ホンダ N-ONE(エヌワン)売却時の買取相場価格

N-ONE買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのN-ONE

【N-ONE買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
N-ONE G Aパッケージ 2014年 3万km 35万円

かんたん車査定ガイド


 

N-ONE(エヌワン)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドア軽トールワゴン 120-177 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 23.0-28.4(JC08) 直列3気筒DOHC(ターボ) 58(NA)/64(ターボ)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
65(NA)/104(ターボ) 3,395x1,475x1,535-1,630 830-920 FF/4WD
 

N-ONE(エヌワン)の概要

 
N-ONE(エヌワン)は、ゼストの後継車両として本田技研工業から販売されているトールワゴン型の軽自動車です。

特徴

  • 丸型ヘッドライトで愛嬌のあるフロントデザイン
  • ボディカラーは16色(Select Tourerは5色/Premiumは13色/RSは6色)から選択可能
  • 内装カラーは温かみがあり落ち着いた雰囲気のモカブラウン(Standardなど)
  • 日焼けや暑さの原因となる紫外線を約99%・赤外線を約70〜80%カットできるスーパーUV・IRカットガラスを採用
  • 軽自動車では初の遮音機能付フロントウインドウガラスと適切に遮音材や吸音材を使用することで、室内の静粛性を確保
  • 空気清浄だけでなく美肌効果もある「プラズマクラスター技術搭載フルオート・エアコンディショナー」を装備
  • シートにアレルギーの原因物質であるアレルゲン物質が付いた場合に、その働きを抑える「アレルクリーンシート」を採用
  • 外気を車内に取り込む際にアレルゲンを除去する「アレルフリー高性能脱臭フィルター」を使用
  • 後席でも足が組めるゆとりある膝周りのスペース
  • 特許技術「センタータンクレイアウト」で燃料タンクを前席の下部に配置することで、広々とした荷室を確保
  • 後席の背もたれ部分を前に倒すことでフラットな荷室の拡張が可能
  • 後席の座面部分を上に跳ね上げることで、高さのある物も積めるもう一つの荷室にすることが可能
  • 荷室は低床設計なので荷物を高く持ち上げなくても積載可能
  • リアの荷室は後席をシートとして使用していても、十分に買い物荷物などを積み込める広さを確保
  • どの席に座っていても小物を入れることができるポケットやボックスを手近で利用可能
  • 衝突を回避、あるいは被害を軽減させるための「シティブレーキアクティブシステム(誤発進抑制機能+低速域衝突軽減ブレーキ)」を搭載
  • 「あんしんパッケージ」では、「シティブレーキアクティブシステム」と「前席用i-サイドエアバッグ+前席・後席対応サイドカーテンエアバッグ」を利用可能
  • 交通事故を減らすべく日本政府が普及を啓発している「セーフティ・サポートカーS〈ベーシック〉」に該当
  • 「ブレーキ時のタイヤロックを防ぐ電子制御制動力配分システム対応のABS」と「加速時の空転を防止するトラクションコントロールシステム」、 そして「コーナーでの横滑り抑制」といった、車の姿勢の安定化を図る車両挙動安定化制御システム(VSA)を搭載

  • 急ブレーキを掛けた事を、自動のハザードランプ高速点滅で後続車に知らせることで追突事故を防ぐ「エマージェンシーストップシグナル」を装備
  • 坂道発進の際に、車が後ろに一瞬下がるのを防ぐ「ヒルスタートアシスト機能」を装備
  • ホンダ独自の衝突安全技術「G-CON」を用いた「衝突安全設計ボディ」を採用
  • 万一の衝突の際には、早く、優しく、そして長く膨らむ「運転席用i-SRSエアバッグシステム」を搭載
  • 後ろから追突をされた場合に、首に加わる衝撃を緩和する為の「頚部衝撃緩和フロントシート」を採用
  • チャイルドシートを容易かつ簡単に取り付けられる金具を装備
  • 燃費に良い運転ができているかをメーター内の照明の色で知らせる「コーチング機能」を搭載
  • クルマの様々な機能を燃費を最優先にする「ECONスイッチ」を搭載
  • ボディが小さいので、狭い道や駐車場でも取り回しが楽
  • 低全高のローダウン(LOWDOWN)モデルは、立体駐車場にも対応

モデルチェンジ変遷

初代N-ONE
(2014年-現在まで)
初代N-ONEのJG1/2型を販売。
丸型のライトと丸みを帯びたボディで、かわいいという印象を受けるデザインとなっています。エンジン内の摩擦の低減やアイドリングストップシステムなどにより、低燃費を実現しています。
 

かんたん車査定ガイド

page top