ダイハツ ミライース(Mira e:S)売却時の買取相場価格

ミライース買取相場価格を知りたい方へ

 

ダイハツのミライース

【ミライース買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ミライース L SA 2017年 1万km 32万円

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ミライース(Mira e:S)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ダイハツ工業 5ドア ハッチバック 84-134 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 24.2(2WD)/32.2(4WD) 直列3気筒DOHC 49
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
57 3,395x1,475x1,500-1,510 650-740 2WD/4WD
 

ミライース(Mira e:S)の概要

 
ダイハツのミライース(Mira e:S)は、軽セダン(5ドアハッチバック乗用車)で、ダイハツ工業で生産と販売を行っています。

特徴

  • きりりとした印象のフロントフェースと愛着の持てる丸っこいボディスタイル
  • インテリアは、運転のしやすさや体になじむ使い心地の良さを最優先に設計
  • 前席だけでなく後席の人も膝周りに余裕を持たせ、ゆったりと寛げる空間を実現
  • フロントシートの座面高さを下げることで、圧迫感の無い頭上空間を確保
  • 軽量で操作のしやすい「樹脂バックドア」を装備
  • 1,550mm制限のある立体駐車場にも駐車が可能なので、お出かけの際に駐車場所に困ることがない
  • 最小回転半径は4.4mで、小回りが利くので駐車場や車庫入れなどのハンドルの取り回しが楽
  • 体格や好みに合った運転姿勢を取ることができるチルトステアリングや運転席シートリフターを装備
  • トレイやボックス、ポケット、ドリンクホルダーなどの機能的で使いやすい収納場所を設置
  • リヤシートは前に倒すことができ、ラゲージルームの拡大が可能
  • 搭載しているパワーユニットは、エンジンやCVTを高効率で動作させることで燃費性能を向上
  • フロントフェンダーやバックドア、ルーフスポイラー、燃料タンクなどに「樹脂パーツ」を採用することで、車両重量の軽量化を実現
  • ボディデザインなどの工夫により空気抵抗を減らして、高い空力性能を実現
  • 走行安定性と乗り心地、低燃費とキャビンの静粛性を向上した軽量高剛性ボディ「Dモノコック」を採用
  • 慣性力のブレーキとなる転がり抵抗を低減することで、走りのスムーズさを向上
  • ヘッドライトとストップランプ、クリアランスランプ、テールランプなどに低消費電力の「LEDランプ」を装備(一部モデルのみ)
  • 減速の際のエネルギーを回収して、バッテリーに充電する「エコ発電制御」を搭載
  • 完全に停車する前に時速11km程度からエンジンを自動停止することで、燃料消費を抑える停車前アイドリングストップ「エコアイドル」を搭載
  • エアコンに使用しているコンプレッサーに高効率な「スクロール式エアコンコンプレッサー」を採用することで、燃費の向上に貢献
  • 燃費に良い運転ができていると、照明色が青から緑に変化する「エコドライブアシスト照明」を搭載
  • 平均燃費や半ドア警告、車検などのメンテナンス情報の通知などを表示する「TFTマルチインフォメーションディスプレイ」を装備(一部モデルを除く)
  • エコな運転ができているかをリアルタイムに知らせる「ecoリーフゲージ」を搭載
  • スマートアシストV搭載車は、2017年度の安全性能評価試験で、高評価の「先進安全車ダブルプラス(ASV++)」を取得
  • 政府が交通事故防止対策の為に推し進めている安全技術搭載カーの「サポカーS ワイド」に適合
  • 前方のクルマだけでなく、人も検知してぶつかる危険性がある場合に、ドライバーに警告を発したり、自動で緊急ブレーキを掛ける「衝突警報機能&衝突回避支援ブレーキ機能」を搭載
  • ドライバーが注意散漫で車線からはみ出しそうな場合に警告を発して知らせる「車線逸脱警報機能」を搭載
  • 周辺に障害物があるにも関わらず、ペダルの踏み間違えなどの誤操作で障害物方向に急発進しそうな場合に、エンジン出力を抑制することで衝突の回避や被害を軽減させるための「誤発進抑制制御機能(前方・後方)」を搭載
  • 信号待ちや渋滞などで前のクルマが発車をしたのに気づかないで停車を続けた場合に知らせる「先行車発進お知らせ機能」を装備
  • クルマの前方の明るさを検出して、周囲の状況に合わせて自動でヘッドライトのハイビームとロービームを切り替える「オートハイビーム」を搭載
  • 縦列駐車や車庫入れなどでクルマの四隅に設置したセンサーで、周囲の障害物をブザーとメーター内表示で知らせてドライバーの死角の確認を支援
  • 前面衝突だけでなくオフセット衝突や側面衝突、後方衝突などの様々な交通事故を想定した、高い衝突安全性能を持つ「衝突安全ボディ TAF(タフ)」を採用
  • 対人事故を想定して、クルマのフロント部分に衝撃緩和装置と吸収スペースを設けた「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • 前から強い衝撃を受けた時に、瞬間的に膨らみ、運転席と助手席の乗員の頭部と胸部を保護する「デュアルSRSエアバッグ」を搭載
  • 側面衝突時に前席乗員を守るための運転席・助手席用の「SRSサイドエアバッグ」を搭載(一部モデルのみ)
  • 前方から強い衝撃を受けた時にシートベルトを巻き取って拘束力を強め、乗員の胸部に一定以上の負荷が掛からない様にベルトを緩める「プリテンショナー&フォースリミッター機構付きフロント3点式ELRシートベルト」を搭載
  • 簡単に後席にチャイルドシートを確実に取り付け・取り外しできる「ISOFIX対応チャイルドシート固定バー&トップテザーアンカー」を用意(ディーラーオプション)
  • カーブを曲がっている時に車が横滑りしそうな場合などにエンジン出力とブレーキを自動コントロールして走行安定性を確保する「VSC」を搭載
  • 発進と加速の時にタイヤが空回りするのを防いで、タイヤグリップを確保するための「TRC」を搭載
  • 60km/h以上のスピードで走行中に強くブレーキを掛けた場合に、通常のブレーキランプの点灯以外に、ハザードランプも高速点滅させることで、後続車の運転手に注意喚起をする「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • ブレーキを掛けた時に4輪の制動力が最適になる様に配分して、常時、安定したブレーキ力を発生させるための「電子制御制動力配分システム(EBD)」を搭載
  • 滑りやすい路面でのブレーキや高速走行から急ブレーキを掛けた時に、車輪がロックしてクルマの制御が不能となるのを防ぐ「ABS」を搭載
  • 電子カードキーを保有していればドアのスイッチを押すだけでロックとアンロックができる「キーフリーシステム」を装備
  • 盗難防止の為に、電子カードキーとクルマの電子認証が一致しないとエンジンが掛からない「イモビライザー(国土交通省認可品)」を装備
  • 寒い日でも体を芯から温めてくれる背面と座面部分に熱線を設置した「運転席・助手席用のシートヒーター」を装備
  • 大きなボタンなので操作性の良い「プッシュ式オートエアコン」を装備(一部モデルのみ)
  • ドアのロックに連動して自動でドアミラーの開閉を行う「オート格納式カラードドアミラー」を装備(一部モデルのみ)
  • 電子カードキーを身に付けていれば、ブレーキを踏みつつボタンをワンプッシュするだけでエンジンを始動できる「プッシュボタンスタート」を装備(一部モデルのみ)
  • 一定のスピード以上になると自動で全てのドアのロックを行う「車速感応式オートロック機能付きパワードアロック」を装備(一部モデルのみ)
  • クルマ周辺の明るさを検知して、ヘッドライトの点灯・消灯を自動で行う「オートライト」を搭載(一部モデルのみ)
  • ヘッドライトを消し忘れても、一定時間後に自動でライトを消すことでバッテリー上がりを防ぐ「ヘッドランプ自動消灯システム」を装備
  • ターンシグナルレバーはターン位置で固定されずに基に戻る機構を採用しており、レバーを動かしてすぐに離すとターンシグナルが3回点滅する「ワンタッチターンシグナル機能付き方向指示スイッチ」を搭載
  • 商用車として、ビジネス用途に向いた「ミラ イース Bグレード」も用意

モデルチェンジ変遷

初代ミライース
(2011年-2017年)
初代ミライースのLA300S/310S型を販売。
従来比で40%もの燃費性能の向上を果たした「e:Sテクノロジー」を搭載して、登場しました。
2代目ミライース
(2017年-現在まで)
2代目ミライースのLA350S/360S型を販売。
商品力のアップと原価低減を図った新アーキテクチャ「DNGA」を使用しています。
 

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