ダイハツ ハイゼットキャディー(HIJET Caddie)売却時の買取相場価格

ハイゼットキャディー買取相場価格を知りたい方へ

 

ダイハツのハイゼットキャディー

【ハイゼットキャディー買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ハイゼット キャディー Dデラックス SAU 4WD 2017年 1万km 105万円

かんたん車査定ガイド


 

ハイゼットキャディー(HIJET Caddie)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ダイハツ工業 5ドア軽ボンネットバン 112-149 2
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 22.4-25.0(2WD)/21.8.0-23.0(4WD)(JC08) 直3DOHC(ターボ) 52/64
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
60/92 3,395x1,475x1,850 970-1,020 FF/4WD
 

ハイゼットキャディー(HIJET Caddie)の概要

 
ダイハツのハイゼットキャディー(HIJET Caddie)は、軽貨物車でダイハツ工業で生産と販売が行われています。

特徴

  • 実用性を追求したシンプルなボディデザイン
  • シートの座面位置が低いので、楽に乗り降りができる
  • 効率よく使えて仕事を楽にする「省力パック」として、簡単にドアの施錠と解錠ができる車両盗難防止のイモビライザーを装備した「キーフリーシステム」、電子カードキーを持っていれば簡単にエンジンを掛けられる「プッシュボタンスタート」、ドアのロックに連動して自動的にドアミラーを格納する「オート格納式カラードドアミラー」、周囲の明るさにより自動でヘッドライトを点灯・消灯する「オートライト」を用意(パックオプション)
  • 軽商用バンでは業界一の荷室床面の低さで、小柄な方や大きな荷物の場合でもスムーズに積み降ろしが可能
  • 荷室容量は、中型サイズの段ボール(669x319x432mm)だと8箱、パンケースだと35ケース積むことができ、商用として十分な積載空間を確保
  • 荷室は段差がほとんどないフラットフロアで、樹脂製なので汚れを拭き取るのが容易
  • 床面を外せば、高さのある荷物も積むことができる「助手席後方アンダートランク」を装備
  • 暗い場所や夜間に役立つ、左右のスライドドアとバックドア部分に設置した計3つの「ラゲージルームランプ」を装備
  • 荷室のリヤ部分には容量が90リッターもある「大容量ラゲージアンダートランク」を搭載
  • ディーラーオプションとして、防水素材なので濡れた物も置くことができる「縁高荷室シート」、前席と荷室を仕切り、荷崩れの防止やエアコンの効きを良くする「間仕切カーテン」、助手席後方アンダートランクに置くことができ小物収納を容易にする「コンパクトトランクバック」、荷室に棚を設置することで空間を有効利用できる「荷室ボード」を用意
  • イーステクノロジーを搭載したエンジンにより、優れた燃費性能を実現
  • しなやかな足回りで快適な乗り心地と滑らかな変速のCVTを用いることで室内の静けさを確保しており、長時間の運転でも疲れが少なくて済む
  • 上方視界が良いので、近い信号でも見やすく、また横の窓も広いので左右の確認もしやすい
  • 助手席側のサイドミラーには、ボディ左側の前輪と後輪周辺を確認することができる「サイドアンダーミラー」を装備しているので、路肩にクルマを寄せるのも楽に可能
  • 最小回転半径は4.4mしかないので、細い路地でもスイスイと走ることが可能
  • 登り坂でクルマを発車させる時に、ペダルをブレーキからアクセルに踏み替える際にクルマが後退するのを防ぐ「ヒルホールドシステム」を装備
  • 走行中に前の車や人とぶつかる可能性がある場合にブザーで警告して、さらに危険が高まった時には自動で急ブレーキを掛ける対車両と対歩行者用の「衝突警報機能」と「衝突回避支援ブレーキ機能」を装備
  • 高速道路で起きがちな、ちょっとしたよそ見で車線からはみ出すのを防ぐための「車線逸脱警報機能」を装備
  • 停車から車を発進させる時に操作ミスで、アクセルペダルを強く踏み込み、障害物のある方向へ急発進しそうな時に自動でエンジン出力を弱めて事故の回避もしくは軽減を行う「前方と後方用の誤発進抑制制御機能」を装備
  • 混雑した道路で、前の車が進んだのにうっかりしていて気づかない場合にドライバーに知らせる「先行車発進お知らせ機能」を装備
  • 夜間のヘッドライト操作の煩わしさを解消できるハイビームとロービームを自動で適切に切り替える「オートハイビーム」を装備
  • ドライバーにとって死角となり易いクルマの左右後方の障害物の有無を検出してブザーで知らせることで、縦列駐車やバック駐車などをサポートする「コーナーセンサー(リヤ2個)」を装備
  • 滑りやすいコーナーなどでクルマが横滑りをした場合に、エンジンパワーとブレーキを自動制御してクルマの走行安定性を維持する「VSC」を装備
  • クルマをスタートさせる時やスピードアップの際に駆動輪が空回りするのを防ぐことで、タイヤのグリップを保った安定した加速を支援する「TRC」を装備
  • 滑りやすい道や高速走行の際に急ブレーキを掛けたことで、タイヤがロックしてクルマが制御不能となるのを防ぐための「ABS」を装備
  • ブレーキング時に、タイヤの4輪に的確に制動力を配分することで、常時、安定してブレーキを掛けることができる「EBD」を装備
  • 時速60キロ以上のスピードで走行中に強くブレーキペダルを踏み込んだ場合に、通常のブレーキランプの他に自動でハザードランプも高速点滅させることで後続車のドライバーに注意を促す「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • 万一、人とぶつかった場合に、人に加わる衝撃を緩和する為にクルマ前部のフードやカウルに衝撃緩和装置・吸収スペースを設けた「歩行者傷害軽減ボディ」を採用
  • 新骨格構造により効率よく衝突エネルギーを吸収して、強固なキャビンを守る「衝突安全ボディ TAF(タフ)」を使用
  • 前方から強い衝撃を受けた際に、搭乗員の頭部と胸部を保護するための運転席・助手席用「デュアルSRSエアバッグ」を装備
  • 前席部分には、高性能なシートベルトである「プリテンショナー&フォースリミッター機構付き3点式ELRシートベルト」を装備
  • 積載する荷物の量などに応じて照射軸を自動補正するオートベアリング機能を備えた、夜間の前方視認性の良い、明るい白色光の「ロービームLEDヘッドランプ(LEDクリアランスランプ付)」を用意(メーカーオプション)
  • 助手席を前に倒すことでテーブルとして使え、ノートパソコンを置いたり、軽食を取るのに使える「助手席シートバックテーブル」を用意(パックオプション)
  • クルマのキャビネット天井から明るく手元を照らすことができる「フロントパーソナルランプ」を装備
  • トレイやボックス、ポケットやショッピングフックなどの使いやすい収納スペースを装備

モデルチェンジ変遷

初代ハイゼットキャディー
(2016年-現在まで)
初代ハイゼットキャディーのLA700V/710V型を販売。
グレードには、自然吸気エンジンを搭載した「D」とターボエンジンを搭載した「X」が用意されました。
 

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