ダイハツ ミラ(Mira)売却時の買取相場価格

ミラ買取相場価格を知りたい方へ

 

ダイハツのミラ

【ミラ買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ミラ X 2008年 7万km 4万円

かんたん車査定ガイド


 

ミラを売却した人の口コミ情報

 
私は、免許取り立てで自分の運転に自信がなかった時に、中古自動車販売会社でダイハツのミラを購入しました。

価格の安い中古自動車を探していたのですが、地元の自動車販売会社を数店舗周った結果、たまたま価格が安くて内外装のコンディションの良かったミラを見つけたので買いました。

ミラはボディサイズが小さかったので、運転初心者の私でもボディサイズを把握しやすく、狭い車庫や駐車場に車を停めるときでも停めやすかったです。

また、狭い路地で対向車とすれ違う時もミラは車幅が狭いので、バックをしたりすることなくすれ違うことができました。

ミラには、その後7年もの間乗り続けたのですが、その後、自分の運転に自信を持てる様になったので、普通乗用車に乗り換えをしました。

私のミラは、ネット検索で見つけたクルマ買取一括見積サイトで売却をしました。

元々、中古として買ったミラですが、安い買取額となったけど、廃車にならずに売ることが出来て良かったです。

僕は、節約家なので、クルマも軽自動車のミラに乗っています。

本当なら徒歩か自転車、あるいはバイクの方がお金が掛からずに良いのですが、僕の住んでいるところは田舎で、冬には雪の降る地域なので、移動の際に天候の影響を受けずらい軽自動車を買いました。

軽自動車の中でもミラを選択した理由は、車両販売価格が安かったからです。

僕は、クルマは移動ができて、荷物を運ぶことができれば、あとは出来るだけ安価かつ維持費の安いクルマが良いと考えていました。
だから、ミラは僕のクルマに対する要求を満たしていたクルマでした。

僕の日常の移動手段として日々役に立ってくれていたミラでしたが、6度目の車検が終わる前にクルマの細かい傷が目に付いてきたので、新車に買い替えをしました。

ミラは古いクルマに既になっているので売れるか分からなかったけど、中古車買い取り一括査定サイトで査定を申し込んでみました。
査定を申し込みした結果、1社だけですが買い取りできるとの返事を貰うことができたので、そのクルマ買取り会社に僕のミラを売却しました。

ミラは廃車を覚悟していたので、安いながらも買い取りしてくれる会社を見つけることができて、本当に良かったです。

僕は、料理師学校を出て、調理師免許を取得後に、観光地にあるホテルに就職をしました。

勤め始めたばかりでお金があまりなかった時に、観光地で移動手段があまりなく、移動するのに不便だったので、ダイハツのミラを買いました。

ミラはちょっとした買い物や、仕事で休みを連続して取れた時に実家に帰省する際などでとても重宝してくれました。

ミラを買って良かったと思えることは、駐車場代やガソリン代、車検費用、自動車税や重量税、そして自動車任意保険などが安く済むことでした。

そのため、安月給の僕でもミラなら生活苦に陥ることなく維持することができました。

僕はその後、5回目の車検を通す直前までミラに乗り続けて、買い替えのタイミングが来たと感じた時に、次のクルマを購入しました。

自分のスマートフォンを使って、中古車を高く買い取ってくれる所を探したのですが、インターネット自動車買取一括見積りサイトというところを利用することでクルマを高額売却出来ることが分かりました。

その一括見積りサイトに、僕のミラの見積書を頼んだところ、数日して合計3社のクルマ買取会社から買い取り可能とのオファーを貰うことができました。

貰ったオファーの比較をして、最も良い買取条件を提示してくれたクルマ買取会社に僕のミラを売却しました。

私は、小さくて可愛らしいクルマが好みなので、白色のダイハツ、ミラを購入しました。

ミラはコンパクトなクルマでしたが、シートを自分好みにアレンジをすることができ、荷物運びの際にも役立ってくれました。

私は、クルマの運転はいつもトコトコとゆっくりと走る様にしているので、遠乗りはほとんどしないで街乗りだけにしかミラを使っていませんでした。

私は実家住まいなので、実家と勤め先の会社を往復する為、そしてショッピングをした時の荷物の運搬にミラを使っていました。

私は、ミラの角のない丸っぽいエクステリアがとても気に入っていたのですが、購入してから年月が経過してボディ塗装の光沢が無くなったことやヘッドライトのカバーが黄色くなってきたことから、別の軽自動車を新規購入しました。

愛用していた私のミラは、クルマを新規購入した自動車販売会社に下取車として引き取りして貰いました。

自動車販売会社に下取用のクルマとしてミラを渡すことができたことで、新しいクルマはかなり値段をサービスして貰うことができました。
 

ミラ(Mira)のスペック(現行モデル)

 

ミラのリアバック

自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ダイハツ工業 軽自動車 88-102 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 24.2 水冷直列3気筒
12バルブDOHC
58
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
65 3,395x1,475x1,530 750-800 FF/4WD

 

ミラ(Mira)の概要

 

Mira

ミラ(Mira)はダイハツの売れ筋商品です。

1991年には国内最多販売の軽自動車となりました。ミライース、ミラココア、そしてミラバンと言った派生車種も出ています。

特徴

  • TOPAZ NEO(トパーズネオ)エンジン搭載で環境に配慮した低燃費走行が可能です。
  • 小回り性能に優れているので、狭い路地でもスイスイ走れる。
  • タイヤをボディの4隅に置く設計により、ゆとりある室内空間を確保しています。
  • 衝突実験により安全性が確認された衝突安全ボディTAF(タフ)を採用しています。
  • 運転席と助手席用のデュアルSRSエアバッグを搭載しています。

モデルチェンジ変遷

初代ミラ
(1980年-1985年)
初代ミラのL55型を販売。
発売当初は、車種名「ミラ・クオーレ」としていましたが、1982年のマイナーチェンジを機に車種名を「ミラ」に改めました。1983年には、4WD車とターボ車が追加されました。
2代目ミラ
(1985年-1990年)
2代目ミラのL70型を販売。
女性をターゲットとしたミラ・パルコと車高の高いウォークスルーバンを発売しました。
3代目ミラ
(1990年-1994年)
3代目ミラのL200/210型を販売。
軽規格の変更に伴いフルモデルチェンジが行われました。エンジン排気量は110ccアップされ、全長は10cm長くなりました。
4代目ミラ
(1994年-1998年)
4代目ミラのL500/510型を販売。
先代まで角があるボディでしたが、角が丸みを帯びたため、全体的にソフトな柔らかい印象を受けます。従来の3ドアハッチバックだけでなく5ドアハッチバックと走りを強化したTR-XXを発売しました。
5代目ミラ
(1998年-2002年)
5代目ミラのL700/710型を販売。
再度の軽自動車規格変更にあわせてフルモデルチェンジを実施しました。ボディサイズが一回り大きくなったので、衝突安全性能が高まりました。
6代目ミラ
(2002年-2009年)
6代目ミラのL250/260型を販売。
フロントフェースが大幅に変更され、シャープなスピード感のあるボディデザインとなりました。5MTのVグレードで軽自動車初となる低燃費直噴式エンジンを搭載しました。
7代目ミラ
(2006年-現在まで)
7代目ミラのL275/285型を販売。
ロングホイールベースを採用して、室内の快適性をアップしています。カスタマイズによりデザイン性や機能性をアップさせたミラカスタムを販売しています。

 

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