ホンダ N-VAN(エヌバン)売却時の買取相場価格

N-VAN買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのN-VAN

【N-VAN買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
N-VAN +スタイルファン Honda SENSING 2018年 0.1万km 135万円

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N-VAN(エヌバン)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドア軽ボンネットバン 126-179 2/4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 17.6-23.8(JC08) 直列3気筒DOHC(ターボ) 53(NA)/64(ターボ)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
64(NA)/104(ターボ) 3,395x1,475x1,850-1,960 930-1,020 FF/4WD
 

N-VAN(エヌバン)の概要

 
N-VAN(エヌバン)は、荷物を多く積載できる軽商用車で、本田技研工業で生産・販売が行われています。

特徴

  • 商用らしいシンプルな機能美のボディデザイン
  • 丸目で愛らしいヘッドライトの「+スタイル ファン」と車高の低いスタイリッシュな「+スタイル クール」もラインナップ
  • インテリアカラーは、汚れが目立ちにくいブラックを採用
  • タフな使用に耐えられるシンプルかつ大型のスイッチ類
  • 床は低く、天井は高さがあり、無駄のない四角い積載性の良い荷室
  • 荷室のスペックは、最大積載量350kg、ビールケースを40個積載できる広さ
  • 小物類を置くためのトレーやポケット、フックなどを適切に配置
  • 助手席を段差なく床下に収納可能で、荷室から続くフラットなフロアに変更可能
  • 「助手席側センターピラーレス」なので、助手席側のドアと後席用のスライドドアを開くことで大開口となり、荷室に大きな荷物を容易に積み込み可能
  • 乗員数や荷物の量、ワークスタイルなどに合わせてシートのレイアウト変更が可能
  • 荷室の左右側面などにM6サイズのネジ穴が用意されており、荷物を置くための棚や荷物を掛けるためのパイプを設置可能
  • クルマに積んだ荷物をしっかりと紐やベルトで固定させるためのフックを車内に8か所用意
  • 低い床に合わせてシートのヒップポイントも低い位置となっているので、クルマへの乗り降りが楽
  • 座り心地にこだわったシートで、長時間の運転でも疲れにくい
  • 快適な車内温度を維持するための「フルオート・エアコンディショナー」を搭載
  • 安全運転をサポートする「ホンダセンシング(Honda SENSING)」による自動ブレーキなどの10の先進機能を利用可能
  • 交通事故防止の一環として政府が推奨をしている「サポカーS〈ワイド〉/サポカーS〈ベーシック+〉」に対応
  • コーナーやブレーキング時の横滑りを抑えて、車の安定姿勢を保つVSA(電子制御制動力配分付きのABS+トラクションコントロールシステム+横すべり抑制)を搭載
  • 坂道での渋滞でも、車が後退しないので安心して車の発進操作を行える「ヒルスタートアシスト機能」を搭載
  • センターピラーレスに対応をした「衝突安全設計ボディー」を採用
  • 運転席と助手席には、ホンダ独自の内圧保持タイプのi-SRSエアバッグを搭載
  • 前席のシートベルトには、衝突時に体を固定しつつも、胸に掛かる衝撃を抑える「フロント3点式ロードリミッター付プリテンショナーELRシートベルト」を採用
  • 荷物を満載した時や坂道でもスムーズな加速ができるパワーと低燃費を両立したDOHC(ターボ)エンジンを搭載
  • 信号待ちなどで、エンジンを自動で停止することでエコな運転を支援する「アイドリングストップシステム」を採用
  • エンジンやエアコンなどを燃費を優先して動かすための「ECONスイッチ」を装備
  • AT車には、ホンダの軽バンで初となるスムーズで静かに走れるCVT(無段階変速機)を搭載
  • MT車には、軽バンで初の6速マニュアルトランスミッションを採用しており、力強い加速と高速走行時の静粛性を確保
  • 雪道などの悪路で頼りになる4WDモデルも用意
  • 紫外線(UV)と赤外線(IR)を大幅にカットできる、IR・UVカットガラスを搭載(一部モデル)
  • ライトのつけっぱなしを防ぐオートライトコントロール機構を搭載した「フルLEDヘッドライト」を採用(一部モデル)
  • 霧などの際に前方の視認性を高めるための「LEDフォグライト」を搭載(一部モデル)
  • 仕事内容や趣味に合わせて荷室を快適にする為の様々なアレンジ用アイテムを用意(ディーラーオプション)

モデルチェンジ変遷

初代N-VAN
(2018年-現在まで)
初代N-VANのJJ1/2型を販売。
バモスとバモスホビオ、そしてアクティバンの後継車種として登場しました。低床化や助手席側のセンターピラーを削除したことにより、荷物の積み降ろしの作業性が向上しています。
 

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