ホンダ シャトル(SHUTTLE)売却時の買取相場価格

シャトル買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのシャトル

【シャトル買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
シャトル ハイブリッド X ホンダセンシング 2018年 1万km 179万円

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シャトル(SHUTTLE)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドア ステーションワゴン 177-263 5
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
1,496 19.6-22.0(ガソリン車)/26.0-34.4(ハイブリッド車) 直列4気筒(直噴)DOHC 132(ガソリン車)/137(ハイブリッド車)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
155(ガソリン車)/エンジン:134+モーター:1604(ハイブリッド車) 4,400x1,695x1,545-1,570 1,130-1,310 FF/4WD
 

シャトル(SHUTTLE)の概要

 
シャトル(SHUTTLE)は、5ナンバー枠のステーションワゴンで本田技研工業から販売されています。

特徴

  • サイドの切り上がった切れ込みデザインがスポーティさとダイナミックさを感じさせるエクステリア
  • 木目調やクロームメッキを使った上質で洗練されたインテリア
  • リアシートは足回りにに余裕があり、リラックスして座ることが可能
  • 外から室内に取り込む空気には、スギ花粉やホコリなどのアレルギー原因物質をシャットアウトする「アレルフリー高性能脱臭フィルター」を使用
  • 570リッターの荷室空間は、後席を前に倒すことで、1,141リッターにまで拡大可能
  • 積載する荷物形状に合わせて、多様なシートアレンジが可能
  • 地面からリアの荷室口まで54cmしかないので、重い荷物でも楽に積載が可能
  • 荷室の床下には、水や汚れに強い収納スペースを用意
  • 前席・後席共に種々の収納スペースを用意
  • 単眼カメラとミリ波レーダーで安全運転をサポートする「Honda SENSING」を搭載
  • 未然に事故を防ぐ指標である予防安全性能評価で最高ランクの「ASV+」を取得
  • 政府が交通事故防止の為に推奨している「セーフティ・サポートカーS <ベーシック+>」に対応
  • 濡れた路面や凍結路面、急ハンドルで起こる横滑りを防ぐ「車両挙動安定化制御システム(VSA)」を搭載
  • 急ブレーキの際にハザードランプを自動で高速点滅させる「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 坂道発進の際にクルマが後ろに下がるのを抑制する「ヒルスタートアシスト機能」を搭載
  • 新・安全性能総合評価で最高レベルの「ファイブスター」を獲得
  • 衝突安全設計ボディにより搭乗者だけでなく、相手のクルマや歩行者のダメージも軽減
  • 万一の正面衝突に備えて、連続容量変化タイプの運転席用i-SRSエアバッグと助手席用SRSエアバッグを搭載
  • 万一の事故の際に乗員が車外に飛び出さない様にする為の「フロント3点式ロードリミッター付プリテンショナーELRシートベルト」を採用
  • ハイブリッド車には、スポーティな走りと低燃費を実現した「SPORT HYBRID i-DCD」システムを搭載
  • ハイブリッド車は走行状況に応じて、適切にエンジンとモーターを切り替えることで低燃費な走りを実現
  • ガソリン車には高効率でパワフルな直噴DOHC i-VTECエンジンとスムーズな変速ができるCVTを搭載
  • エコな運転ができているかを知らせる「コーチング機能」を搭載
  • 渋滞や信号待ちでエンジンを止めることで、低燃費と排出ガスの抑制を行う「アイドリングストップシステム」を搭載
  • 降雪地帯でも安心して乗れる4WDタイプを用意
  • 最小回転半径は4.9mなので、Uターンや縦列駐車時に操作しやすい
  • 車高は154.5cmなので、ほとんどの立体駐車場に止めることが可能

モデルチェンジ変遷

初代シャトル
(2015年-現在まで)
初代シャトルのGK8/9型(ガソリン)/GP7/8型(ハイブリッド)を販売。
ステーションワゴンの小型乗用車「フィットシャトル」の後継車種として、日本国内のみで販売されました。「四輪駆動の4WD車」や「ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車」もラインナップにあります。
 

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