ホンダ N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)売却時の買取相場価格

N-BOX SLASH買取相場価格を知りたい方へ

 

ホンダのN-BOX SLASH

【N-BOX SLASH買取査定の一例】
グレード 年式 走行距離 買取価格
N-BOXスラッシュ X 2トーンカラースタイル 2016年 3万km 405万円

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N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)のスペック(現行モデル)

 
自動車メーカー 車種カテゴリ 新車価格[万円] 乗員定員[人]
ホンダ技研 5ドア 軽トールワゴン 135-192 4
総排気量[cc] カタログ燃費[km/L] エンジン種類 最高出力[ps]
658 21.0-25.8(JC08) 直列3気筒DOHC(ターボ) 58(NA)/64(ターボ)
最大トルク[N・m] 全長x全幅x全高[mm] 車重[kg] 駆動方式
65(NA)/104(ターボ) 3,395x1,475x1,670-1,685 920-1,000 FF/4WD
 

N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)の概要

 
N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)は、コンパクトでお洒落なイメージのある軽自動車で、本田技研工業から販売されています。

特徴

  • N-BOXのルーフを10cmも低くしたクーペの様なスタイリッシュなボディデザイン
  • ボディカラーは2トーンカラーを含めて17種類から選べる
  • クルマの足元をお洒落にする為に個性のあるアルミホイールやホイールキャップを用意
  • 内装のインテリアカラーは7種類から選べる
  • 前席の下に燃料タンクを配置するセンタータンクレイアウトなので、後席の人は足元にゆとりがある
  • ジリジリした暑さの原因である赤外線、肌の大敵の紫外線をしっかりとカットするIR・UVカットガラスを採用
  • 空気浄化だけでなく脱臭作用もある「プラズマクラスター技術搭載フルオート・エアコンディショナー」を搭載
  • 荷室スペースはフラットかつ床が低いので使い勝手が良い
  • 乗員数や積載荷物の形状や量に合わせて、多彩なシートアレンジが可能
  • リアシートは、4段階で背もたれの角度を調整できるリクライニング機構があり、さらに前後に19cmもスライドができるので、のんびりくつろげる
  • どの席にいても使いやすいドリンクホルダーやポケットなどの収納スペースを用意
  • 「あんしんパッケージ」では、衝突を回避あるいは軽減するための自動ブレーキ「シティブレーキアクティブシステム」と衝突時に乗員を保護する「前席用i-サイドエアバッグ+前席・後席対応型サイドカーテンエアバッグ」を搭載
  • 交通事故の削減の為に政府が普及啓発している「セーフティ・サポートカーS〈ベーシック〉」に対応
  • 横滑りをしてクルマの姿勢が乱れた場合に4輪別々にブレーキをコントロールして、さらにパワーを制御することで安定走行に導く「4輪アンチロックブレーキシステム(ABS)」と「トラクションコントロールシステム(TCS)」、「横すべり抑制」を搭載
  • 急ブレーキを掛けた時に、後続車が追突するのを抑制するためのハザードランプ自動高速点滅「エマージェンシーストップシグナル」を搭載
  • 坂道発進で、ペダルを踏みかえる時に車が後退するのを抑制する「ヒルスタートアシスト」を搭載
  • 幾度となく衝突実験を繰り返すことで自車だけでなく相手の歩行者や車へのダメージも軽減が可能となった「衝突安全設計ボディー」を採用
  • 全モデルに運転席と助手席用のSRSエアバッグを標準装備
  • 後席にはチャイルドシートを固定するための金具を標準装備
  • 完全に車が止まる前からエンジンを自動停止することで、さらなる低燃費と環境保護を実現した「アイドリングストップシステム」を装備
  • クルマ全体の動作を低燃費を最優先させる「ECONモード」を搭載
  • パワフルかつスムーズな加速を得られる「自然吸気エンジン」と、さらに気持ち良い加速感を得られる「ターボエンジン」を用意
  • 腕の力に合わせて、パワステのアシスト力を2段階で切り替えできる「モード切替ステアリング」を搭載
  • 雪道や凍った路面で、頼もしいグリップ力を発揮する4WD車を用意
  • 運転席から分かりにくい左側への路肩寄せが楽にできる「サイドビューサポートミラー」を装備
  • 後方確認がしやすい「広角ドアミラー」を装備
  • イグニションOFFで自動でパーキングブレーキが作動し、アクセル操作で自動でパーキングブレーキを解除する「電子制御パーキングブレーキ」を採用
  • 合計9個のスピーカーで、最高の音楽を楽しめる「サウンドマッピングシステム」(一部モデル)
  • 光沢のあるブラックペイントが特長的な「G 特別仕様車 インディロックスタイル」がある

モデルチェンジ変遷

初代N-BOX SLASH(
(2014年-現在まで)
初代N-BOX SLASH(のJF1/2型を販売。
N-BOXより天井が車高が100mm低くなっており、大きさを感じさせないコンパクトなボディで登場しました。リアドアはヒンジ型のものが採用されています。
 

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