日産 ウイングロード(WINGROAD)売却時の買取相場価格

ウイングロード買取相場価格を知りたい方へ

 

日産のウイングロード

【ウイングロード買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
ウイングロード 1.5 15M 2017年 3万km 53万円

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ウイングロード(WINGROAD)のスペック(3代目モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
日産自動車 5ドアステーションワゴン 149-240 5
総排気量[L] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1.5/1.8 14.6-18.0 HR15DE/MR18DE 109/128
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
148/176 4,415x1,695x1,495 - 1,505 1,180-1,300 FF/e-4WD(モーターアシスト式四輪駆動)
 

ウイングロード(WINGROAD)の概要

 
ウイングロード(WINGROAD)は、多くの荷物を積載可能なステーションワゴンです。

特徴

  • 荷物の積み下ろしのしやすい大容量の荷室スペース
  • 洗練かつ機能美のあるボディデザイン
  • パワフルかつ環境にも配慮をしたエンジン
  • 簡単操作でリアシートや助手席を倒すことができ、様々な荷室を広げるためのシートアレンジが可能
  • 100リットルの大容量のアンダーボックスを備えており、その中に荷物の積載が可能
  • オールアルミ製のHR15DEエンジンでの軽量化により、燃費の向上を実現
  • エクストロニックCVT(無段変速機)でスムーズな加速を実現

モデルチェンジ変遷

初代ウイングロード
(1996-1999年)
初代ウイングロードのY10型を販売。
パワーユニットには、GA15DEとSR20DEの2種類のガソリンエンジンとCD20のディーゼルが用意されていました。
2代目ウイングロード
(1999-2005年)
2代目ウイングロードのY11型を販売。
ベーシックシリーズ、エアロシリーズ、ビジネスシリーズの3系統のラインナップが展開されました。
搭載エンジンには直列4気筒DOHCのQG15DEとQG18DE、そして可変バルブ機構を搭載したSR20VE(後にQR20DE換装)が用意されました。
3代目ウイングロード
(2005-2018年)
3代目ウイングロードのY12型を販売。
排気量1.8リッターのモデルのシフトチェンジには6速マニュアルモードも用意をされており、パドルシフトが付いているので、スポーティな走りをすることができます。
3代目は2018年に販売を終了しており、日産はこの車種を最後に3/5ナンバー枠ボディサイズのステーションワゴン市場から撤退をしています。
 

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