整が可能
  • 荷室容量は320リッターあり、ラゲッジボードを上段にセットすることで2段構造で荷室を利用可能
  • どの席に座っても手の届くところに、ドリンクホルダーやトレーポケット、ボックスなどの使いやすい収納場所を用意
  • 冬季の運転を快適にする為に運転席と助手席には、背もたれと座面部分にシートヒーターを装備
  • クルマのキーを取り出さずに乗り降りができ、エンジンスタートも手軽にできる「キーレスプッシュスタートシステム&電波式キーレスエントリー」を搭載
  • ドア部分は地上高を低めにしており、開口部分を広くとっているので、乗降がスムーズにできる
  • 「ミリ波レーダーにより衝突被害軽減ブレーキを動作させるレーダーブレーキサポートII」、「先行車と一定の車間距離、先行車がいないときは前もって設定をした速度で巡行をすることで運転手の負担を軽くするアダプティブクルーズコントロール(ACC)」といったスズキの先進技術で安全運転を支援
  • 車両走行安定補助システム(ESP)として「横Gによる車の横滑りを防ぐためのスタビリティコントロール」と「発車やスピードアップ時に駆動輪が空転するのを抑制するトラクションコントロール」、「急ブレーキを掛けた時に、タイヤがロックしてステアリング操作ができなくなるのを防ぐABS」を搭載
  • 走っている時に突然、急ブレーキを掛けた場合に自動でハザードランプを高速で点滅させて後ろのクルマに知らせることで追突を防ぐ「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • 軽量化と安全性の向上を実現した「軽量衝撃吸収ボディー TECT(テクト)」を使用
  • ボンネットやバンパー、ワイパー周りに衝撃吸収構造を使用することで、万一、歩行者とぶつかった場合に歩行者に加わる衝撃を緩和するための「歩行者傷害軽減ボディー」を使用
  • ブレーキ制御には「ブレーキを踏む力を補助するブレーキアシスト」と「タイヤロックを防ぐ4輪ABS」、「ブレーキ力を前後輪に適切に自動配分する電子制御制動力配分システム」を搭載
  • 衝突時に乗員がしているシートベルトの締りをきつめて、その直後に胸部にベルトで負荷がかかりすぎない様に適度に緩める「フロント・リヤELR3点式シートベルト」を採用
  • 衝突発生時に乗員が頭部をルーフサイドやピラーにぶつけた場合を想定して、衝撃を和らげる構造とした「頭部衝撃軽減構造インテリア」を採用
  • 後続車に低速で追突された時に頚部への衝撃を和らげる「頚部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • 坂道発進の際に、ブレーキペダルからアクセルペダルに踏み変えをする時に車が後方に下がるのを防ぐ「ヒルホールドコントロール」を装備
  • 正常な方法以外の操作でクルマのドアの解錠が行われた場合に、ホーンとハザードランプで警告を発する「セキュリティアラームシステム」を搭載
  • 車用の携帯リモコンと車両のIDコードが一致していないとエンジンが始動しない、車盗難システムの「イモビライザー」を装備
  • パワーユニットには「熱効率を追求して、パワフルな走りと燃費の良さを両立させた1.2Lデュアルジェット エンジン」と「高出力・高トルク、そして低燃費を実現した1.0Lブースタージェット エンジン」の2種類を用意
  • 1.2Lエンジンには「1気筒につき、2つのインジェクターで燃料を噴射する熱効率の良いデュアルインジェクションシステム」と「異常燃焼であるノッキングを防ぐためのクールドEGRシステム」を装備
  • 1.0Lエンジンには「シリンダー内に燃料を直接噴射することで燃焼効率を高めた直噴化技術」と「高出力を発生させるターボチャージャー」を装備
  • 軽量化と高剛性によりクルマの基本性能を高めた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を使用
  • サスペンションの取り付け位置や剛性の見直し、さらに適切なチューニングを施すことで、しなやかさのある乗り心地を実現
  • 最小回転半径が4.9mなので、狭い道でのUターンや駐車場でのハンドルの切り替えしなどが楽にできる

モデルチェンジ変遷

初代バレーノ
(2016年-現在まで)
初代バレーノのWB32S/42S型を販売。
居住性とエクステリアの良さを兼ね備えることを目標として開発された車両で、スポーティな印象を受けるデザインとなっています。

 

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